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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-03-08
15:45
ONLINE オンライン開催 最大クリーク抽出アルゴリズムMCTのさらなる高速化
柳澤士朗富田悦次電通大)・片山謙吾金原一歩岡山理科大)・戸田貴久伊藤大雄若月光夫西野哲朗電通大COMP2020-35
筆者らが以前に提唱した最大クリーク抽出アルゴリズムMCT (FAW 2016, LNCS 9711, pp.215-22... [more] COMP2020-35
pp.38-45
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2020-11-13
13:30
ONLINE オンライン開催 The Optimum Prediction Theory of the Matrix Input Operator by Additive Operator Filter bank
Takuro KidaTitech)・○Yuichi KidaOhu Univ.
(事前公開アブストラクト) With respect to a matrix-filter bank that the ... [more]
COMP 2020-03-01
14:25
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
Power Vertex Cover問題の近似アルゴリズムについて
立松拓己・○林谷哲郎藤戸敏弘豊橋技科大COMP2019-50
Vertex Cover を拡張するPower Vertex Cover 問題について,新たに2つの2倍近似アルゴリズム... [more] COMP2019-50
pp.29-33
IBISML 2020-01-10
13:40
東京 統計数理研究所 局所的変分法による非補償型時系列IRT
玉野浩嗣NEC/総研大)・持橋大地統計数理研IBISML2019-31
項目応答理論(IRT) の時間発展版にあたるナレッジトレーシングは,学習者の潜在スキル状態の時間変化
を推定し,各問題... [more]
IBISML2019-31
pp.91-98
RCC, MICT
(共催)
2019-05-29
13:25
東京 東京ビッグサイト Development of a conservation operator of an additive discrete optimum approximation operator on a multi-dimensional manifold to the theory of discrete control and network flow
Takuro KidaTokyo Tech. Prof EM)・Yuichi KidaOhu Univ.RCC2019-2 MICT2019-2
 [more] RCC2019-2 MICT2019-2
pp.5-10
QIT
(第二種研究会)
2018-11-26
10:10
東京 東京大学 量子散逸系の同期現象に対する半古典近似を用いた位相縮約理論の定式化
加藤 譲中尾裕也東工大
位相縮約理論は、弱い摂動を受けたリミットサイクル振動子のリズム現象を解析するための、標準的な理論である。本研究で我々は、... [more]
IBISML 2017-11-10
13:00
東京 東京大学 Tree-reweighted近似によるIsing逆問題の解
佐野 崇産総研IBISML2017-77
我々はランダムな相互作用を持つ Ising スピンモデルに tree-reweighted(TRW) 近似を適用し... [more] IBISML2017-77
pp.309-313
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]低遅延ネットワークアーキテクチャの近似解析の初期検討
木村武志北大)・クリッティン インタラウィジット東工大)・飯田勝吉高井昌彰北大NS2017-104
現在一般的となっているクラウドコンピューティングは要求される遅延制約をデータセンタとユーザ端末の地理的距離の大きさ故に満... [more] NS2017-104
pp.69-71
IBISML 2016-11-17
14:00
京都 京都大学 離散分布の加法分解可能なスカラー汎関数におけるミニマックス最適推定量
福地一斗佐久間 淳筑波大IBISML2016-82
離散分布$P=(p_1,...,p_k)$において,単一の連続関数$phi$によって加法分解可能なスカラー汎関数$the... [more] IBISML2016-82
pp.259-265
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2014-07-25
13:20
岩手 ホテル花巻 [招待講演]尤度関数がガウス近似できないときの統計的学習の評価指標について
渡辺澄夫東工大SP2014-68
従来の統計的漸近理論の多くは尤度関数がガウス関数で近似できる仮定の上で構成されてきたため,学習理論や情報科学で用いられて... [more] SP2014-68
pp.31-36
US 2013-02-19
15:15
東京 機械振興会館 ガイド波による平板減肉形状のイメージング
廣瀬壮一王 彬東工大US2012-116
平板の欠陥の位置や寸法を検出するために,ガイド波を用いたいくつかのトモグラフィ手法が提案されているが,その多くは,経験的... [more] US2012-116
pp.33-35
IN, IA
(併催)
2012-12-13
18:20
広島 広島市立大学 [招待講演]マルチモード非線形ネットワーク論の展開 ~ SNS FacebookとCyworldのネット近似模型での分析 ~
小関 健上智大IN2012-126 IA2012-64
多分野に適用できる通信ネット論として抽象化した、マルチモード非線形マルコフ遷移近似ネット模型の現状を紹介します。巨大ネッ... [more] IN2012-126 IA2012-64
pp.25-32(IN), pp.31-38(IA)
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2012-02-21
13:40
北海道 北海道大学 フルーエンシDA函数系によるアニメーションの輪郭・濃淡情報の適応的符号化
大原和人片岸一起筑波大ITS2011-46 IE2011-122
我々の研究グループでは,フルーエンシ情報理論に基づき,マルチメディアの統一的な記述方式の実現を目指している.そのための一... [more] ITS2011-46 IE2011-122
pp.219-224
CQ, CS
(併催)
2011-04-22
14:20
鹿児島 屋久島環境文化村センター GI/GI/1待ち行列システムにおける平均待ち時間最良近似の提案
星 健太郎野中 優高橋敬隆小松尚久早大CQ2011-17
 [more] CQ2011-17
pp.95-98
RCS 2011-04-22
11:35
神奈川 慶應大学 Theory of the optimum approximation of vector signals based on multi-input multi-output filter banks
Yuichi KidaOhu Univ.)・○Takuro KidaProf EM Tokyo Inst. of Tech.RCS2011-13
フィルタバンクによる多元信号の近似は、医学応用、カメラの校正、無線多入力多出力システム、多元レーダ、および追跡システムの... [more] RCS2011-13
pp.71-76
CS, SIP, CAS
(共催)
2011-03-03
17:10
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [記念講演]標本化定理と科学の原理
小川英光東京福祉大/東工大名誉教授CAS2010-122 SIP2010-138 CS2010-92
従来混同されがちであった標本化定理を求める問題と補間関数を求める問題を明確に区別することにより,標本化定理の問題としては... [more] CAS2010-122 SIP2010-138 CS2010-92
pp.119-126
SDM 2010-12-17
10:00
京都 京都大学(桂) MOSFETのしきい値電圧および理論計算から求めた<100>Siナノワイヤのバンドギャップ
吉岡裕典森岡直也須田 淳木本恒暢京大SDM2010-185
18 nmから4 nmの断面サイズ(断面積の平方根)の<100>SiナノワイヤMOSFETを作製し、電気的特性を評価した... [more] SDM2010-185
pp.1-6
ICM, CQ, NS
(併催)
2008-11-13
18:50
福島 日本大学(郡山) GI/GI/1ラウンド.ロビンシステムの性能分析
星 健太郎飯島澄人高橋敬隆小松尚久早大CQ2008-53
情報通信システムでは,プロセッサをリソース共有する場合,特定ジョブが長い時間プロセッサを占有すると他のジョブの応答時間に... [more] CQ2008-53
pp.45-49
COMP 2008-03-10
14:25
神奈川 日本アイ・ビー・エム(株)大和事業所 Consistent Digital Rays
Jinhee ChunMatias KormanTohoku Univ.)・Martin NoellenburgKarlsruhe Univ.)・○Takeshi TokuyamaTohoku Univ.COMP2007-61
$d$-次元グリッド上の中心点$o$から各グリッド点$p$へ向かうデジタル直線$\dig(op)$の集合の数学的に整合的... [more] COMP2007-61
pp.39-46
MBE, NC
(併催)
2007-12-22
15:45
愛知 名古屋大学 Adaptive Importance Sampling with Automatic Model Selection in Value Function Approximation
Hirotaka HachiyaTakayuki AkiyamaMasashi SugiyamaTokyo Inst. of Tech.NC2007-84
 [more] NC2007-84
pp.75-80
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