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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2022-11-07
15:40
高知 高知城歴史博物館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]ローカル5Gを活用したユースケースの検討
光野正志眞下大輔石野正典亀井大向大沼晃浩北川雄一大石裕司髙瀬誠由伊藤大輔日立PN2022-26
商用サービスが始まった5Gには,様々な分野での活用が期待されている.本報告では,次世代スマート工場の実現に向けて,ローカ... [more] PN2022-26
pp.28-31
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
10:40
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
試験項目自動生成におけるトピックモデルとDoc2Vecを用いた教師データ選択手法
藤田優斗上田清志日大NS2022-52
大規模通信ソフトウェアの開発において,開発コストの増加や人員不足などの問題により,機械学習機を用いて,要求仕様書から総合... [more] NS2022-52
pp.121-126
KBSE 2022-03-09
12:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 概念モデルからユースケースを抽出するためのTraverser拡張
中谷多哉子放送大)・佐藤雄朗なのはなシステム)・紫合 治東京電機大KBSE2021-41
ソフトウェアシステムが我々の日常生活に欠かせないものとなっている.
したがって,要求工学においても,UX(User e... [more]
KBSE2021-41
pp.1-6
ET 2021-12-11
14:00
ONLINE オンライン開催 議論事例理解のためのソーシャルメディア中の議論構造と話題分布の視覚化
千葉広汰福島大)・中山祐貴早大)・大沼 亮津田塾大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2021-36
PBLなど主体的学習活動の一環として少人数のグループにおける議論を行う機会が増加している.特に近年は,ソーシャルメディア... [more] ET2021-36
pp.41-46
SS, DC
(共催)
2021-10-19
13:55
ONLINE オンライン開催 テストケース自動生成の失敗予測
曾我 遼鹿糠秀行日立SS2021-14 DC2021-19
記号実行を用いたテストケース自動生成ツールは,あらゆるプログラムに対してテストケースを完全に誤りなく生成するのは困難であ... [more] SS2021-14 DC2021-19
pp.7-12
SS 2021-03-03
13:50
ONLINE オンライン開催 自動生成されたテストケースが自動バグ修正の結果に与える影響の分析
松田雄河山手響介亀井靖高鵜林尚靖九大SS2020-32
ソフトウェア開発においてデバッグにかかるコストを削減するために,自動バグ修正に関する研究が盛んに行われている... [more] SS2020-32
pp.25-30
SWIM 2021-02-19
16:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]デジタル変革時代のAI活用術 ~ 事例から見たDXを加速するプロジェクトの進め方 ~
古宮浩行SCSKSWIM2020-20
ニューノーマルの時代となり,個人も企業も成長のためにDXの加速が必須の条件となった.AIを含めた先進ITの活用によるビジ... [more] SWIM2020-20
p.50
NLC 2021-02-18
16:30
ONLINE オンライン開催 ドメイン視点を追加した営業活動における事例探索ツールの検討
菅原茉莉子小野寺佐知子富士通研NLC2020-28
近年の顧客DXを支援するITベンダーの営業活動では, 顧客自身が明確な課題を持っていない場合があり, 営業は顧客の業種や... [more] NLC2020-28
pp.31-36
KBSE 2021-01-23
13:05
ONLINE オンライン開催 DevOpsアシュアランスケースによる自動運転システムの安全性保証
小池湧大日大)・岡田 学ティアフォー)・高井利憲チェンジビジョン)・大熊拓海松野 裕日大KBSE2020-29
AI技術の発展により、自動運転システムの実用化が視野に入ってきた。しかしAI技術の安全性の保証は、その従来にない帰納的な... [more] KBSE2020-29
pp.1-6
KBSE 2020-03-06
14:00
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
新規事業におけるシステム開発履歴の分析
佐藤雄朗中谷多哉子放送大KBSE2019-48
新規事業を立ち上げる場合,システムで取り扱う業務内容や,システム化の対象範囲,システムの運用方針の細部が決め切れていない... [more] KBSE2019-48
pp.13-18
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 階段の構造をイメージしやすくする視覚障がい者向けナビゲーションの検討
三宅明日香平尾美佐後藤充裕高山千尋南 裕也NTT
視覚障がい者にとって階段を利用した階の移動は,
平坦な道の移動に比べ足元の状態が変化するため,転倒の危険が伴う.
そ... [more]

KBSE, SC
(共催)
2019-11-08
15:40
長野 信州大学 ある組込みシステムの開発と検証のケーススタディ
岡野浩三小形真平夏目実希信州大KBSE2019-30 SC2019-27
組込みシステムの作成と設計検証を通じてとりわけ,未知の技術を初学者の技術者が取り組むときの課題点,作業について報告する.... [more] KBSE2019-30 SC2019-27
pp.41-46
NLC, IPSJ-DC
(連催)
2019-09-27
11:25
東京 フューチャー株式会社 判例テキストデータを用いた類似判例の自動抽出
關 涼介高野海斗酒井浩之北島良三成蹊大NLC2019-10
判例とは裁判において具体的事件における裁判所が示した法律的判断のことである.判例データは多量の文書データのため,人手で内... [more] NLC2019-10
pp.13-17
TL 2019-07-28
14:00
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス Asymmetric contribution of case marking and verb to the agent-first strategy: Comprehension of canonical active transitives for Korean-speaking children
Gyu-Ho ShinUniversity of Hawaii at ManoaTL2019-34
This study investigated 3-4-year-olds? comprehension of a ca... [more] TL2019-34
pp.115-120
WIT 2019-06-16
14:10
東京 早稲田大学 早稲田キャンパス 視覚障がい者のためのCNNを用いた上り 階段認識手法の基礎的検討
関田現喜滝沢穂高大矢晃久筑波大)・小林 真筑波技大)・青柳まゆみ愛知教大WIT2019-5
本研究では,視覚障がい者のための上り階段認識手法を提案する.スマートフォンカメラで撮影して得られた画像にウインドウベース... [more] WIT2019-5
pp.23-24
SWIM, KBSE
(共催)
2019-05-24
16:00
東京 機械振興会館 新規開拓事業におけるシステム構築履歴の分析
佐藤雄朗中谷多哉子放送大KBSE2019-6 SWIM2019-6
新規開拓事業は,時間が経過するに従って,社会に浸透し,あたりまえになっていく.
しかし,新規開拓事業を立ち上げるときに... [more]
KBSE2019-6 SWIM2019-6
pp.37-42
EMM 2019-03-13
15:15
沖縄 沖縄県青年会館 [ポスター講演]雑音環境における電子指紋符号に対する結託攻撃の攻撃戦略推定
安井達哉栗林 稔舩曵信生岡山大EMM2018-107
結託攻撃に耐性のある電子指紋符号に対して,結託者を検出するための最適な検出器が提案されている.しかし,この検出器を用いた... [more] EMM2018-107
pp.83-88
KBSE 2019-01-26
14:55
東京 国立情報学研究所 日常のコミュニケーションにおける前提情報の認識量に関する被験者実験
青山祐太大沼祐人松野 裕日大KBSE2018-49
システムを開発する際、上司と部下、部門、同僚などの間で関心ごとが異なることによって、目的や前提が一致せず、トラブルの原因... [more] KBSE2018-49
pp.37-41
TL 2018-07-28
16:40
東京 慶応大学 [ポスター講演]A revised labeling approach to long-distance agreement
Shigeru Miyagawa・○Danfeng WuMIT)・Masatoshi KoizumiTohoku Univ.TL2018-30
The present study points out a critical issue of the labelin... [more] TL2018-30
pp.87-92
TL 2018-07-29
11:10
東京 慶応大学 Children follow ‘agent-first’ but it takes time to learn: Comprehension of active transitives in Korean
Gyu-Ho ShinUniv of Hawaii at ManoaTL2018-35
This study explores how the agent-first tendency is employed... [more] TL2018-35
pp.109-114
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