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講演検索結果
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 508件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2024-03-14
14:00
鹿児島 奄美市社会福祉センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]空孔コアファイバを使用したマルチチャネル大電力A-RoF伝送
村上夏尉杉浦宗弥松浦基晴電通大)・高木武史武笠和則古河電工
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
EE 2024-03-11
10:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
デジタルアイソレータ用薄膜空心マイクロトランスの特性測定法に関する一考察
市川智也菅原 聡福山大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2024-02-22
10:25
沖縄 大濱信泉記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
低損失空孔アシスト光ファイバの性能指数に関する考察
大本航平半澤信智松井 隆中島和秀NTTOFT2023-75 OPE2023-127
我々は,細径コアもしくは低比屈折率差コアに空孔アシスト(HA: Hole Assist)構造を適用することで,波長1.3... [more] OFT2023-75 OPE2023-127
pp.66-69(OFT), pp.107-110(OPE)
EID, ITE-IDY, IEE-EDD
(連催)
SID-JC, IEIJ-SSL
(共催)
(連催) [詳細]
2024-01-25
13:50
京都 龍谷大学響都ホール校友会館 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]光により透過率変調が可能な動的散乱モード液晶ディスプレイ
穐本光弘山陽小野田市立山口東京理科大)・福田枝里子九州産大EID2023-10
動的散乱モード液晶ディスプレイは,優れた光散乱特性を有するが表示の書き換えに高電圧・高電流が必要であり消費電力が高いこと... [more] EID2023-10
pp.33-36
EST 2024-01-26
11:10
京都 京都大学 ローム記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
物理光学近似による有限長導体棒からの散乱電磁界簡易計算に関する一検討
草間裕介東洋大EST2023-115
波長に対して大きな散乱物体の解析にはGTDや固有関数展開が必要であり,高度な数学的知識が必要となる.したがって,物理数学... [more] EST2023-115
pp.90-95
EMT, PN, MWPTHz
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2024-01-22
10:30
京都 京都大学吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟シンポジウムホール クアッド偏波SARデータを用いた洪水被災地の変化検出に関する基礎研究 ~ 固有値・固有ベクトルを基とした変化検出の試み ~
渡部聖生佐藤亮一山田寛喜山口芳雄新潟大PN2023-48 EMT2023-88 MWPTHz2023-76
本研究ではALOS-2/PALSAR-2などの地球観測衛星から取得した多偏波SARデータを用いて,洪水前後の被災住宅領域... [more] PN2023-48 EMT2023-88 MWPTHz2023-76
pp.7-10
EMT, PN, MWPTHz
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2024-01-23
09:40
京都 京都大学吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟シンポジウムホール 金属上の誘電体不規則表面によるテラヘルツ帯散乱実験およびシミュレーション
朝倉義秀吉野理玖早大)・稲垣恵三NICT)・川西哲也早大PN2023-57 EMT2023-97 MWPTHz2023-85
5Gの普及に伴い、Beyond5Gの研究開発が推進され、テラヘルツ帯への注目が高まっている。 テラヘルツ帯では、波長が既... [more] PN2023-57 EMT2023-97 MWPTHz2023-85
pp.56-59
EMT, PN, MWPTHz
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2024-01-23
10:05
京都 京都大学吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟シンポジウムホール 木材表面によるテラヘルツ帯散乱実験と偏波特性の影響
吉野理玖朝倉義秀早大)・チャカロタイ ジェドヴィスノプ稲垣恵三NICT)・川西哲也早大PN2023-58 EMT2023-98 MWPTHz2023-86
Beyond5Gの研究開発が推進されており, ミリ波帯やテラヘルツ帯に関する研究に注目が集まっている. ミリ波帯やテラヘ... [more] PN2023-58 EMT2023-98 MWPTHz2023-86
pp.60-63
EA, US
(併催)
2023-12-22
15:20
福岡 九州大学 大橋キャンパス デザインコモン 2階 [ポスター講演]高血糖ラットの荷重骨と非荷重骨における音速異方性評価
羽田雄飛矢能啓太松川真美同志社大US2023-61
一部の糖尿病患者では、骨ミネラル密度(BMD)が正常であるにもかかわらず、骨折のリスクが高いことが知られている。BMDは... [more] US2023-61
pp.30-34
ED, MWPTHz
(共催)
2023-12-21
15:20
宮城 東北大・通研
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
誘電体表面によるテラヘルツ帯散乱測定システムおよびシミュレーション
吉野理玖朝倉義秀大墻 新早大)・チャカロタイ ジェドヴィスノプ稲垣恵三NICT)・川西哲也早大ED2023-54 MWPTHz2023-64
更なる高速大容量通信の実現に向けて, ミリ波・テラヘルツ波に関する研究が多く行われている. しかし, ミリ波やテラヘルツ... [more] ED2023-54 MWPTHz2023-64
pp.7-10
SANE 2023-12-08
13:30
海外 インドネシア ジャワ県ソロ市
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Multiple Scattering Effect Analysis of Circularly Polarized Radar for Volcanic Lava Observation
Yuki YoshimotoSMM/Chiba Univ.)・Motoyuki NaitoSMM)・Josaphat Tetuko Sri SumantyoChiba Univ./UNSSANE2023-80
Estimation of eruption size is important for mitigation of e... [more] SANE2023-80
pp.110-115
SANE 2023-12-08
14:10
海外 インドネシア ジャワ県ソロ市
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
76 GHz帯小電力ミリ波レーダを用いたヘリコプタ前方障害物監視システムの研究開発状況 ~ 飛行試験および地上試験の概要 ~
二ッ森俊一電子航法研SANE2023-82
This paper discusses the progress in research on a forward-l... [more] SANE2023-82
pp.122-124
SDM 2023-11-09
14:00
東京 機械振興会館 5階 5S-2 会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]半導体ナノシートにおける表面ラフネス散乱の量子論に基づく数値解析
岡田 丈田中 一森 伸也阪大SDM2023-65
単一モード半導体ナノシートにおいて,表面ラフネス散乱で決まる平均自由行程を数値計算により求める手法を提案する.平均自由行... [more] SDM2023-65
pp.10-15
SDM 2023-11-10
15:30
東京 機械振興会館 5階 5S-2 会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]計算科学手法によるSiC-MOS界面の電子状態・キャリア伝導特性解析
小野倫也神戸大SDM2023-73
ステップテラス構造を持つ4H-SiC(0001)/SiO2界面の電子状態とキャリア散乱特性を密度汎関数理論に基づく第一原... [more] SDM2023-73
pp.47-50
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-10
11:10
山口 海峡メッセ下関 光学的線形判別フィルタとニューラルネットワークの同時学習アルゴリズム ~ 誘電体表面の微細な三次元欠陥の凹凸識別への適用 ~
島田慎吾杉坂純一郎平山浩一安井 崇北見工大EMT2023-79
微小構造を検出・識別するため,光計測技術と機械学習を応用した様々な検査手法が提案されているが,照明光の波長以下の微細な構... [more] EMT2023-79
pp.91-95
IEE-CMN, ITE-BCT
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2023-11-10
13:25
京都 YIC京都
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Gaussian-noise modelを用いた15.2-THz帯域400-km光増幅中継伝送における信号品質推定
木村光佑小林孝行清水新平中村政則風間拓志阿部真志梅木毅伺川合 暁濱岡福太郎宮本 裕NTTOCS2023-46
光ファイバ伝送路中で生じる誘導ラマン散乱(stimulated Raman scattering: SRS)による信号間... [more] OCS2023-46
pp.16-19
MW, EMCJ, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2023-10-19
14:00
山形 山形大学(米沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]マイクロ波領域での1次・2次光学過程の相補性の破れ
天羽優子山形大EMCJ2023-45 MW2023-99 EST2023-72
1.一般に,誘電の主緩和の緩和時間とラマン散乱の最低振動数モードの緩和時間は一致しない。
2.THz領域に至るまでの... [more]
EMCJ2023-45 MW2023-99 EST2023-72
pp.51-56
OFT 2023-10-12
10:10
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]BOCDRに基づく簡素な温度計測プローブの開発
戸田歌音横浜国大)・高橋 央横浜国大/NTT)・古敷谷優介NTT)・水野洋輔横浜国大OFT2023-20
光ファイバ型温度センサは、周辺の電磁環境に影響を受けず、防爆性に優れ軽量であるなど多くの利点を有していることから、研究開... [more] OFT2023-20
pp.19-22
OFT 2023-10-12
10:10
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]BOCDRにおけるレイリー散乱を用いた空間分解能推定法の提案
菊地啓太井上 諒芝浦工大)・尾崎滉太横浜国大)・捧 治紀芝浦工大)・水野洋輔横浜国大)・李 ひよん芝浦工大OFT2023-21
ブリルアン光相関領域反射計(BOCDR)の空間分解能を決定するには、光の変調振幅を測定する必要がある。本研究では、レイリ... [more] OFT2023-21
pp.23-26
OFT 2023-10-12
13:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]ブリルアン利得と損失の仮想合成スペクトルのゼロクロス点探索によるブリルアン周波数シフト測定
野々垣颯人清 大地東京農工大)・Mohd Saiful Dzulkefly Bin Zanマレーシア国民大)・田中洋介東京農工大OFT2023-28
ブリルアン利得・損失スペクトルを仮想的に合成し,2周波プローブを用いてゼロクロス点を探索することにより,ブリルアン周波数... [more] OFT2023-28
pp.51-54
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