お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2021-11-11
15:40
ONLINE オンライン開催 Spaceborne SAR Terrain Matching Framework: Opportunities, Challenges and Strategies
Yan WangKe ChenBIT)・Jian YangTsinghua Univ.)・Zhe LiXuan WangTianxiao YangZegang DingBITSANE2021-50
The mismatch between the orientations of satellite orbit and... [more] SANE2021-50
pp.94-99
SANE 2021-06-25
13:30
ONLINE オンライン開催 太陽条件変化に強い特徴点検出法の考察
石田貴行福田盛介JAXASANE2021-9
着陸探査では画像を用いた自律的な位置推定手法が実用化されつつあるが,未知天体へ着陸する場合その天体表面の特徴は事前にわか... [more] SANE2021-9
pp.1-5
PRMU, CNR
(共催)
2019-03-01
10:00
徳島 徳島大学 災害現場における4肢ロボットの深層強化学習を用いた局所的経路生成手法の検討
黒澤俊樹早大)・小方博之成蹊大)・大川内隆朗松澤貴司大谷 淳早大)・橋本健二明大)・高西淳夫早大PRMU2018-125 CNR2018-48
近年,災害現場におけるロボット活用の需要が高まっている.本稿では現在開発中の災害対応4肢ロボットWAREC-1が障害物や... [more] PRMU2018-125 CNR2018-48
pp.59-64
HPB
(第二種研究会)
2018-02-21
16:35
東京 東京電機大学 地理的犯罪予測と人の流れデータ ~ 犯罪抑止要因としての「人の目」とRisk Terrain Modeling ~
大山智也雨宮 護筑波大
都市空間における近い将来の犯罪発生リスクを予測する地理的犯罪予測において,犯罪を促進・抑止する要因を予測変数として加える... [more]
AP 2015-01-23
10:10
愛媛 愛媛大 道路地理情報を考慮した傾斜地における市街地伝搬損失推定に関する一検討
新 浩一西 正博広島市大)・秦 正治岡山大)・市坪信一九工大)・冨里 繁岡山大AP2014-175
近年マイクロセルやピコセル,フェムトセルによる基地局の利用が拡大している.この無線回線設計において,山地が多い日本では傾... [more] AP2014-175
pp.79-84
EMCJ, WPT
(併催)
2014-01-30
10:30
佐賀 佐賀大学 GPUクラスタを用いたMW-FDTD法による大規模数値地形モデルにおける高速雷放電電磁界解析
園田 潤小関勇気仙台高専)・佐藤源之東北大)・本間規泰東北電力EMCJ2013-112
近年,FDTD 法を用いた雷放電電磁界解析が行われているが,計算量と使用メモリ増加の問題があり,実際の地形を考慮した大規... [more] EMCJ2013-112
pp.7-11
EST, EMCJ
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2012-10-25
11:10
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス MW-FDTD法を用いた数値地図と傾斜放電路による雷放電電磁界解析
及川貴瑛・○園田 潤仙台高専)・本間規泰東北電力)・佐藤源之東北大EMCJ2012-66 EST2012-50
近年,FDTD法を用いた雷放電電磁界解析が広く行われているが,FDTD法は大規模解析では計算量と使用メモリ増加の問題があ... [more] EMCJ2012-66 EST2012-50
pp.17-22
SANE 2010-10-27
14:00
海外 Ramada Hotel, 済州島(韓国) Glaciated terrain classification using modified four component scattering decomposition model
Gulab SinghYoshio YamaguchiSang-Eun ParkNigata University)・Gopalan VenkataramanIndian Inst. of Tech. BombaySANE2010-70
 [more] SANE2010-70
pp.13-17
NC 2006-03-17
10:20
東京 玉川大学 サーボゲインの調節を利用するCPGモデルによる4脚ロボットの適応歩行
山下智久福村直博宇野洋二豊橋技科大
脚式ロボットの歩行制御法として,生体の制御をモデル化したCPGを用いる手法がある.
従来のモデルではCPGモデルのロバ... [more]
NC2005-153
pp.13-18
ITS, IE, ITE-ME, ITE-AIT, ITE-HI
(共催)
2006-02-20
14:40
北海道 北海道大学 Visualization of Large Caved Terrains
Sven ForstmannJun OhyaWaseda Univ.
Presented is a new algorithm for the real-time visualization... [more] ITS2005-64 IE2005-271
pp.101-105
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会