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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2022-07-07
15:45
ONLINE オンライン開催 講義における講師と受講者の相互作用の分析 (第7報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大LOIS2022-9
板書を伴う講義において,講師の動作 (説明,板書) に対応して受講者の動作 (説明を聞く,ノートを取る) が生じる.また... [more] LOIS2022-9
pp.30-34
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]大規模主観評価に基づく定量的音読スキル情報を活用したDNN音声合成の検討
阿久井 駿東大)・井島勇祐NTT)・齋藤大輔峯松信明東大EA2020-71 SIP2020-102 SP2020-36
これまで我々は,プロのアナウンサーらしさを反映する定量的な尺度として,主観評価実験に基づいた「音読スキル」と呼ばれる指標... [more] EA2020-71 SIP2020-102 SP2020-36
pp.68-73
SRW 2020-08-25
09:00
ONLINE オンライン開催 無線フィールドエリアネットワークにおけるバッテリ駆動端末向けMACプロトコルの特性解析
奥村亮太水谷圭一原田博司京大SRW2020-18
Wi-SUN Field Area Network (FAN) は,スマートメータリングシステムなどを志向した無線マルチ... [more] SRW2020-18
pp.45-50
NS, RCS
(併催)
2016-12-21
11:35
石川 金沢勤労者プラザ 三次元空間稠密セル構成における階層化セル制御アーキテクチャのネットワークリスニング時刻同期方式の開発
永井泰裕塩原翔太岡廻隆生藤井輝也ソフトバンクRCS2016-212
3GPPにおいて一つのマクロセル内に極小セルをオーバーレイするHetNet (heterogeneous network... [more] RCS2016-212
pp.29-34
SR, SRW
(併催)
2016-05-16
14:30
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]An Experimental Study on Network-Listening Based Synchronization with Loop-Back Self-Interference Canceller
Sho NabatameMitsukuni KonishiAtsushi NagateTeruya FujiiSoftBankSR2016-4 SRW2016-4
 [more] SR2016-4 SRW2016-4
pp.9-14
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
14:05
東京 東京工業大学 回り込み干渉キャンセラを適用したネットワークリスニング同期の実信号波形を用いた同期性能評価
生天目 翔小西光邦長手厚史藤井輝也ソフトバンクRCS2015-353
急増する通信トラフィックへの対策として,マクロセルエリア上に多数のスモールセルを重ねて配置するオーバレイセル構成が注目さ... [more] RCS2015-353
pp.121-126
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2015-12-02
14:20
愛知 名古屋工業大学 Investigation of DNN Based Distant-Talking Speech Enhancement
Zeyan OoLongbiao WangMasahiro IwahashiNUTSP2015-76
(事前公開アブストラクト) In this paper, we investigate different type o... [more] SP2015-76
pp.37-42
SR 2014-10-31
13:00
海外 I2R, シンガポール [ポスター講演]A Basic Study on Network-Listening Based Synchronization for Small Cells in LTE-Advanced
Mitsukuni KonishiDaigo OgataAtsushi NagateTeruya FujiiSoftbank MobileSR2014-79
 [more] SR2014-79
pp.117-122
ASN, MoNA
(併催)
2014-01-23
10:40
愛媛 ホテル奥道後 (松山市) SlowMAC:長期化した無線起動周期に対応したMACプロトコル
安形憲一中澤 仁高汐一紀徳田英幸慶大ASN2013-120
無線センサネットワークを構築する
無線センサノードにおいては,
消費電力を抑えることが長年の課題であり,
この課題... [more]
ASN2013-120
pp.11-16
ASN 2013-11-29
10:10
東京 機械振興会館 無線アドホックネットワークにおけるバースト伝送を用いた日和見的指向性メディアアクセス制御方式
山川太一宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2013-107
難聴問題と指向性隠れ端末問題を軽減する指向性メディアアクセス制御方式として,OPDMAC (OPportunistic ... [more] ASN2013-107
pp.91-96
PRMU 2011-03-10
09:00
茨城 産総研(つくば) 言葉の意味のデジタル処理とパターン認識 ~ 正しい言葉で正しく思考した記憶が抽象概念の意味となる ~
得丸公明システム・エンジニアPRMU2010-240
言葉の意味とは何か,概念とは何かという問題は,言語学や認知科学では謎のままである.筆者は,ヒト音声言語はデジタル通信であ... [more] PRMU2010-240
pp.19-24
COMP 2011-03-09
10:00
東京 中央大学 デジタル原理と「聞く」オートマトン ~ ヒトの進化を生みだすメカニズム ~
得丸公明衛星システム・エンジニアCOMP2010-47
ヒトというオートマトンのメカニズムはまだ解明されていない.筆者は,ヒトの言語のデジタル性を考究し,ヒトは音声コミュニケー... [more] COMP2010-47
pp.1-8
SP 2011-03-04
17:00
東京 東京大学工学部 音素誤り・構文誤り・意味誤り ~ 外国語の発音及び聴取にまつわる諸現象の分析 ~
得丸公明システムエンジニアSP2010-120
ヒトのデジタル言語システムは,「二重分節化して音声化する」,「離散的な音韻刺激を連続的な音響刺激として一音節の誤りもなく... [more] SP2010-120
pp.31-36
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-21
14:00
広島 広島市立大学 無線センサネットワークにおいて階段状スリープを用いた非同期受信者始動型MACプロトコル
和田隆宏笹瀬 巌慶大AN2010-69
バッテリー駆動型の無線センサネットワーク(WSNs)において,省電力を達成する非同期受信者始動型MACプロトコルでは,複... [more] AN2010-69
pp.137-142
IA 2010-12-17
14:15
東京 機械振興会館 地下 3 階 研修室 1 ヒト・デジタル言語のOSI参照モデルによる解析 ~ デジタル言語学 ~
得丸公明衛星システムエンジニアIA2010-64
これまでに多くの研究者がヒト言語の本質を示す原理を求めてきたが見つかっていない.筆者は,DNAとRNAの4元塩基によって... [more] IA2010-64
pp.37-42
AN 2010-05-21
14:05
東京 機械振興会館 2つの帯域を利用する省電力フラッディング手法の提案と評価
東峯圭佑明石和陽木村崇之田中久陽電通大AN2010-2
フラッディングは無線センサネットワークにおいて,例えば制御情報等をネットワークに行き渡らせるための,重要な要素である.
... [more]
AN2010-2
pp.5-10
USN 2009-05-22
11:15
神奈川 慶大(矢上キャンパス) 省電力リスニングMACプロトコルの遅延と消費電力の削減手法
久保祐樹柳原健太郎野崎正典OKIUSN2009-4
無線センサネットワークにおいて,マルチホップ通信を用いて広域な環境を長期にわたりモニタリングするためには,電池駆動で動作... [more] USN2009-4
pp.19-24
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-06
16:30
神奈川 YRP An Energy Efficient MAC Protocol for Densely Deployed Wireless Sensor Networks
Md. Abdur RahmanTokyoInst. of Tech.)・K. M. AhmedAsian Inst. of Tech)・Jun-ichi TakadaTokyoInst. of Tech.RCS2008-265
Recent advancements in developing the low power micro sensor... [more] RCS2008-265
pp.313-318
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-22
15:15
沖縄 沖縄産業支援センター 非同期型無線センサネットワークにおける送信待ち時間削減のための属性情報を用いた中継ノード制御法
橋本典征高 博昭上原秀幸大平 孝豊橋技科大USN2008-44
無線センサネットワークおいて非同期型MAC プロトコルの利用を考えた場合,宛先ノードがリッスン状
態かスリープ状態かは... [more]
USN2008-44
pp.33-38
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-23
13:40
沖縄 沖縄産業支援センター 双方向マルチホップ無線通信におけるネットワーク符号化に適したシンボル尤度情報を用いた中継手法
大槻暢朗浅井裕介杉山隆利NTTRCS2008-116
本稿では,ネットワーク符号化を用いた双方向2ホップ無線通信において,中継局においてネイティブパケットが正しく復調できなか... [more] RCS2008-116
pp.81-86
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