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 1154件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2022-07-29
15:20
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
データ駆動工程設計法の提案
山本修一郎名工科)・細見純子中品協SS2022-14 KBSE2022-24
これまでの業務工程の見える化に基づく業務改善では,既存工程の無駄を省くことにより,あるべき業務工程を設計する.この業務改... [more] SS2022-14 KBSE2022-24
pp.79-84
EMM, BioX, ISEC, SITE, ICSS, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2022-07-20
13:50
ONLINE オンライン開催 日本法における特許出願の非公開制度の概要
小池 誠小池誠マイクロ波研ISEC2022-23 SITE2022-27 BioX2022-48 HWS2022-23 ICSS2022-31 EMM2022-31
2022年5月11日に制定された経済安全保障推進法(令和4年法律第43号)は,特許出願の非公開制度を導入したが,本稿はそ... [more] ISEC2022-23 SITE2022-27 BioX2022-48 HWS2022-23 ICSS2022-31 EMM2022-31
pp.88-97
EMCJ 2022-07-14
15:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ケーブルを含むブラシモータ回路におけるEMIフィルタのセットベース設計による素子定数範囲の決定
菅 翔平許 振鴻五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2022-31
自動車部品や電子機器の設計では,多種多様な要求性能同時に満足にするために多数の設計変数を決 める必要がある.本研究で対象... [more] EMCJ2022-31
pp.17-22
ICM 2022-07-07
13:50
北海道 とかちプラザ 2F視聴覚室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
対戦型ゲームに対する通信品質の影響に関する検証結果
吉田正之NTTコミュニケーションズ)・渋川浩史ザ・ウェーブ)・○佐藤陽一オープンシステムズラボラトリICM2022-12
ゲーム産業の世界的な発展に伴い eスポーツと呼ばれる対戦ゲームの競技が活発化している。ネットワークを介した対戦ゲームにお... [more] ICM2022-12
pp.11-14
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-18
10:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]Crazy vocoderは砕けない ~ でもちょっとくだけた未来の話を ~
森勢将雅明大SP2022-15
現在の音声合成研究者が論文にVocoderと記載するとき,その多くはDeep neural network (DNN)を... [more] SP2022-15
pp.61-66
CAS, SIP, VLD, MSS
(共催)
2022-06-17
10:00
青森 八戸工業大学 1号館201室(多目的ホール)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[パネル討論]SDGsへのシステムと信号処理サブソサイエティの貢献
高井重昌阪大)・前田義信新潟大)・池田奈美子NTT)・田中聡久東京農工大)・尾崎敦夫阪工大CAS2022-11 VLD2022-11 SIP2022-42 MSS2022-11
システムと信号処理サブソサイエティ4研専(回路とシステム研究会,VLSI 設計技術研究会,
信号処理研究会,システム数... [more]
CAS2022-11 VLD2022-11 SIP2022-42 MSS2022-11
pp.58-60
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2022-06-10
12:50
東京 立教大学(オンライン開催の可能性あり)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
HCD倫理規範策定の取り組み
飯塚重善神奈川大)・飯尾 淳中大)・長谷川敦士コンセント)・早川誠二HCDよろず相談)・辻岡啓司人間中心設計機構SITE2022-8
設計者(デザイナー)の業務が社会や環境に及ぼす影響が近年益々増大し,公益確保や持続性に対してデザイナー一人ひとりが十分に... [more] SITE2022-8
pp.46-51
MW 2022-06-09
15:05
長野 JA長野県ビル 13階A会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]無線伝搬路制御の実現に向けたReconfigurable Intelligent Surface活用の取組み
岩渕匡史大宮 陸小川智明鷹取泰司NTTMW2022-26
本講演ではRecinfgurable intelligent surface (RIS) を用いた無線伝搬路制御に関する... [more] MW2022-26
p.19
RECONF 2022-06-07
13:25
茨城 筑波大学計算科学研究センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
精度保証付き高速モデル予測制御の固定小数点実装に向けた検討
前田志温中村 宏高瀬英希東大RECONF2022-2
モデル予測制御(MPC)の適用領域の拡大のために,固定小数点演算を用いた実装によって高速化およびリアルタイム性の向上を図... [more] RECONF2022-2
pp.7-12
RCC, WBS, SAT, MICT
(共催)
2022-05-27
15:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]B5G無線通信のための新たなMAC設計と最適化の研究
リム勇仁北陸先端大WBS2022-16 RCC2022-16 SAT2022-16 MICT2022-16
社会の発展と技術の進歩に伴い,人々は無線データ伝送に対して期待が高まってきている.無線周波数スペクトルが非常に限られてお... [more] WBS2022-16 RCC2022-16 SAT2022-16 MICT2022-16
pp.75-80
SC 2022-03-11
09:25
ONLINE 機械振興会館 (ハイブリッド開催)からオンライン開催に変更 E-ラーニングによるDX化支援方式 ~ Webアプリケーション構築のためのCSS学習支援システム ~
久保田陸斗須永 宏平山 亮大工大SC2021-35
本論文はHTML,CSS文法とプログラミングを実践的に学ぶことができる学習支援システムについて提案する.近年のWebアプ... [more] SC2021-35
pp.7-12
SC 2022-03-11
16:30
ONLINE 機械振興会館 (ハイブリッド開催)からオンライン開催に変更 トークンエコノミー実現に向けたユーザロイヤルティ観測に基づくトークンモデル選定方式の提案
渡邊健太郎日立SC2021-46
トークンを媒介とする独自経済圏であるトークンエコノミー形成によりサービス利用やエコシステム活性の促進が期待されている。ト... [more] SC2021-46
pp.65-70
NS, IN
(併催)
2022-03-11
10:40
ONLINE オンライン開催 高密度無線ネットワークにおける通信劣化エリア検知のためのベイズ最適化を用いた計測ルート設計
松田康太郎池内光希高橋洋介渡邉 暁NTTIN2021-40
5G/6G 以降の高密度無線ネットワークにおいて,基地局数増加に伴う基地局故障の増加や高周波帯の利用による遮蔽物の影響の... [more] IN2021-40
pp.55-60
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
09:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 市民参加型による文化施設の持続的な運営方法のデザイン ~ ふじみ野市におけるリビングラボ活動 ~
新井田 統照井 亮東條直也KDDI総合研究所IMQ2021-37 IE2021-99 MVE2021-66
社会問題や日常的な生活の問題の解決に取り組む方法として,研究と実践の両面で参加型デザインに注目が集まっている.本稿は,イ... [more] IMQ2021-37 IE2021-99 MVE2021-66
pp.143-148
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
10:20
ONLINE オンライン開催 (Zoom) Photovoiceによる文化施設のプロービングワークショップ ~ ふじみ野リビングラボのケーススタディ ~
東條直也KDDI総合研究所)・山田小百合Collable)・新井田 統KDDI総合研究所IMQ2021-38 IE2021-100 MVE2021-67
日本各地で公共施設の再配置計画が進められている.本稿では,同様の背景から開始したふじみ野市の文化施設のリフレーミングに関... [more] IMQ2021-38 IE2021-100 MVE2021-67
pp.149-154
VLD, HWS
(共催) [詳細]
2022-03-07
13:15
ONLINE オンライン開催 [記念講演]An Accuracy Reconfigurable Vector Accelerator based on Approximate Logarithmic Multipliers
Lingxiao HouYutaka MasudaTohru IshiharaNagoya Univ.VLD2021-83 HWS2021-60
 [more] VLD2021-83 HWS2021-60
p.43
ICM 2022-03-03
11:20
ONLINE オンライン開催 [招待講演]コロナ禍におけるリモートワーク環境に適したデザイン思考とDevOpsを取り入れた新たな開発プロセスの実践
鈴木秀典西江将男NTTコミュニケーションズICM2021-46
我々は通信事業者として保有する高品質・高信頼な広域通信インフラを活用し、イベント模様をリアルタイムに伝える映像伝送サービ... [more] ICM2021-46
pp.23-28
ICM 2022-03-04
13:00
ONLINE オンライン開催 広域NW情報基盤KANVASおよびシステム自動設計技術WeaverによるキャンパスNWの障害自動復旧技術
田辺和輝NEC)・口井敢太正面佑真近藤賢郎慶大)・黒田貴之里田浩三NEC)・寺岡文男慶大ICM2021-52
本稿では,ネットワークの情報の収集と活用のためのフレームワークであるKANVAS(Knowledge base syst... [more] ICM2021-52
pp.51-56
DC 2022-03-01
09:30
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
スタンダードセル設計を用いた逐次比較型ADCの自動設計
平野皓士小松 聡東京電機大DC2021-64
スマートフォンや IoT 端末の普及により,半導体の需要が急速に高まっている.特に ADC は,半導体が実世界を観測する... [more] DC2021-64
pp.1-6
DC 2022-03-01
09:55
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
スタンダードセル設計によるADCのマルチプロセス自動生成
福島拓実小松 聡東京電機大DC2021-65
様々なものに半導体が組み込まれるようになったことでADCの需要が増大している.
通常これの設計には手作業で全てレイアウ... [more]
DC2021-65
pp.7-12
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