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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CAS, SIP, VLD, MSS
(共催)
2022-06-16
10:00
青森 八戸工業大学 1号館201室(多目的ホール)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
cLTL制約を満たすヘテロジニアスなマルチロボットシステムの経路計画
永江孝太郎潮 俊光阪大CAS2022-1 VLD2022-1 SIP2022-32 MSS2022-1
counting時相論理を用いて異なる性能を持つマルチロボットシステムの経路計画法を提案する.
cLTL+は記述能力が... [more]
CAS2022-1 VLD2022-1 SIP2022-32 MSS2022-1
pp.1-6
MSS, NLP
(共催)
2022-03-28
09:15
ONLINE オンライン開催 オパシティを保証するプランニングのためのシールド設計
金島昂輝潮 俊光阪大MSS2021-55 NLP2021-126
オパシティは hyperLTL を用いて表現される hyperproperty の一つである.トレース上の秘密と観測を考... [more] MSS2021-55 NLP2021-126
pp.1-6
SIP, CAS, VLD, MSS
(共催)
2021-07-06
11:40
ONLINE オンライン開催 counting時相論理を用いたアミューズメントパークでの来場者経路計画
永江孝太郎潮 俊光阪大CAS2021-13 VLD2021-13 SIP2021-23 MSS2021-13
counting時相論理を用いてアミューズメントパーク内での混雑を避けた来場者の経路決定法を提案する.混雑は来場者の満足... [more] CAS2021-13 VLD2021-13 SIP2021-23 MSS2021-13
pp.64-69
SS 2021-03-03
10:25
ONLINE オンライン開催 レジスタオートマトンに変換可能な凍結演算子付き線形時相論理の部分クラス
大西 晃仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大SS2020-29
有限オートマトンに,データ値を扱えるレジスタを追加して拡張したレジスタオートマトン (RA)は,所属問題や空問題が判定可... [more] SS2020-29
pp.7-12
DC, SS
(共催)
2020-10-19
13:25
ONLINE オンライン開催 LTL Model Checking for Register Pushdown Systems
Ryoma SendaNagoya Univ.)・Yoshiaki TakataKUT)・Hiroyuki SekiNagoya Univ.SS2020-6 DC2020-23
A pushdown system (PDS) is known as an abstract model of rec... [more] SS2020-6 DC2020-23
pp.7-12
CCS 2019-11-15
09:30
兵庫 神戸大学 An application of reinforcement learning in anti-jamming mechanism of mobile robot path planning with co-safe temporal logic specifications
Jian MiNaomi KuzeToshimitsu UshioOsaka Univ.CCS2019-29
本稿では、移動ロボットを対象とし、アプリケーションとの通信を保証するためにジャミング攻撃の回避を行う、強化学習に基づいた... [more] CCS2019-29
pp.23-28
MSS, SS
(共催)
2019-01-15
13:05
沖縄 沖縄県青年会館 スーパバイザ制御のためのLTL[F]を用いた制御仕様記述の検討
榊原愛海潮 俊光阪大MSS2018-58 SS2018-29
LTL[$ mathcal{F} $]は線形時相論理を定量的に拡張した論理体系であり,システムの振舞いがどの程度仕様を満... [more] MSS2018-58 SS2018-29
pp.25-28
HIP, ASJ-H
(共催)
2018-03-03
14:25
沖縄 那覇市IT創造館 視線挙動と対象の視認難易度に基づく視認推定手法の検討
阪口栄穂奈良先端大/ATR)・内海 章ATR)・須佐見憲史ATR/近畿大)・近藤公久工学院大)・神原誠之奈良先端大/ATR)・萩田紀博ATR/奈良先端大HIP2017-96
自動車運転者の注意状態を把握し適切に注意を誘導するため,運転者による物体の視認完了を推定する手法について検討を進めている... [more] HIP2017-96
pp.17-20
SS 2015-03-09
13:50
沖縄 沖縄県青年会館 シーケンス図が持つメッセージ順序の曖昧性除去手法の提案
楠 野明岡野浩三楠本真二阪大SS2014-62
本稿は,仕様設計の段階で使用されるシーケンス図においてメッセージ順に関する欠陥を検出,および修正する手法を提案する.提案... [more] SS2014-62
pp.43-48
SWIM 2009-11-27
15:15
東京 東京国際フォーラム 407会議室 クラス‐シーケンスモデル間の整合性検証
高谷彰俊新川芳行龍谷大SWIM2009-16
UMLクラス図とシーケンス図はそれぞれシステムの静的及び,動的な側面をモデル化する記法として広く使われている.同一の問題... [more] SWIM2009-16
pp.25-30
SWIM 2008-11-21
11:00
東京 東京国際フォーラム ユースケース‐シーケンスモデル間の整合性検証
高谷彰俊新川芳行龍谷大SWIM2008-18
シーケンス図には制約条件を記述する部分がないため、一般にモデルの検証が困難である。本論文ではユースケースの事前事後条件を... [more] SWIM2008-18
pp.13-18
SWIM 2008-05-23
14:35
東京 機械振興会館 UMLシーケンス図におけるモデル検証方法
高谷彰俊新川芳行龍谷大SWIM2008-3
本研究おいてモデル検査ツールSPINを使ったシーケンス図の検証方法を提案する。SPINはモデル記述をPromelaという... [more] SWIM2008-3
pp.13-18
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