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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-11
16:40
ONLINE オンライン開催 Polar符号の逐次除去復号におけるSNRミスマッチに関する検討
池谷恒亮落合秀樹横浜国大IT2021-137 ISEC2021-102 WBS2021-105 RCC2021-112
Polar符号は, 符号長無限大において任意の二元離散無記憶通信路(B-DMC)の通信路容量を漸近的に達成することが証明... [more] IT2021-137 ISEC2021-102 WBS2021-105 RCC2021-112
pp.313-318
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-04
10:20
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]深層学習による複数の通信環境情報の推定可能性に関する検討
小島 駿宇都宮大)・丸田一輝東工大)・Yi FengAptiv)・横田隆史大津金光宇都宮大)・安 昌俊千葉大)・Vahid Tarokhデューク大RCS2021-285
次世代移動体無線通信システムでは, 高速・大容量・低遅延通信の実現のための適応変調符号化等の適切な制御を実行するために,... [more] RCS2021-285
pp.164-169
RCS, SIP, IT
(共催)
2022-01-20
14:05
ONLINE オンライン開催 マルチタスク学習を用いたSNR推定に基づく自動変調分類
町田 航杉浦陽介安井希子島村徹也埼玉大IT2021-56 SIP2021-64 RCS2021-224
自動変調分類は受信信号に用いられた変調方式を識別する技術であり,無線通信において重要な役割を担う.本研究は,I/Q サン... [more] IT2021-56 SIP2021-64 RCS2021-224
pp.155-160
RCS 2021-04-23
09:45
ONLINE オンライン開催 機械学習によるマルチユーザ通信環境情報推定における分類精度の改善
小島 駿宇都宮大)・フェン イーデューク大)・丸田一輝東工大)・安 昌俊千葉大)・タロク バヒドデューク大RCS2021-10
昨今では, 無線データトラフィック需要の増加に伴い, OFDMAに代表される高効率な多元接続方式が広く採用されている. ... [more] RCS2021-10
pp.42-47
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
15:15
ONLINE オンライン開催 受信信号スペクトログラムを用いた深層学習による複数の通信環境情報の推定可能性に関する検討
小島 駿千葉大)・丸田一輝東工大)・安 昌俊千葉大IT2020-97 SIP2020-75 RCS2020-188
次世代移動体無線通信システムでは, 高速・大容量・低遅延通信の実現のための適応変調符号化等の適切な制御を実行するために,... [more] IT2020-97 SIP2020-75 RCS2020-188
pp.188-193
SR 2019-12-06
10:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) SNR推定を伴う電力検出閾値の設定に関する一検討
岩田大輝梅林健太東京農工大SR2019-102
電力検出は計算量や検出に必要な事前情報の観点からスペクトラムセンシングや周波数利用観測によく用
いられる検出法である.... [more]
SR2019-102
pp.75-82
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
13:30
大阪 I-Siteなんば(大阪) 畳み込みニューラルネットワークを用いたSNR推定法
小島 駿丸田一輝安 昌俊千葉大RCC2019-38 NS2019-74 RCS2019-131 SR2019-50 SeMI2019-47
IoT などの革新的通信技術の普及に伴い, 次世代の移動体無線通信技術には, 高速動環境下等の厳しい環境においても高速か... [more] RCC2019-38 NS2019-74 RCS2019-131 SR2019-50 SeMI2019-47
pp.127-132(RCC), pp.153-158(NS), pp.149-154(RCS), pp.159-164(SR), pp.141-146(SeMI)
RCS 2019-06-21
11:40
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 適応変調符号化のためのニューラルネットワークを用いたSNR推定法
小島 駿丸田一輝安 昌俊千葉大RCS2019-94
IoT などの革新的通信技術の普及に伴い, 次世代の移動体無線通信技術には, 高速移動環境下等の厳しい環境においても高速... [more] RCS2019-94
pp.333-338
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-01-31
12:55
大阪 大阪大学 中之島センター ユーザ数推定とSNR推定による通信路選択における一検討
村上達彦岡 育生阿多信吾阪市大IT2018-42 SIP2018-72 RCS2018-249
通信路環境に応じて接続する基地局または親局を動的に切り替える場合の通信効率の向上について検討する.無線通信における標準... [more] IT2018-42 SIP2018-72 RCS2018-249
pp.43-47
EA 2018-12-13
13:25
福岡 九州大学 バイアス付き倍音復元技術における内部パラメータと音質の関係性の調査
宇根昌和宮崎亮一徳山高専EA2018-82
これまでに音声の歪みを改善する手法としてHarmonic Regeneration Noise Reduction~(H... [more] EA2018-82
pp.7-14
NS, OCS, PN
(併催)
2018-06-15
10:50
福島 郡山商工会議所 ダイナミック・フレキシブル光ネットワーク実現に向けたOSNRモニタユニットおよび光ノード試作
吉田節生小田祥一朗富士通)・廣瀬佳生富士通研)・星田剛司富士通OCS2018-17
ダイナミック・フレキシブル光ネットワーク実現に向けた、RF解析方式のOSNRモニタユニットおよび光ノードの試作を行った。... [more] OCS2018-17
pp.37-42
OCS, NS, PN
(併催)
2016-06-24
13:40
北海道 北海道大学 ダイナミック・フレキシブル光ネットワーク実現に向けたRF解析方式を用いるOSNRモニタサブシステムの試作
吉田節生小田祥一朗青木泰彦富士通)・イエンス ラスムセン富士通研OCS2016-19
RF領域での ASEと信号光とのビートノイズのパワーと、信号光とASE とを含むトータル光パワーの情報からインサービス信... [more] OCS2016-19
pp.55-60
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-02
13:30
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 雑音,SNR,音声区間推定の有機的統合
藤枝 大矢頭 隆OKIEA2014-80 SIP2014-121 SP2014-143
一般に,単一マイク雑音抑圧を行うには各時間周波数点における信号対雑音比(SNR)が必要であり,SNR算出のためには事前に... [more] EA2014-80 SIP2014-121 SP2014-143
pp.49-54
ISEC, IT, WBS
(共催)
2015-03-02
14:30
福岡 北九州市立大学 ひびきのキャンパス 尤度を用いたQAMにおけるSN比推定
西島慎二岡 育生阿多信吾阪市大IT2014-71 ISEC2014-84 WBS2014-63
無線環境を正確に把握し,変調方式,符号化方式,電力などを動的に変更する適応方式では,通信路の状 態を示すパラメータである... [more] IT2014-71 ISEC2014-84 WBS2014-63
pp.59-62
EA 2014-12-12
15:40
石川 金沢大学サテライトプラザ [ポスター講演]帯域分割型音声区間検出法の最適設計に基づく信号対雑音比推定法の検討
森田翔太北陸先端大)・ルー シュガンNICT)・鵜木祐史北陸先端大EA2014-46
信号対雑音比(SNR)の推定法は,雑音除去や音声伝送指標(STI)に基づく音声明瞭度予測において重要な技術である.SNR... [more] EA2014-46
pp.37-42
AP, SAT
(併催)
2014-07-24
10:10
岐阜 下呂市民会館 超分解能アルゴリズムを用いた時変動を伴う電波伝搬測定
平井博昭相川秀斗三菱電機AP2014-49
新規に無線通信を導入するにあたり、使用環境における電波伝搬測定を行い、伝送路をモデル化する事は、無線通信方式の設計や評価... [more] AP2014-49
pp.7-12
ITE-BCT, IEE-CMN
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2013-11-22
10:25
新潟 長岡技術科学大学 偏波多重光伝送におけるトレーニング系列を用いたIn-band光S/N推定
岡本聖司木坂由明山崎悦史石原浩一片岡智由NTTOCS2013-86
本論文では,送信信号に時間多重したトレーニング系列を用いた光信号電力対雑音電力比(Optical signal-to-n... [more] OCS2013-86
pp.25-29
IT 2013-07-26
16:35
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 受信フレーム毎の信頼度に基づく尤度計算を用いたGeneralized Hybrid ARQ方式
和田致知中村 誠鳥井秀幸神奈川工科大IT2013-31
Generalized Hybrid ARQ方式はType-II Hybrid ARQ方式に比べ,良好なスループットを得... [more] IT2013-31
pp.101-105
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2013-02-19
14:20
北海道 北海道大学 空間周波数特徴に基づく領域適応ブラインドPSNR推定
粂川高広甲藤二郎早大)・和田直史サムスンITS2012-55 IE2012-135
PSNRの計測には原画を用意する必要があるが、CGM映像では原画を用意することが困難な場合が多い。そこで筆者らはPSNR... [more] ITS2012-55 IE2012-135
pp.321-326
SIS 2008-03-13
13:20
東京 武蔵工業大学世田谷キャンパス OFDM変復調用SNR推定法に関する一検討
清水智一笹岡直人伊藤良生鳥取大SIS2007-72
直交周波数分割多重(OFDM:Orthogonal Frequency Division Multiplexing)の伝... [more] SIS2007-72
pp.23-28
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