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 31件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-14
11:20
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
疑似アナログ通信方式を用いた物体検出AIの精度評価
山田準一郎須藤克弥電通大SR2022-28
路側映像ブロードキャストは協調型自動運転を実現する上で重要な技術である.
しかしながら,従来のディジタル通信方式による... [more]
SR2022-28
pp.36-40
CNR 2022-07-01
10:30
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動走行車両搭乗者の予備動作喚起を目的とした映像生成
島田和輝筑波大)・澤邊太志奈良先端大)・宍戸英彦筑波大)・神原誠之奈良先端大)・北原 格筑波大CNR2022-2
自動走行時は自分自身で運転しておらず道路状況を注視する機会も減少するため,車両の挙動変化による加速度刺激の予測が行われづ... [more] CNR2022-2
pp.6-11
IN, RCS, NV
(併催)
2022-05-27
10:30
神奈川 慶應大学 日吉キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]V2Xアプリケーションの高度化に向けた期待と課題 ~ 運転支援/自動走行における通信遅延の考え方を中心に ~
牧戸知史豊田中研IN2022-7 RCS2022-20
V2Xのアプリケーションというと1ms以下の超低遅延が必要とされ、パケット到達率も99.999%以上が必要であるなど厳し... [more] IN2022-7 RCS2022-20
pp.32-37(IN), pp.34-39(RCS)
MBE 2022-05-13
13:30
ONLINE オンライン開催 自動運転走行中のドライバの眠気評価に関するシミュレータの構築
森山颯輝今村 孝中嶋 豊棚橋重仁新潟大MBE2022-1
自動車の自動運転技術の発展により,ドライバの負担軽減などが期待されている.一方で,ドライバの覚醒度低下などの懸念がある.... [more] MBE2022-1
pp.1-5
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2021-11-26
11:30
東京 機械振興会館 (予定)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]IoTエッジコンピューティングを利用した協調型自動運転向け情報通信プラットフォーム
佐藤健哉同志社大SRW2021-40 SeMI2021-38 CNR2021-14
近年,自動運転車両のセンサ情報を無線通信経由で共有し,安全性と効率の向上を目指した協調型自動運転の研究が始まっている.複... [more] SRW2021-40 SeMI2021-38 CNR2021-14
pp.49-54(SRW), pp.32-37(SeMI), pp.26-31(CNR)
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2021-08-18
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]タスク分離型制御のASIL D向け機能安全と60.4TOPS、13.8TOPS/WのCNNアクセラレータを備える12nm自動運転プロセッサ
松原勝重Lieske Hannoルネサス エレクトロニクス)・木村 基Renesas Electronics Europe)・中村 淳小池 学寺島和昭森川 俊堀田義彦入田隆宏望月誠二浜崎博幸亀井達也ルネサス エレクトロニクスSDM2021-39 ICD2021-10
世代の運転支援システムや自動運転システムにおいて、軽量かつ低コストの車載電子制御装置を実現するには、膨大な演算を実現する... [more] SDM2021-39 ICD2021-10
pp.48-53
CS 2021-07-15
14:00
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]ミリ波 × V2V/V2X = 協調認知
阪口 啓丸田一輝福田英輔東工大CS2021-12
2020年に5Gの商用サービスが日本でいよいよ始まった.5Gの特徴の一つとして,ミリ波を用いた大容量・低遅延通信があるが... [more] CS2021-12
p.1
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-28
09:45
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
自動運転車両における自動発車・車両内安全判定システムの性能評価
富田勇希産総研/東京理科大)・伊丹 誠東京理科大)・加藤 晋産総研ITS2019-46 IE2019-84
自動運転車両を用いた移動サービスを考えた場合に,自動での走行だけでなく,乗降完了や車両内外全を見極めてから発車させる技術... [more] ITS2019-46 IE2019-84
pp.241-246
NLP, NC
(併催)
2020-01-24
15:05
沖縄 宮古島マリンターミナル 任意N体相互作用解析に向けた自動運転安全評価用走行シナリオの網羅的分析法の検討
川野啓太九工大)・加藤良祐今長 久日本自動車研)・我妻広明九工大/理研/産総研NC2019-67
近年の自動運転技術の実用化に際して,安全評価の国際的標準化の問題が喫緊の課題となっている.従来, ある一定の認知・判断・... [more] NC2019-67
pp.45-50
IN, IA
(併催)
2019-12-19
16:50
広島 サテライトキャンパスひろしま [招待講演]マツダが目指す自動車の未来像
栃岡孝宏マツダIN2019-52 IA2019-52
いつまでも車を楽しく操れる世界と事故ゼロを両立するために期待される技術について講演します.その中心は,人を理解し,人の能... [more] IN2019-52 IA2019-52
pp.39-44(IN), pp.21-26(IA)
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2019-09-06
15:50
東京 サニー貸会議室(東京) 緊急車両遭遇時における回避減速モデルの事前減速走行への応用
難波秀彰愛知県立大)・澤田 学デンソー)・小栗宏次愛知県立大ITS2019-12
緊急車両遭遇時に車車間通信が他のメデイアに比較して緊急車両の接近を周辺車両に早期に認知させる事 が報告されている。しかし... [more] ITS2019-12
pp.61-66
ITS, IEE-ITS
(連催)
2019-03-04
15:00
京都 京都大学 無人走行車における遠隔操作支援システムの性能評価 ~ 通信遅延と解像度及びフレーム数による影響 ~
門脇康平東京理科大)・橋本尚久滝浪雄介トンプソン サイモン加藤 晋産総研)・伊丹 誠東京理科大ITS2018-91
無人走行車は常に管制塔などから監視され,万が一の際に無人走行車を遠隔操作する必要がある.しかし,視界の制限及び通信遅延の... [more] ITS2018-91
pp.41-44
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-19
09:45
北海道 北海道大学 ラストマイル自動走行における車両内外安全に対応した複数人の乗降動作判定システムの研究開発
川端伸一朗産総研/東京理科大)・加藤 晋産総研ITS2018-60 IE2018-81
産総研では,高齢過疎地等における新たな公共的移動手段として,自動運転技術を用いた端末交通システムの研究開発と実証実験(ラ... [more] ITS2018-60 IE2018-81
pp.33-36
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-19
16:45
北海道 北海道大学 高速道路上での準自動運転機能使用時の運転行動分析の試み
日置幸希多田昌裕近畿大)・萩原 亨北大)・浜岡秀勝秋田大)・二宮芳樹名大
本研究では,準自動運転機能がドライバの運転行動に与える影響や新たな事故リスクが生起する可能性がないか を明らかにすること... [more]
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-06
15:35
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 サイレン音処理を用いた緊急車両の接近検知に関する研究
海老塚勇貴産総研/東京理科大)・加藤 晋産総研)・伊丹 誠東京理科大WBS2018-55 ITS2018-38 RCC2018-86
自動運転車両において緊急車両が接近した場合には,緊急車両の走行を優先させる義務があるため,一時停止や道を譲るなどの運転操... [more] WBS2018-55 ITS2018-38 RCC2018-86
pp.153-158
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-06
16:00
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 ラストマイル自動走行における車両内外安全に対応した乗降状態確認システムの研究開発
川端伸一朗産総研/東京理科大)・加藤 晋産総研WBS2018-56 ITS2018-39 RCC2018-87
現在我が国では,高齢過疎地の移動手段の確保やドライバ不足の解消,コスト低減などに対して,自動運転技術を用いた新たな交通シ... [more] WBS2018-56 ITS2018-39 RCC2018-87
pp.159-163
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
09:30
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 緊急車両遭遇時の回避行動と運転者操作の分析 ~ 自動運転に向けた車車間通信の利用と課題 ~
難波秀彰愛知県立大)・澤田 学デンソー)・河中治樹小栗宏次愛知県立大WBS2018-60 ITS2018-43 RCC2018-91
先行研究で車車間通信が他メデイアに比べ緊急車両遭遇時にその存在を早期に認知でき、自動運転車に応用した場合に、回避行動制御... [more] WBS2018-60 ITS2018-43 RCC2018-91
pp.181-186
RCS, AP
(併催)
2018-11-22
12:40
沖縄 沖縄産業支援センター [招待講演]5Gで実現する自動運転
吉野 仁ソフトバンクAP2018-134 RCS2018-209
5Gは、従来からの大容量通信に加えて新たに高信頼・低遅延通信の実現を目指している.また、自動運転技術は、センサー技術、A... [more] AP2018-134 RCS2018-209
p.183(AP), p.179(RCS)
SAT, RCS
(併催)
2018-08-09
16:10
岩手 岩手大学 [招待講演]車載FMCWレーダにおけるレーダ間干渉低減技術 ~ マルチプルアクセスFMCWレーダの研究開発 ~
梅比良正弘武田茂樹王 瀟岩茨城大)・黒田浩司日立オートモティブシステムズSAT2018-37 RCS2018-140
将来、レーダを搭載した自動車が普及すると、レーダ間干渉による対象物の誤検出や不検出が問題になる。本文では、車載FMCWレ... [more] SAT2018-37 RCS2018-140
pp.43-48(SAT), pp.45-50(RCS)
ITS 2018-06-12
14:55
東京 機械振興会館 力覚フィードバックを用いた協調型運転システムにおける操作者の制御感覚についての基礎的評価
倉持拓明ATR/同志社大)・内海 章ATR)・池田徹志広島市大)・加藤弓子聖マリアンナ医科大)・長澤 勇SUBARU)・高橋和彦同志社大ITS2018-4
高度自動運転において,安全性と快適性を両立させることは大きな課題である.本論文では,力覚フィードバックを用いた協調型運転... [more] ITS2018-4
pp.19-24
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