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 352件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IE, MVE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2024-03-13
10:40
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
遠方からの被災家屋の位置特定に関する検討
岸川雄星北野太一河合紀彦鈴木基之阪工大)・伊勢 正防災科学技研
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IE, MVE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2024-03-13
10:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
歌詞の自動翻訳のための発音を考慮した訳語選択に関する研究
池田昂太郎松平茅隼加藤大貴名大)・平山高嗣人間環境大)・駒水孝裕井手一郎名大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NS, IN
(併催)
2024-03-01
13:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター VANETにおけるLiDARを用いた広域マップの動的生成手法
伊吹 翔吉田政望野口 拓立命館大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
TL 2023-12-23
14:15
ONLINE 国立清華大学(新竹・台湾)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
日英翻訳家の訳業から導出する高度翻訳知識 ~ 日英翻訳技法の範疇化事例 ~
佐良木 昌明大)・ピーター ムーアフリーTL2023-36
本稿では、文芸翻訳とりわけE. G.サイデンステッカーによる会話文の英訳技法について論じる。同氏の翻訳方法では、意味やサ... [more] TL2023-36
pp.31-36
TL 2023-12-23
14:45
ONLINE 国立清華大学(新竹・台湾)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
不易流行―世界遺産地域への道に見られる言語景観 ~ 経年調査結果より ~
平松裕子中大TL2023-37
不易流行という理念は俳諧の中にだけでなく,市井の街並みに掲示された言語景観にも投影されている. 日光の世界遺産地域に至る... [more] TL2023-37
pp.37-40
HIP 2023-12-21
16:00
宮城 電気通信研究所 周辺奥行き手がかりの類似性が中心面の傾き知覚に及ぼす影響
宮本拓磨久方瑠美金子寛彦東工大HIP2023-83
人間が奥行きを知覚する際にはさまざまな奥行き手がかりが用いられていると考えられている.しかし,この統合過程においてそれぞ... [more] HIP2023-83
pp.36-38
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-09
15:10
山口 海峡メッセ下関 [依頼講演]誘電体スラブ導波路シミュレーションのための電界型積分方程式
田中雅宏岐阜大EMT2023-66
誘電体スラブ導波路シミュレーションのための電界型積分方程式について述べる.
電界型積分方程式の定式化において,入射波は... [more]
EMT2023-66
pp.21-26
SIS, ITE-BCT
(連催)
2023-10-13
11:25
山口 ヒストリア宇部
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
携帯端末を用いた画像へのデータ埋め込み技術の開発環境について
安田昌弘・○棟安実治吉田 壮関西大SIS2023-23
画像にデータを埋め込み印刷し,携帯端末のカメラ機能を用いて撮影された画像から埋め込まれたデータを取り出すという技術が提案... [more] SIS2023-23
pp.41-46
AI 2023-09-12
14:35
北海道 登別グランドホテル ニューラル機械翻訳の連合学習のための協調エージェント
北川勘太朗立命館大)・張 禹王村上陽平立命館大AI2023-28
精度なニューラル機械翻訳には大量で高品質な対訳データが必要であるが,著作権や機密情報の問題で異なる組織と対訳データを共有... [more] AI2023-28
pp.161-166
CQ, MIKA
(併催)
(第二種研究会)
2023-08-30
15:00
福島 天神岬スポーツ公園 [ポスター講演]Pythonによる機械学習を用いた表情認識と手話翻訳システムの研究開発
岩田昂汰荒川俊也日本工大
日本において聴覚・言語障害を持つ人口は約34万人であり,聴覚・言語障害者の主なコミュニケーションツールのひとつとして,手... [more]
CS 2023-07-27
13:50
東京 八丈町商工会 [特別招待講演]デジタル技術を活用した八丈島のサステナブル・アイランド化の取り組み
佐藤泰弘みずほ銀行/八丈町CS2023-42
みずほ銀行と八丈町は、各種デジタル技術の社会実装やデータ利活用を軸に、八丈島のスマートアイランド化、サステナブル・アイラ... [more] CS2023-42
pp.87-88
TL 2023-06-10
14:00
ONLINE オンライン開催 + 愛媛大学
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
多言語による観光案内翻訳:人間とAIの翻訳の相違
望月圭子東京外国語大)・伊藤 篤中央大TL2023-6
AIによる翻訳は、「共感性」という点で、人間による翻訳とどのように異なるのだろうか。本発表では、日本の観光地の紹介文を、... [more] TL2023-6
pp.23-26
MW 2023-05-18
16:40
京都 ⽴命館⼤学 朱雀キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]導波路シミュレーションのための積分方程式に基づくモーメント法
田中雅宏岐阜大MW2023-12
著者らは,導波路シミュレーションを目的として,積分方程式に基づくモーメント法を提案している。
著者らはその積分方程式を... [more]
MW2023-12
pp.18-22
NLP, MSS
(共催)
2023-03-17
14:10
長崎 長崎大学 文教キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ニューラル機械翻訳機のTransformerが生成する文脈ベクトルの定性的解析
東 宏錦加藤秀行大分大MSS2022-103 NLP2022-148
ニューラル機械翻訳機には様々な言語を翻訳できるモデルが存在する.その一つであるgoogle 翻訳機はトランスフォーマを用... [more] MSS2022-103 NLP2022-148
pp.192-197
SS 2023-03-14
16:30
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マイクロベンチマークデータセットを用いたプログラム実行速度改善の試み
大森楓己伊原彰紀才木一也和歌山大)・柏 祐太郎奈良先端大SS2022-56
プログラムには同じ機能を実現する実装方法が複数存在し,それぞれ実行速度が異なる.大規模なプログラムの各機能において手動で... [more] SS2022-56
pp.55-60
MI 2023-03-06
09:18
沖縄 沖縄県青年会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]深層学習による位置合わせ付き異種モダリティ変換を用いた認知症の診断支援手法FUSE-2
山下皓大岡部蒼太工藤博幸筑波大MI2022-73
認知症の画像診断では体内の機能を診ることができる PET や SPECT と呼ばれる機能画像を使用するが, 微小な変化の... [more] MI2022-73
pp.3-4
IN, NS
(併催)
2023-03-02
10:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
C-V2Xにおける否認防止可能なブロードキャスト認証方式
河西孝明小川猛志東京電機大NS2022-176
本稿では,C-V2Xにおけるブロードキャスト通信のためのリアルタイムかつ計算量の少ない認証方式を提案する.提案手法は,既... [more] NS2022-176
pp.53-58
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
2023-01-10
13:30
ONLINE オンライン開催 エッジ-サーバ協調型LiDAR SLAMのFPGAへのオフロード手法
安田瑞生小島瑠斗杉浦圭祐松谷宏紀慶大CPSY2022-28
自動運転や自律移動ロボットなどに応用されるLiDARセンサを用いたSLAM (Simultaneous Localiza... [more] CPSY2022-28
pp.7-12
WPT
(第二種研究会)
2022-12-05
- 2022-12-06
京都 京都大学(宇治キャンパス)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
High Gain Patch Array Antenna Covered by Dielectric Slab for Wireless Power Transfer Systems
Yukina OnoKeisuke KonnoQiang ChenTohoku Univ.)・Qiaowei YuanTohoku Institute of Technology
High gain antennas such as array antennas are necessary for ... [more]
NLC, SP
(共催)
IPSJ-NL, IPSJ-SLP
(共催)
(連催) [詳細]
2022-11-30
16:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
どう言ったかを何を言ったかで表す ~ フォーカスを含んだ発話及びその含意を反映したテキストを含む英語コーパス ~
鱸 尚晃中村 哲奈良先端大NLC2022-15 SP2022-35
音声対話において,意図は「何を言ったか(言語情報)」と,「どう言ったか(パラ言語情報)」で伝えられる .本研究では,パラ... [more] NLC2022-15 SP2022-35
pp.33-38
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