お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 313件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2022-06-16
14:50
ONLINE オンライン開催 DoS攻撃を伴う耐侵入システムの区間信頼性解析に関する考察
鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2022-8
本稿では,DoS攻撃の対象となる予防保全を伴う耐侵入システムの過渡動作に着目する.システムの動作はゼミマルコフによって表... [more] R2022-8
pp.13-18
MSS, NLP
(共催)
2022-03-29
13:00
ONLINE オンライン開催 隠れマルコフモデルを用いた非対称巡回セールスマン問題のgapと都市配置の関係性
橘 俊宏松野友哉湘南工科大)・安達雅春東京電機大MSS2021-74 NLP2021-145
筆者らは,これまでにカオスニューラルネットワークを用いた非対称巡回セールスマン問題の解法や多目的最適化問題の解法を複数提... [more] MSS2021-74 NLP2021-145
pp.101-104
IBISML 2022-03-09
14:55
ONLINE オンライン開催 Infinite SCAN: 単語の意味変化と語義数の同時推定
井上誠一小町 守都立大)・小木曽智信国立国語研)・高村大也産総研)・持橋大地統計数理研IBISML2021-47
本研究では,単語の通時的な意味変化のモデル化において,ディリクレ過程をガウス確率場の上に考え,トピックモデルを組み合わせ... [more] IBISML2021-47
pp.61-68
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2021-12-15
- 2021-12-17
ONLINE オンライン開催 骨格情報と距離情報の組み合わせ特徴にもとづく隠れマルコフモデルによる体操動画像の識別
山崎涼平赤松 茂法政大
本研究では動画像における動作識別において, 骨格情報と距離情報を組み合わせた特徴量を用いることの有用性を検証することを目... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2021-12-15
- 2021-12-17
ONLINE オンライン開催 顔魅力評定時における視線動作の隠れマルコフモデルによる分析
浅井和之赤松 茂法政大
本研究では人の顔に対して感じる魅力と被験者の視線動作に何かしらの関係はあるのかを探ることと, 視線動作から被験者が感じて... [more]
R 2021-10-22
15:25
ONLINE オンライン開催 マルコフ再生過程によるソフトウェア若化モデルの感度解析に関する考察
鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2021-32
本稿ではトランザクションシステムのソフトウェア若化モデルに対するパラメトリック感度を考える.システムの振る舞いを準出生死... [more] R2021-32
pp.13-18
R 2021-05-28
14:10
ONLINE オンライン開催 マルコフ再生過程の定常解に対するローカル感度解析に関する考察
鄭 俊俊立命館大)・張 家豪岡村寛之土肥 正広島大R2021-4
マルコフ再生過程は数理的に解析できるクラスの中で最も高い表現力を持つため,システムの信頼性評価においても広く利用されてい... [more] R2021-4
pp.19-24
RCS, SR, SRW
(併催)
2021-03-05
16:30
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]モバイルセンシングと車車間Opportunistic Networkを用いた注意喚起スポットの検出
渡辺良人荘司洋三NICTSR2020-88
本稿では,業務用車両によるモバイルセンシングと車車間 Opportunistic Network を組み合わせた,道路上... [more] SR2020-88
pp.91-98
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
16:45
ONLINE オンライン開催 複数の隠れマルコフモデルの重み付けによるベイズ基準のもとでの最適な音素の予測
山岡大志齋藤翔太松嶋敏泰早大EA2020-76 SIP2020-107 SP2020-41
本研究では, 隠れマルコフモデルを用いた予測問題の予測方法について提案を行う.具体的には予測問題の一つである音素認識につ... [more] EA2020-76 SIP2020-107 SP2020-41
pp.97-102
IBISML 2021-03-03
14:25
ONLINE オンライン開催 クラスタごとに状態遷移確率が異なる複数の対象を同時制御するためのマルコフ決定過程
本村勇人鎌塚 明風間皐希松嶋敏泰早大IBISML2020-49
マルコフ決定過程(MDP)は対象の確率的に変化する状態を制御する問題に用いられる代表的なモデルの一つであり,極めて広範な... [more] IBISML2020-49
pp.47-54
CAS, ICTSSL
(共催)
2021-01-29
10:10
ONLINE オンライン開催 隠れマルコフモデルを用いた非対称TSP解法のカオスニューロダイナミクスによる切替機構に関する考察
松野友哉橘 俊宏湘南工科大)・安達雅春東京電機大CAS2020-59 ICTSSL2020-44
橘らはこれまでにカオスニューラルネットワークを用いた非対称巡回セールスマン問題解法を複数提案してきた.これらの手法に共通... [more] CAS2020-59 ICTSSL2020-44
pp.107-110
R 2020-12-11
15:15
ONLINE オンライン開催 A Note on Variance-Based Sensitivity Analysis for Continuous-Time Markov Chains Based on Moment Approximation
Jiahao ZhangHiroshima Univ.)・Junjun ZhengRitsumeikan Univ.)・Hiroyuki OkamuraTadashi DohiHiroshima Univ.R2020-33
 [more] R2020-33
pp.18-23
IT 2020-12-02
09:40
ONLINE オンライン開催 音素認識問題におけるベイズ規準の下最適な予測に対する近似手法
山岡大志齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2020-30
本研究では,音素認識の一手法について提案する. 隠れマルコフモデルを用いた音素認識の従来の研究は,予測に用いる隠れマルコ... [more] IT2020-30
pp.32-37
CS 2020-11-06
11:15
ONLINE オンライン開催+中央・野々市公民館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
非飽和状態における成功優先DCFの性能解析
吉川大和梅原大祐京都工繊大CS2020-59
近年,無線LAN (Local Area Network) 機能を有するSTA (Station) の増加に伴い,ネット... [more] CS2020-59
pp.64-67
HIP 2020-10-08
13:10
ONLINE オンライン開催 隠れマルコフモデルを用いた絵画印象評価における視線動作のモデリング
大上 俊法政大)・作田由衣子実践女子大)・赤松 茂法政大HIP2020-32
本研究では,時系列データを扱う機械学習手法である,隠れマルコフモデル(HMM)を用いた視線動作のモデリングにより,絵画に... [more] HIP2020-32
pp.1-6
MI, IE, SIP, BioX
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2020-05-29
14:10
ONLINE オンライン開催 脳腫瘍セグメンテーションのための階層的な隠れマルコフモデルの構築
本多拓哉中原悠太松嶋敏泰早大SIP2020-13 BioX2020-13 IE2020-13 MI2020-13
脳腫瘍セグメンテーションとは,近年注目されているコンピューターが医師の診断を補助するシステムの一つである.従来では,脳腫... [more] SIP2020-13 BioX2020-13 IE2020-13 MI2020-13
pp.61-66
IN, RCS, NV
(併催)
2020-05-22
13:25
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]無線全二重通信ネットワークにおけるスループット解析
眞田耕輔三重大IN2020-8 RCS2020-21
同一周波数で送信と受信を同時に行う無線全二重通信が注目されており, この技術をネットワークへ適用させた無線全二重通信ネ... [more] IN2020-8 RCS2020-21
pp.37-42(IN), pp.61-66(RCS)
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
16:10
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
モンテカルロ法を用いた神経集団推定法の改良と実データへの適用
木村 俊竹田晃人茨城大)・太田桂輔理研NC2019-101
本研究では,神経活動の同期性に着目しニューロンを同期的な活動をするニューロンの集団へ分類するための高速な統計的数値解析法... [more] NC2019-101
pp.149-154
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
13:25
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
フォッカープランク方程式の有限要素解析に基づくヒト立位姿勢間欠制御モデルの離散時間有限マルコフ鎖近似
十亀敬伍中村晃大鈴木康之野村泰伸阪大MBE2019-96
我々はヒト静止立位姿勢の神経制御戦略として間欠制御仮説を提唱している.この仮説に基づく間欠制御モデルは,時間遅れ比例微分... [more] MBE2019-96
p.83
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
16:20
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
[特別講演]近傍を考慮した画素ラベリング
古田諒佑東京理科大)・井上直人山崎俊彦東大ITS2019-45 IE2019-83
各画素にラベルを割り当てる画素ラベリングは,コンピュータビジョンの分野で最も歴史がある重要な問題の一つであり,様々な応用... [more] ITS2019-45 IE2019-83
p.239
 313件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会