お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 19件中 1~19件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OCS, CS
(併催)
2022-01-14
10:00
山口 KDDI維新ホール 会議室(204A・B)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
デジタルコヒーレント受信方式におけるバースト信号の広ダイナミックレンジ受信構成の検討
胡間 遼原 一貴可児淳一吉田智暁NTTCS2021-71
デジタルコヒーレント受信方式を利用したPONシステムの上り通信では,局側装置と各加入者装置間の伝送距離が異なることから,... [more] CS2021-71
pp.19-24
SIP 2019-08-29
15:35
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス講義棟304 語の共起関係に基づく研究トレンドの可視化
桂井麻里衣同志社大)・小野峻佑東工大SIP2019-43
各研究分野の萌芽的技術の自動検出やトピック変遷の可視化は科学技術の動向把握に有用である.本論文では,これら二つを同時実現... [more] SIP2019-43
pp.23-27
US 2018-02-19
13:25
東京 東京都立産業技術研究センター本部 空中放射音波を用いた非接触音響探査法に関する研究 ~ 健全部の統計的評価による欠陥検出と映像化 ~
杉本和子杉本恒美桐蔭横浜大)・歌川紀之黒田千歳佐藤工業US2017-113
遠距離からコンクリートの内部欠陥を検出可能な非接触音響探査法の検討を行っている。本手法は欠陥部のたわみ共振を利用した手法... [more] US2017-113
pp.7-12
NLC, IPSJ-IFAT
(連催)
2018-02-17
10:55
大阪 ティーオージー会議室 ソーシャルメディア上の発言の同期性に基づく協調関係の抽出法
積田祥宜風間一洋和歌山大NLC2017-51
本稿では,同じ属性を共有する著者らのソーシャルメディアへの投稿の類似性と同期性から,ユーザの協調関係を抽出する手法を提案... [more] NLC2017-51
pp.57-62
NS 2018-01-18
13:50
沖縄 石垣市商工会館 データセンタにおけるマイクロバーストに適応したアクティブキュー管理機構の検討
森田 亘菅原大輔平田孝志山本 幹関西大NS2017-145
データセンタネットワークにおいて,短期間に大量のトラヒックを生成するマイクロバーストが問題となっている.マイクロバースト... [more] NS2017-145
pp.7-12
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催)
2017-12-23
11:00
東京 国立情報学研究所(NII) Finding Related Events Based on Bursty Phrase Detection and Clustering
Linfeng QiMizuho IwaiharaWaseda U.DE2017-33
 [more] DE2017-33
pp.67-72
OCS, CS
(併催)
2015-01-23
10:10
徳島 徳島大学 TWDM-PON OLT用2.5Gbit/sバースト受信器の長延化・多分岐化に関する一検討
三田大介吉間 聡野田雅樹三菱電機OCS2014-98
40 Gbit/sクラスの次世代光アクセスシステムに加え,モバイル基地局収容も実現可能なTWDM (Time and W... [more] OCS2014-98
pp.31-34
MBE 2014-05-24
15:40
富山 富山大学 眠気度推定のための瞬き特徴解析
杉本大樹高野博文中村清実富山県立大MBE2014-10
本研究では,瞬きのみで段階的な眠気度を推定することを目的としている.近年,自動車などの運転環境において,居眠りが原因とな... [more] MBE2014-10
pp.49-52
MBE 2013-05-24
09:00
富山 富山県立大学 瞬目群発と単独瞬目を用いたリアルタイム居眠り検出法の開発
内藤千裕・○杉本大樹高野博史富山県立大)・小島祐幸河村弘之現代自動車日本技研)・中村清実富山県立大MBE2013-1
本研究では,瞬目群発と単独瞬目の閉眼時間を用いたリアルタイム居眠り検出法を開発した.近年,自動車などの運転環境において,... [more] MBE2013-1
pp.1-5
NS, OCS, PN
(併催)
2012-06-21
12:05
山形 山形大学 Challenges in Coherent Optical Packet Switching
Jose Manuel Delgado MendinuetaSatoshi ShinadaNaoya WadaNICTPN2012-4
In this paper, we review the current state of the art on bur... [more] PN2012-4
pp.19-22
NS, RCS
(併催)
2011-12-15
10:00
山口 山口大学 流星バースト通信に適した判定帰還型逐次キャリア同期法の提案
小松原慶祐椋本介士和田忠浩石橋功至静岡大RCS2011-234
筆者らは,流星バースト通信に適したARQ方式としてシンボル単位の再送を実現する Go-Back-i symbol(GBi... [more] RCS2011-234
pp.11-16
RCS, AN, SR, USN
(併催)
2011-10-28
11:00
東京 上智大 Wake-up Signaling via WLAN Frames--How to Improve Reliability
Suhua TangATR)・Hiroyuki YomoKansai Univ.)・Yoshihisa KondoTakatoshi KimuraSadao ObanaATRRCS2011-176
 [more] RCS2011-176
pp.213-218
RCS, NS
(併催)
2011-07-22
16:25
北海道 旭川市民文化会館 流星バースト通信のための判定帰還型同期復調法に関する一検討
永田伸介椋本介士・○和田忠浩石橋功至静岡大RCS2011-107
流星バースト通信では, 通信路の開閉は確率的であり, 受信信号電力が時間とともに指数減衰する. 同期検波を行う場合, 通... [more] RCS2011-107
pp.193-198
OCS, CS
(併催)
2011-01-28
10:50
徳島 徳島大学 10G-EPON OLT用トランスインピーダンスアンプ ~ トランジスタで構成したスイッチ回路の開発 ~
原 弘澤田宗作住友電工OCS2010-111
10G-EPON OLTを構成する重要なデバイスである、1G/10Gデュアルレートでのバーストモード受信が可能なTIAを... [more] OCS2010-111
pp.73-76
KBSE 2011-01-25
10:30
東京 機械振興会館 半教師付き学習を用いた話題出現頻度推移からの注目話題の早期発見
高橋宏圭神戸大)・安村禎明芝浦工大)・上原邦昭神戸大KBSE2010-40
本稿では,ブログから注目話題の早期発見を行う手法を提案する.本手法では,一部で話題になりその後全体に広まった注目話題の出... [more] KBSE2010-40
pp.31-36
DE 2008-09-22
12:45
福島 飯坂ホテル聚楽 [招待講演]Data Stream Processing Research at IMC of East China Normal University
Aoying ZhouCheqing JinWeining QianEast China Normal Univ.DE2008-49
Data stream processing has been attracting more and more att... [more] DE2008-49
pp.39-40
IN 2007-02-01
13:55
愛知 愛知県立大学 組込み用マイコン衝突検知によるCSMA/CD制御ネットワークのバースト過渡性能特性
蜷川忠三三菱重工)・宮崎保光愛知工科大IN2006-163
本研究では組込みマイコン内蔵のUART(Universal Asynchronous Receiver Transcei... [more] IN2006-163
pp.5-10
CS, IE, ITE-BCT, IPSJ-AVM
(共催)
2006-12-15
11:20
愛知 名古屋大学 帯域利用状態に着目したパルス型DoS検知の誤検知と観測コストの低減
荒井健二郎角田 裕和泉勇治根元義章東北大CS2006-62 IE2006-130
パルス型DoS攻撃は,低レートな攻撃トラヒックを使用する巧妙かつ検知困難な攻撃である.パルス型DoS攻撃に対する既存の検... [more] CS2006-62 IE2006-130
pp.25-30
ICD 2005-05-27
10:00
兵庫 神戸大学 0.13μm CMOSを用いた10Gb/sバースト対応CDR IC
野河正史西村和好木村俊二吉田智暁川村智明富樫 稔雲崎清美大友祐輔NTT
将来の超高速なパケットベースネットワークへの適用を目指し、10Gb/sで動作するバースト伝送対応CDR ICを0.13$... [more] ICD2005-28
pp.1-5
 19件中 1~19件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会