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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICTSSL 2022-05-27
15:55
富山 富山大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
緊急救命避難支援のための携帯端末センサ情報と人の検知を融合した災害発生検知法の一検討
和田友孝金山祐太関西大)・大月一弘神戸大ICTSSL2022-8
我々は局所的災害時の避難支援を目的として,緊急救命避難支援システム(ERESS:Emergency Rescue Eva... [more] ICTSSL2022-8
pp.39-44
EA 2022-05-13
10:55
ONLINE オンライン開催 瓦礫埋没者探索に向けたモノラルマイクの方位角推定システム
松本明弓有川和志宮廻裕樹長谷川圭介奈良高明東大EA2022-2
Global Navigation Satellite Systemが使用できない状況での位置推定手法が注目されている.... [more] EA2022-2
pp.7-13
ICTSSL 2021-07-09
15:00
ONLINE オンライン開催 緊急救命避難支援システムのための拡張現実を用いた避難誘導の一検討
和田友孝池田拓矢金山祐太関西大)・大月一弘神戸大ICTSSL2021-16
我々は局所的災害時の避難支援を目的として,緊急救命避難支援システム(ERESS:Emergency Rescue Eva... [more] ICTSSL2021-16
pp.43-48
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(併催)
2020-06-18
13:25
ONLINE オンライン開催 分散サーバ間の移動体による非同期通信を用いた災害時情報共有システム
大和田泰伯NICT)・前野 誉スペースタイムエンジニアリング)・加藤新良太静岡大)・佐藤剛至天間克宏NICT)・髙井峰生阪大)・久利敏明NICT)・石原 進静岡大SeMI2020-2
大規模かつ多様な自然災害に対し,基礎自治体が的確に,かつ迅速に対応することが求められている.大規模災害時においては,非常... [more] SeMI2020-2
pp.7-12
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-12
11:00
大阪 I-Siteなんば(大阪) UAVを用いたDTN遭難者位置探索ネットワーク
梥見哲至ガジェゴス ラモネト アルベルト野口 拓立命館大RCC2019-48 NS2019-84 RCS2019-141 SR2019-60 SeMI2019-57
平成29年度の日本全国の山岳遭難件数は2583件であり,統計上では過去最高を記録したにも関わらず,遭難者探索のための標準... [more] RCC2019-48 NS2019-84 RCS2019-141 SR2019-60 SeMI2019-57
pp.171-176(RCC), pp.197-202(NS), pp.193-198(RCS), pp.203-208(SR), pp.185-190(SeMI)
ITS, IEE-ITS
(連催)
2016-03-10
12:40
京都 京都大学 iBeaconを用いた災害時生き埋め被災者発見システムの改善
新井友太永長知孝関東学院大ITS2015-89
本稿では,BLE(Bluetooth Low Energy)通信の一つであるiBeaconを用いることで,インフラ環境が... [more] ITS2015-89
pp.29-34
MBE 2014-01-24
15:35
佐賀 佐賀大学 表面プラズモン共鳴バイオセンサを用いた体臭成分の検知
小野寺 武馬 苗苗羅 浩宇矢田部 塁九大)・中本高道東工大)・都甲 潔九大MBE2013-101
震災時に瓦礫に埋もれた生存者を迅速に探知する技術が大変重要である.災害救助犬は,その鋭敏な嗅覚を使用して動けなくなった人... [more] MBE2013-101
pp.39-44
SANE 2013-12-02
15:30
海外 VAST/VNSC(1日目) & Melia Hotel, Hanoi(2日目) A Combined Differential Navigation and Communication Scheme for Unmanned Arial Vehicles for Supporting Search and Rescue Activities at High-rise Buildings
Do Trong TuanHa Duyen TrungHan Trong ThanhPhuong Xuan QuangNguyen Duy HungPham Hoang AnhHUSTSANE2013-83
In this paper, we introduce a combined differential navigati... [more] SANE2013-83
pp.71-76
SAT, SANE
(併催)
2012-02-16
14:55
三重 三重大学 捜索救助衛星システムの高度化に関する実衛星による実証試験
三浦正春市村隆之太洋無線)・五十嵐喜良・○有竹信夫電波産業会SANE2011-162
太洋無線(株)及び一般社団法人電波産業会では文部科学省の地球観測技術等調査研究委託事業による委託業務として、独立行政法人... [more] SANE2011-162
pp.13-18
IN 2011-06-17
10:40
愛知 愛知県立大学 災害救助ロボット遠隔操作のためのノードリカバリ型ZigBeeネットワーク構成法
鈴木拓也尾崎隼人山本紘司和田友孝関西大)・六浦光一信州大)・岡田博美関西大IN2011-42
本稿では,災害救助ロボット遠隔操作のための通信ネットワーク構成法を提案する.災害救助ロボットの目的は,災害発生時において... [more] IN2011-42
pp.79-84
IN, NS
(併催)
2011-03-03
08:40
沖縄 沖縄コンベンションセンター 被災者早期発見を目的とした950MHz帯RFIDによる実証実験
鈴木彦文不破 泰信州大NS2010-193
我々は,現在大規模地震が発生したときに崩壊した建物から被災者を迅速に発見するシステムを検討している.そのために,本研究で... [more] NS2010-193
pp.169-174
SANE 2010-10-28
14:20
海外 Ramada Hotel, 済州島(韓国) Development & Test of Next Generation Search and Rescue Beacon
Inone JooJeom Hoon LeeSanguk LeeETRISANE2010-104
COSPAS-SARSAT system which consists of space segment and gro... [more] SANE2010-104
pp.211-215
NS, IN
(併催)
2010-03-05
11:00
宮崎 宮崎シーガイア 地震対策のためのスマートホーム都市型ネットワーク
岡澤和寛村上達也李 立鵬榎原博之岡田博美関西大IN2009-188
近年、北米・ヨーロッパなどの情報先進国においてスマートホームが注目を集めている。これは、家庭内に存在する家電製品や防犯シ... [more] IN2009-188
pp.265-270
AI, IPSJ-ICS
(共催)
2008-03-06
11:20
北海道 定山渓ビュー 災害救助シミュレーションにおける道路と建物の特徴について
纐纈寛明名工大)・伊藤暢浩愛知工大)・岩田員典愛知大)・和田幸一名工大AI2007-54
マルチエージェントシステムの研究における課題の1つに,その評価手法が挙げられている.しかし,エージェントの評価はその活動... [more] AI2007-54
pp.61-66
SN
(第二種研究会)
2005-06-16
13:00
東京 東京電機大学神田キャンパス [招待講演]レスキューロボット研究の現状と将来
田所 論東北大
阪神淡路大震災を契機として,レスキューロボットの研究開発が活性化してきている.本講演では,主として要救助者の情報収集を目... [more]
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