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 32件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, CCS
(併催)
2022-08-05
10:30
北海道 北海道大学 百年記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
スパイク間隔からの力学系再構成によるスパイク列間の因果性検出
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大CCS2022-36
本稿では,遅延座標系による力学系再構成を応用した非線形因果性検出手法をスパイク列などの点過程に拡張した手法を提案する.観... [more] CCS2022-36
pp.48-53
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-02
13:25
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]ヒアラブルデバイスにおけるFPGAを用いたANCシステムの有効性の検証
吉川 碧梶川嘉延関西大EA2021-89 SIP2021-116 SP2021-74
近年,ヒアラブルデバイスと呼ばれるイヤホンに類似したマイク一体型のスマートデバイスの普及が進んでいる.Bluetooth... [more] EA2021-89 SIP2021-116 SP2021-74
pp.158-162
SR 2022-01-24
17:30
ONLINE オンライン開催 [ショートペーパー]ソフトウェア無線機USRPのための単位サンプル未満粒度の遅延の実現例
佳山隼也山田洋士石川高専)・亀田 卓広島大)・末松憲治東北大SR2021-68
$rm{sinc}( )$関数のサンプリングにより得られたインパルス応答により,整数サンプル遅延と単位サンプル未満の粒度... [more] SR2021-68
pp.43-45
MSS, NLP
(併催)
2020-03-10
13:30
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
時系列データの解像度が因果性検出に及ぼす影響
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-128
本稿では,時系列データの解像度がConvergent Cross Mapping~(CCM)~による因果性検出に与える影... [more] NLP2019-128
pp.89-94
CCS, IN
(併催)
2019-08-02
14:55
北海道 KIKI 知床 ナチュラルリゾート ユーザダイナミクスの基礎方程式とオンライン社会ネットワークの構造について
会田雅樹首都大東京)・高野知佐広島市大)・小蔵正輝奈良先端大IN2019-21
情報ネットワークの普及に伴って個人間の情報交換や個人の情報発信が飛躍的に活性化しており,オンライン社会ネットワークにおけ... [more] IN2019-21
pp.37-42
TL 2019-07-27
14:40
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス Evidentiality, Modality and Causality -- corpus and neurolinguistic studies --
Yurie HaraWU)・Naho OritaTokyo University of Science)・Deng YingUT)・Takeshi Koshizukaokyo University of Science)・Hiromu SakaiWUTL2019-13
 [more] TL2019-13
p.15
CCS, NLP
(共催)
2019-06-09
11:35
新潟 まちな かキャンパス長岡 過重力場における乱流火災の時空構造の非線形相互作用
冨上拓光後藤田 浩東京理科大NLP2019-31 CCS2019-14
本研究グループでは,矩形火源上に形成される乱流火災を対象に,記号力学と統計力学的複雑さの視点から,乱流火災の速度場と温度... [more] NLP2019-31 CCS2019-14
pp.65-68
CAS, NLP
(共催)
2018-10-18
14:15
宮城 東北大学 ネットワーク構造の違いが因果関係の推定精度に与える影響について
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大CAS2018-43 NLP2018-78
本稿では,力学系の埋め込み理論に基づく因果性の推定手法であるConvergent Cross Mappingを結合ロジス... [more] CAS2018-43 NLP2018-78
pp.33-38
QIT
(第二種研究会)
2018-06-05
12:00
広島 広島国際会議場 小会議室ラン An exploration of the limits of control using quantum superpositions
Holger F. HofmannHiroshima Univ.
Quantum interferences between non-orthogonal states are the ... [more]
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2017-03-10
09:55
茨城 筑波技術大学・春日キャンパス 局所脳血液量揺らぎの変化に基づいた意思伝達の試み
田中尚樹馬原奈央佳小澤邦昭内藤正美東洋大WIT2016-77
局所脳血液量揺らぎの心拍数揺らぎ等との関係の変化に基づいた意思伝達の可能性を検討した.関係は多変数自己回帰モデルに基づい... [more] WIT2016-77
pp.5-8
HCS 2017-01-27
14:10
福岡 なみきスクウェア 幼児における出来事の理解 ~ 意図性や因果性の理解は心の理論の理解を予測する ~
辻 弘美阪樟女大HCS2016-66
 [more] HCS2016-66
pp.41-45
IBISML 2016-11-16
15:00
京都 京都大学 マルチタスクグレンジャー因果推定のための大域的疎構造を維持する加法的モデル分解
安部斉志佐久間 淳筑波大IBISML2016-56
因果推定は,時系列データの分析における重要な問題の1つである.
グレンジャー因果は,時系列データの因果の定式化として広... [more]
IBISML2016-56
pp.73-79
QIT
(第二種研究会)
2016-05-31
16:10
高知 高知工科大学永国寺キャンパス What are the observable effects of the physical properties of a quantum system?
Holger F. HofmannTaiki NiiMasataka IinumaHiroshima Univ.
In recent work (Nii et al., arXiv: 1603.06291; Iinuma et al.... [more]
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]FPGAを用いたフィードフォワードANCシステムに関する検討
原田拓実梶川嘉延関西大)・西村正治鳥取大EA2015-95 SIP2015-144 SP2015-123
フィードフォワードANC システムは騒音を参照マイクロホンにより収音することで,広帯域騒音などのさまざまな騒音の低減が可... [more] EA2015-95 SIP2015-144 SP2015-123
pp.171-174
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-23
13:50
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 因果平滑化を考慮した時系列データからのLasso-Granger因果予測
安部斉志佐久間 淳筑波大IBISML2015-9
近年,現実世界の問題に対するサービスは巨大な時系列データを生み出し続けている.
因果を決定することは,時系列データの分... [more]
IBISML2015-9
pp.55-62
QIT
(第二種研究会)
2015-05-26
11:20
大阪 大阪大学 On the origin of randomness in quantum mechanics
Holger F. HofmannHiroshima Univ.
Quantum statistics originate from the physics of state prepa... [more]
QIT
(第二種研究会)
2014-05-13
16:00
愛知 名古屋大学 The quantum laws of physics -- a new description of dynamics and causality --
Holger F. HofmannHiroshima Univ.
It is possible to completely explain all aspects of quantum ... [more]
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
16:00
東京 玉川大学 因果トレース ~ 並列かつ主観的時間スケールの導入による過去の処理の効率的学習 ~
柴田克成大分大NC2013-115
途切れることなく続く時間の中で,「主観的時間」の基本概念の下,ニューラルネットで効率よく過去の処理を学習する汎用的な手法... [more] NC2013-115
pp.157-162
IBISML 2013-11-13
15:45
東京 東京工業大学 蔵前会館 [ポスター講演]確率的偏正準相関分析
椋田悠介原田達也東大IBISML2013-58
着目変量の影響を除いた二変数の相関の大きくなる射影を求める多変量解析手法として偏正準相関分析があり,時系列間の因果指標と... [more] IBISML2013-58
pp.169-176
TL 2013-08-04
10:30
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス 日本語の関係節修飾曖昧性における任意の再分析
山田敏幸広瀬友紀東大TL2013-30
本研究は、日本語の関係節修飾曖昧性(「関係節 N1の N2」(前者を近修飾、後者を遠修飾と呼ぶ))の処理において、文末の... [more] TL2013-30
pp.93-98
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