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 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2023-02-22
14:25
北海道 北海道大学 可視光車々間通信・測距統合システムの開発を目的としたLED信号源の点滅を用いた領域抽出手法の検討
川原守玲那関東学院大)・高橋大介文化学園大)・平野晃昭水井 潔関東学院大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS, NS
(併催)
2022-12-15
14:10
愛知 名古屋工業大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]ドライバー間の意思疎通のための通信技術
上野高明大岸智彦KDDI)・那和一成外山義和横井康伸安井智子トヨタ自動車NS2022-135 RCS2022-192
近年,車両通信の環境が整いつつあり,車車間の直接通信やセルラーネットワークを介した通信等,交通支援のための新しい情報伝達... [more] NS2022-135 RCS2022-192
p.40(NS), p.43(RCS)
NLC, SP
(共催)
IPSJ-NL, IPSJ-SLP
(共催)
(連催) [詳細]
2022-12-01
15:20
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Domain and language adaptation of large-scale pretrained model for speech recognition of low-resource language
Kak SokyKyoto University)・Sheng LiNICT)・Chenhui ChuTatsuya KawaharaKyoto UniversityNLC2022-17 SP2022-37
The self-supervised learning (SSL) models are effective for ... [more] NLC2022-17 SP2022-37
pp.45-49
NLC, SP
(共催)
IPSJ-NL, IPSJ-SLP
(共催)
(連催) [詳細]
2022-12-01
15:50
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
大規模音声データのみ獲得できる環境下への音声認識モデルのドメイン適応
木内貴浩森 大輝豊橋技科大)・小川厚徳NTT)・北岡教英豊橋技科大NLC2022-18 SP2022-38
現在,Transformer音声認識モデルなどの高性能なモデルの登場により様々なサービスや事業で音声認識が活用されいる.... [more] NLC2022-18 SP2022-38
pp.50-53
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-28
14:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
FDTD法を用いたV2V通信の解析
有山直樹有馬卓司東京農工大)・山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2022-51
より精度の高い自動運転や高度交通管理システムの実現に向けて車車間通信の必要性が増している.これらはV2V(Vehicle... [more] AP2022-51
pp.97-100
CS 2021-07-15
14:00
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]ミリ波 × V2V/V2X = 協調認知
阪口 啓丸田一輝福田英輔東工大CS2021-12
2020年に5Gの商用サービスが日本でいよいよ始まった.5Gの特徴の一つとして,ミリ波を用いた大容量・低遅延通信があるが... [more] CS2021-12
p.1
AP 2021-04-16
13:25
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
縦列走行V2V直接通信におけるドップラスペクトルと路面散乱の関係
今井哲朗東京電機大)・宮下真行山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2021-5
現在,車両の縦列走行V2V直接通信の実用化にむけて精力的な検討が進められている.ここで,縦列走行では同一速度で走行するこ... [more] AP2021-5
pp.23-27
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-03-04
17:10
ONLINE オンライン開催 事前学習したvq-wav2vecの音声特徴表現を用いたボコーダフリーのAny-to-Many音声変換
越塚 毅大村英史桂田浩一東京理科大EA2020-89 SIP2020-120 SP2020-54
音声変換は,入力された音声に対して言語情報を保持しつつ,話者性などの非言語情報のみを変換する技術である.一般的に,音声か... [more] EA2020-89 SIP2020-120 SP2020-54
pp.176-181
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
SeMI
(連催) [詳細]
2021-03-02
10:50
ONLINE オンライン開催 リンク品質を考慮した位置予測型V2Vルーティングの提案
西岡正裕原山美知子岐阜大SeMI2020-64
自動車IoTのベースとなるVANETは事故軽減や車の利便性向上のために現在注目を集めている分野でありVANET用ルーティ... [more] SeMI2020-64
pp.35-40
RCS 2020-10-23
10:25
ONLINE オンライン開催 移動体による地産地消データ配信システム ~ 車・車間通信システムのモデル化とシミュレーションによる検証 ~
宮田博司有本和民岡山県立大RCS2020-103
自動車の自動運転・安全運転支援に利用されるダイナミックマップデータのうち準静的、準動的データは車両などにより収集され利用... [more] RCS2020-103
pp.58-62
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2020-09-08
16:00
ONLINE オンライン開催 安全を目的としたあるべきITS情報通信について ~ センサと通信システムの融合とT秒Rm評価法による過剰要求性能の回避 ~
長谷部壱佳長谷川孝明埼玉大ITS2020-3
本稿では,安全性と社会的実現性の両面を考慮したあるべきITS情報通信を明らかにするために,センサ型,通信型,およびセンサ... [more] ITS2020-3
pp.1-8
ITS, IEE-ITS
(連催)
2020-03-10
15:10
滋賀 立命館大学(BKC)
(開催中止,技報発行あり)
あるべきITS情報通信と評価法について ~ T秒Rm評価法における通信設計およびセンサと通信システムの搭載率による情報取得率に関する検討 ~
長谷部壱佳長谷川孝明埼玉大ITS2019-65
本稿では,マイクロスコピックな交通流シミュレータを用いて,安全を目的とした車車間通信と,周囲車両の検知を目的としたセンサ... [more] ITS2019-65
pp.63-68
SRW 2020-01-14
10:30
神奈川 東芝(川崎) プラトーンにおける指向性アンテナを用いた車車間通信の基礎検討
王 帝権王 瀟岩梅比良正弘茨城大SRW2019-51
近年、燃費と運転安全の向上のため、プラトーン走行に対する関心が高まっている。プラトーンとは複数の車両が隊列を形成し、特定... [more] SRW2019-51
pp.1-6
SR 2019-11-05
10:00
海外 Rutgers University, NJ, USA [招待講演]5G Vehicle-to-Vehicle (V2V) Communication Field Trial -- An application of 5G Ultra-Reliable and Low-Latency Communication (URLLC) to Truck Platooning --
Hitoshi YoshinoKohei MotoKoichi SerizawaManabu MikamiSoftBank Corp.SR2019-75
 [more] SR2019-75
pp.29-33
AP 2019-10-17
12:30
大阪 大阪大学 [ポスター講演]車車間通信環境における遮蔽車両を考慮した伝搬損失の簡易推定法
山根健太郎岩井誠人笹岡秀一衣斐信介同志社大AP2019-78
車車間通信環境においてレイトレーシングを用いて遮蔽車両の影響を考慮した伝搬損失を求める場合, 計算負荷が大きくなるという... [more] AP2019-78
pp.1-2
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2019-09-06
15:50
東京 サニー貸会議室(東京) 緊急車両遭遇時における回避減速モデルの事前減速走行への応用
難波秀彰愛知県立大)・澤田 学デンソー)・小栗宏次愛知県立大ITS2019-12
緊急車両遭遇時に車車間通信が他のメデイアに比較して緊急車両の接近を周辺車両に早期に認知させる事 が報告されている。しかし... [more] ITS2019-12
pp.61-66
AP, SANE, SAT
(併催)
2019-07-17
15:00
宮城 東北大学 [依頼講演]隊列走行V2V通信におけるドップラースペクトルに関する考察
芹澤弘一豊見本和馬宮下真行・○山口 良ソフトバンクAP2019-28
近年,第5世代移動通信(5G)に関する研究開発が盛んに行われている.我々は5Gの特徴の1つである「高信頼・低遅延」に注目... [more] AP2019-28
pp.39-42
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
09:30
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 緊急車両遭遇時の回避行動と運転者操作の分析 ~ 自動運転に向けた車車間通信の利用と課題 ~
難波秀彰愛知県立大)・澤田 学デンソー)・河中治樹小栗宏次愛知県立大WBS2018-60 ITS2018-43 RCC2018-91
先行研究で車車間通信が他メデイアに比べ緊急車両遭遇時にその存在を早期に認知でき、自動運転車に応用した場合に、回避行動制御... [more] WBS2018-60 ITS2018-43 RCC2018-91
pp.181-186
IN, ICTSSL
(共催)
NWS
(併催) [詳細]
2018-10-19
11:35
香川 高松商工会議所会館 車車間通信セキュリティとブロックチェーン
大西洋文アルパイン米国リサーチICTSSL2018-31 IN2018-48
自動車と外部IT世界との接続の多様化により、自動車の(電子機器の)サイバー脆弱性への社会懸念が高まっている。 特に、自動... [more] ICTSSL2018-31 IN2018-48
pp.31-36
SR 2018-05-24
14:15
東京 東京ビッグサイト(ワイヤレステクノロジー・パーク(WTP)2018会場内) 700MHz帯高度道路交通システムで収集したデータによる緊急車両の走行状況の分析 ~ 名古屋市昭和消防署八事出張所の緊急車両の位置,車速データによる分析 ~
三谷拓矢山里敬也名大SR2018-5
緊急車両の病院収容所要時間が年々延伸傾向にあることが問題となっている.ここでの病院収容所要時間とは救急隊が119番通報を... [more] SR2018-5
pp.29-34
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