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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, NS
(併催)
2022-12-16
10:20
愛知 名古屋工業大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
5G通信技術を用いたC-V2Xにおけるセルラーリソース割当手法の実装と評価
中村 樹荒川伸一阪大)・宮坂拓也田上敦士KDDI総合研究所)・長谷川 剛東北大)・村田正幸阪大NS2022-142
近年の組込みシステム技術や通信技術の進歩に伴い,サイバーフィジカルシステム(CPS)の実用化が進んでいる.
CPSでは... [more]
NS2022-142
pp.70-75
CCS, NLP
(共催)
2022-06-10
09:25
大阪 大阪大学 豊中キャンパス シグマホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
2つのマルコフ2値系列を組み合わせた乱数の自己相関特性について
奥野修造常田明夫熊本大NLP2022-13 CCS2022-13
2状態マルコフ情報源から生成されるマルコフ2値系列は,代表的な情報源モデルの一つであり,指数関数的な自己相関特性をもつこ... [more] NLP2022-13 CCS2022-13
pp.62-65
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
16:35
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ユーザからの資源要求量の変動に対して適切な資源割当を維持するための自律調整機構の検討
建部圭太作元雄輔関西学院大CQ2022-10
ネットワーク上の割当問題は,分散コンピューティングやデータ配送などの様々な応用に関連した基礎的な問題である. ... [more] CQ2022-10
pp.50-55
NLP 2021-12-18
11:05
大分 J:COM ホルトホール大分 非線形シフトレジスタに基づいた後処理によるマルコフ2値乱数の生成
常田明夫熊本大)・前田成輝NECNLP2021-59
乱数は一様性や無相関性が一般に求められるが,モンテカルロ法においては,ある自己相関をもつ乱数が有効であることが知られてい... [more] NLP2021-59
pp.72-75
QIT
(第二種研究会)
2021-12-01
15:20
ONLINE オンライン開催 量子オットーサイクルにおける非マルコフ・ダイナミクス
石崎未来羽田野直道東大)・田島裕康電通大
量子リソースによる熱の効率的な利用を検討するという観点から、熱機関を量子的に拡張した量子熱機関 が注目されている。熱の吸... [more]
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
14:45
ONLINE オンライン開催 マルコフ情報源に対する分類問題における最適な誤り指数の解析
倉又洋人八木秀樹川端 勉電通大IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
テスト系列が観測されたときに, その系列が二つの情報源のどちらから生起したかを決定する分類問題を考える.このシステムでは... [more] IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
pp.245-250
R 2020-12-11
15:15
ONLINE オンライン開催 A Note on Variance-Based Sensitivity Analysis for Continuous-Time Markov Chains Based on Moment Approximation
Jiahao ZhangHiroshima Univ.)・Junjun ZhengRitsumeikan Univ.)・Hiroyuki OkamuraTadashi DohiHiroshima Univ.R2020-33
 [more] R2020-33
pp.18-23
CQ 2020-09-03
11:20
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークのスケールフリー構造が自律分散型のコンテンツレプリカ配置制御に与える影響
樫本紀尚作元雄輔関西学院大CQ2020-36
情報指向ネットワーク (ICN) ではネットワーク内キャッシングを用いることで,効率的なコンテンツ配送を実現しようとして... [more] CQ2020-36
pp.9-14
PN 2020-04-24
15:05
ONLINE オンライン開催 [招待講演]AIFV符号の構成法および有限マルコフ状態における平均性能の最適化法
岩田賢一藤田龍星福井大)・山本博資東大PN2020-3
本稿では,Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが定義した2元AIFV符号の構成法とその拡張について述... [more] PN2020-3
pp.15-21
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-07
09:30
東京 電気通信大学 マルコフ情報源に対する有限窓zero冗長度推定量の性能解析 ~ アルファベットが状態毎に未知である場合 ~
橋元雄祐川端 勉電通大IT2018-89 ISEC2018-95 WBS2018-90
マルコフモデルを用いてベイズ符号化する無歪情報源符号化ではゼロ頻度問題が生じたときに冗長度が
悪化する.その解決法とし... [more]
IT2018-89 ISEC2018-95 WBS2018-90
pp.85-90
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
13:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) AIFV-$m$符号の反復構成法における最適性
藤田龍星岩田賢一福井大)・山本博資東大IT2017-111 ISEC2017-99 WBS2017-92
Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが提案した2元AIFV符号(almost instantaneo... [more] IT2017-111 ISEC2017-99 WBS2017-92
pp.49-54
IBISML 2018-03-05
14:15
福岡 九州大学 西新プラザ Exponential Family of Markov Kernels and Asymptotic Exponential Family of Markov Sources
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIBISML2017-93
For parametric models of Markov sources, we prove that the n... [more] IBISML2017-93
pp.21-25
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2017-11-17
12:20
香川 高松センタービル SNSにおける投稿件数推移分析のための情報拡散モデル
中島圭佑南川雅人塩田茂雄千葉大CQ2017-84
実社会で人々の関心事が発生すると,SNSに関連する書き込みが多数投稿され,ピークを迎えたのち沈静化する様子が観察される.... [more] CQ2017-84
pp.79-84
IT 2017-07-14
15:10
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) On Information Geometry of Tree Models
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIT2017-35
 [more] IT2017-35
pp.109-113
IT 2017-07-14
15:35
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) Asymptotic Exponential Family of Markov Sources is Equivalent to Exponential Family of Markov Kernels
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIT2017-36
 [more] IT2017-36
pp.115-119
IT 2016-07-29
14:00
福岡 福岡大学セミナーハウス ある記憶を有する相関情報源のクラスに対する補助情報を伴う符号化
大濱靖匡電通大IT2016-27
本論文ではアルスウェーデとケルナーおよびワイナーによって定式化され,研究された補助情報を伴う符号化問題を相関を有する2つ... [more] IT2016-27
pp.37-42
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
13:20
愛知 名古屋工業大学 [奨励講演]自律進化型ボットネットの拡散にトポロジ構造が与える影響
工藤隆則摂南大)・木村共孝東京理科大)・井上文彰阪大)・阿萬裕久愛媛大)・平田孝志関西大NS2016-63
著者らはこれまでに先行研究として,ゾンビコンピュータ資源を利用してソフト
ウェアの脆弱性を発見し,さらに自律進化するよ... [more]
NS2016-63
pp.69-74
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
10:40
東京 電気通信大学 マルコフ・フラクタル事前分布をもつ情報源に対するユニバーサル符号の冗長度解析
松上直矢川端 勉電通大IT2015-103 ISEC2015-62 WBS2015-86
ベイズ符号はユニバーサル無歪み情報源符号化の標準的方法として知られている.連続事前分布をもつ無記憶情報源におけるベイズ符... [more] IT2015-103 ISEC2015-62 WBS2015-86
pp.13-17
SR 2015-05-28
15:15
兵庫 明石市立産業交流センター 周波数共用環境におけるシステム間干渉を考慮した状態遷移モデルに基づく電波環境認識技術の提案
笹木裕文山田貴之増野 淳杉山隆利NTTSR2015-6
複数の無線システムが周波数を共用するヘテロジニアスネットワークにおいて,システム内干渉に加えてシステム間干渉がランダムな... [more] SR2015-6
pp.31-38
ISEC, LOIS, SITE
(共催)
2014-11-22
13:45
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス 位置情報のユーザ識別への活用
船越琢矢満保雅浩金沢大ISEC2014-68 SITE2014-59 LOIS2014-38
ユーザの行動を記録したディジタルデータであるライフログは,レコメンデーションや統計情報の提供などに活用できる有用な情報源... [more] ISEC2014-68 SITE2014-59 LOIS2014-38
pp.71-76
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