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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SDM 2020-11-19
14:10
ONLINE オンライン開催 [招待講演]第一原理計算とマテリアルズ・インフォマティクスに基づくペロブスカイト型酸化物の誘電率予測モデル
野田祐輔金沢学院大SDM2020-25
本研究の目的は、マテリアルズデザインの合理的な設計指針を得るために、第一原理計算および多変量回帰分析を用いて、ペロブスカ... [more] SDM2020-25
pp.15-20
IMQ, HIP
(共催)
2018-07-20
13:30
北海道 札幌市立大学 サテライトキャンパス [依頼講演]低次元画像近似に基づいたインペインティングとその工学的応用
小川貴弘長谷山美紀北大IMQ2018-5 HIP2018-32
本文では,低次元画像近似に基づいたインペインティングとその工学的応用について説明を行う.具体的に,多変量解析に基づいた次... [more] IMQ2018-5 HIP2018-32
pp.1-4
R 2015-06-19
13:30
東京 機械振興会館 FGMコピュラを用いたRBFネットワークの一拡張について
太田修平・○木村光宏法政大R2015-10
ニューラルネットワークの一つであるRBF(radial basis function; 放射基底関数)ネットワークの基底... [more] R2015-10
pp.1-6
SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2014-06-19
17:15
石川 近江町交流プラザ Adaptive Speech Analysis Method Using Multivariate Empirical Mode Decomposition in Frequency Domain
Surasak BoonklaMasashi UnokiJAISTSP2014-54 WIT2014-9
 [more] SP2014-54 WIT2014-9
pp.45-50
NC, MBE
(併催)
2014-03-17
15:40
東京 玉川大学 ヒト視覚野における物体カテゴリ表現と物体カテゴリ抽象度の時間的関係
佐藤 匡宮脇陽一電通大NC2013-128
物体カテゴリは抽象度に応じて階層的に分類できる.また,ヒトの脳活動にも物体カテゴリの抽象度に対応した階層性が見られること... [more] NC2013-128
pp.227-232
SP 2014-02-28
13:50
徳島 徳島大学 [招待講演]非負値行列因子分解による時系列パターン処理
亀岡弘和東大/NTTSP2013-116
実世界にはパワースペクトル,画素値,頻度など,非負値で表されるデータが多い。このように非負値で表されたデータを有意な加法... [more] SP2013-116
pp.31-36
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-19
11:05
北海道 札幌コンベンションセンター 多変数公開鍵署名方式Rainbowの解析 ~ Enrico Thomaeの解析を改良する ~
五太子政史辻井重男中大ISEC2013-39 SITE2013-34 ICSS2013-44 EMM2013-41
多変数公開鍵署名方式として知られているRainbow に対して,2012 年にThomae 達が提案した攻撃法について,... [more] ISEC2013-39 SITE2013-34 ICSS2013-44 EMM2013-41
pp.275-279
NC, NLP
(共催)
2013-01-25
10:50
北海道 北海道大学百年記念会館 Spike Time Metricを用いたマーク付き点過程からのネットワーク構造の推定
黒田佳織藤原寛太郎池口 徹埼玉大NLP2012-129 NC2012-119
地震や為替取引のデータなどはイベント時刻とそのイベントに付加された情報を持つ時系列であり,マーク付き点過程時系列と呼ばれ... [more] NLP2012-129 NC2012-119
pp.143-148
AP 2012-12-13
14:30
東京 機械振興会館 小形MIMOアンテナの伝送容量評価のための相関,不等電力およびSNRに関する多変量回帰分析
北村毅史本田和博小川晃一富山大AP2012-121
本論文では,2素子半波長ダイポールアレーアンテナについて到来波SNR,素子間の電力の差異である不等電力ΔGそして素子間の... [more] AP2012-121
pp.23-28
EA 2012-12-14
14:20
東京 国立情報学研究所 [招待講演]非負値行列因子分解とその音響信号処理応用
亀岡弘和東大/NTTEA2012-118
実世界にはパワースペクトル,画素値,頻度など,非負値で表されるデータが多い。このように非負値で表されたデータを有意な加法... [more] EA2012-118
pp.53-58
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-12
15:25
静岡 静岡大学浜松キャンパス ウイルス感染時に対処行動を行う人物プロファイルに関する基礎検討
神田大彰吉開範章栗野俊一日大ISEC2011-13 SITE2011-10 ICSS2011-18 EMM2011-12
PCのウイルス感染時における、ユーザーの意識行動調査を行っている。ウイルス感染時における心理状況はパニック状態と見なせる... [more] ISEC2011-13 SITE2011-10 ICSS2011-18 EMM2011-12
pp.25-30
ET 2011-03-04
09:15
徳島 徳島大学(変更されました) マルチコ回避型クラスター分析
並木亮佑谷口香苗近畿大高専ET2010-91
アンケートなどの多変量データを用いてクラスター分析を行う場合、マルチコが発生し、クラスターが得られない場合がある.そこで... [more] ET2010-91
pp.1-4
NC, NLP
(共催)
2011-01-25
14:35
北海道 北大 百年記念館 報酬を考慮した主成分分析を用いた雑音環境下での波形認識
長島健史佐藤仁樹公立はこだて未来大NLP2010-150 NC2010-114
報酬を考慮した主成分分析(RWPCA)を用いて,雑音を除去し冗長な情報を圧縮する線形フィルタを設計した.
RWPCAは... [more]
NLP2010-150 NC2010-114
pp.147-151
IBISML 2010-11-05
15:30
東京 東大生産研 [ポスター講演]MSTに基づくSVMパス追跡を用いた多重多変量2標本検定による遺伝子群解析に関する一考察
石川勇太磯部浩太名工大)・烏山昌幸名工大/学振)・泉 泰介竹内一郎名工大IBISML2010-88
マイクロアレイ技術により, 多くの遺伝子発現量を同時に計測できるようになった. 本研究では, 生物学的に関連の深い複数の... [more] IBISML2010-88
pp.211-220
NLP 2009-12-21
14:25
岩手 つなぎ温泉 清温荘 強化学習を用いた高次元非線形時系列予測
高岩 麦佐藤仁樹公立はこだて未来大NLP2009-133
複数の非線形時系列から有効な情報を抽出し,強化学習を利用することにより非線形時系列の予測精度を改善した.まず,報酬を考慮... [more] NLP2009-133
pp.37-42
MBE 2009-05-22
11:10
富山 富山大学 サポートベクターマシンによる非線形回帰を用いた新たなパルスオキシメトリの校正法の試み
野本大貴小川充洋金沢大)・山越康弘ユーシス)・野川雅道山越健弘本井幸介田中志信山越憲一金沢大MBE2009-2
パルスオキシメータの校正は一般的にRと呼ばれる2波長で計測された光電脈波のAC/DC比の比を用いて行われる.Rにより,情... [more] MBE2009-2
pp.5-8
NLP 2008-11-06
14:15
愛知 名古屋大学 高次元行動空間における強化学習 ~ 主成分分析による行動空間圧縮 ~
佐藤仁樹公立はこだて未来大NLP2008-64
予備制御器から得られた行動の主成分分析に基づき,高次元行動空間を圧縮する方法を提案する.まず,適当な予備制御器を用いて環... [more] NLP2008-64
pp.37-42
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
13:25
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 線形持駒方式の安全性に対する一考察 ~ SCIS'07版 ~
金子敏信五十嵐保隆伊藤大介早川 潔東京理科大ISEC2008-17 SITE2008-11
持ち駒暗号方式は、多次多変数公開鍵暗号方式(原方式)の安全性強化を目的と
して、2003年に辻井らにより提案された暗号... [more]
ISEC2008-17 SITE2008-11
pp.9-14
ET 2007-05-19
14:30
東京 電気通信大学 電子掲示板の多重ロジスティック潜在変数モデルを用いたキーワード分析
植野真臣岡本敏雄電通大ET2007-3
本研究では、電子掲示板での議論を形態素解析し、(1)新しいキーワードの重要度の定義とキーワード自動抽出への応用、(2)
... [more]
ET2007-3
pp.11-16
R 2007-05-18
14:00
広島 広島大学 多変量解析を用いた不正アクセス検知モデルの提案
酒井悠人広島大)・林坂弘一郎神戸学院大)・土肥 正広島大R2007-8
多くのコンピュータ・ネットワークシステムでは,情報セキュリティを確保するために侵入検知システム (IDS) が設置されて... [more] R2007-8
pp.1-6
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