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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2022-07-21
14:05
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
有歪み情報源符号化の正復号指数を求める新しいアルゴリズム
實松 豊東工大)・大濱靖匡電通大IT2022-17
Arimotoは1976年の論文で,通信路符号化の誤り指数及び正復号確率の指数を計算するアルゴリズムを提案した.
この... [more]
IT2022-17
pp.10-11
IN, RCS, NV
(併催)
2022-05-26
15:45
神奈川 慶應大学 日吉キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]Distributed Lossy Multi-terminal Communications over Fading MAC and Decision Making (This tutorial is funded by IoTAD-CEO project under CominLab)
Tad MatsumotoIMT-Atlantique, Brest, France/Professor Emeritus, JAIST)・Elsa DuprazIMT-Atlantique, Brest, FranceRCS2022-18
Network Information Theory is an extension of Shannon’s Info... [more] RCS2022-18
pp.26-27
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
14:15
ONLINE オンライン開催 LDGM符号の学習に基づく有歪み情報源符号化
小川一樹井坂元彦関西学院大IT2021-101 ISEC2021-66 WBS2021-69 RCC2021-76
2元無記憶情報源に対する有歪み情報源符号化に関して,低密度生成行列符号をコードブックとし,メッセージパッシングアルゴリズ... [more] IT2021-101 ISEC2021-66 WBS2021-69 RCC2021-76
pp.111-115
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
15:45
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]Turbo Equalization to Lossless/Lossy Distributed Multiterminal Source Coding: How are they connected? -- Towards Distributed Hypothesis Testing over IoT Networks --
Tadashi MatsumotoJAISTIT2020-80 SIP2020-58 RCS2020-171
 [more] IT2020-80 SIP2020-58 RCS2020-171
p.99
IN, RCS, NV
(併催)
2018-05-11
11:10
神奈川 慶應義塾大学 [招待講演]Lossy forwarding over non-orthogonal MAC channels
Tadashi MatsumotoShen QianJAIST)・Jiguang HeUOuluIN2018-7 RCS2018-34
 [more] IN2018-7 RCS2018-34
p.35(IN), p.71(RCS)
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
13:20
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [チュートリアル講演]A Tutorial on Lossy Forwarding Relaying
Shen QianJAIST)・Jiguang HeUOulu)・Meng ChengJAIST)・Markku JunttiUOulu)・Tad MatsumotoJAIST/UOuluRCS2017-333
 [more] RCS2017-333
pp.93-98
SIS 2016-12-08
11:20
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 特異値分解による光波データの非可逆圧縮
茅 立基棟安実治松島恭治吉田 壮関西大)・田口 亮東京都市大SIS2016-30
本稿では,ホログラフィの光波データに対する非可逆圧縮の適用について検討する.ホログラフィは3次元画像表示技術の有望な手法... [more] SIS2016-30
pp.13-18
IT 2014-09-19
13:00
千葉 千葉県 鳩山荘 松庵 スムースRenyiダイバージェンスを用いたレート歪み理論の再定式化
植松友彦・○松田哲直東工大IT2014-46
本稿では、一般情報源に対する固定長の有歪み符号化問題を取り上げ、
レート歪み関数がスムースRenyiダイバージェンスを... [more]
IT2014-46
pp.31-36
IT 2007-01-30
10:55
大阪 大阪電気通信大学(寝屋川キャンパス) Construction of a Lossy Source Code Using LDPC Matrices
Shigeki MiyakeJun MuramatsuNTT
LDPC行列は通信路符号化のみならず情報源符号化に対しても適用可能であり,現在までに様々な研究がなされている.
本稿で... [more]
IT2006-51
pp.7-11
IT 2006-07-27
15:25
千葉 東大柏キャンパス 個別系列のFixed-Slopeユニバーサル有歪み符号化
葛岡成晃植松友彦東工大
従来の個別系列の有歪み符号化問題では,fixed-rate符号化とfixed-distortion符号化
が研究され... [more]
IT2006-32
pp.43-48
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