お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-14
14:00
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
軌跡データの時間的/空間的な内在情報価値の保存に向けたLDPにおける動的プライバシ制御法の一検討
笹田大翔妙中雄三門林雄基奈良先端大NS2022-47
人々の移動軌跡や経由地等を含む時空間データは,物理空間での人の行動分析や都市設計など多様な用途で価値が高い一方で,個人の... [more] NS2022-47
pp.106-111
RISING
(第三種研究会)
2021-11-17
09:00
東京 東京都内+EventIn
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
差分プライバシを適用したクロスサイロ連合学習におけるインセンティブメカニズムの提案
宮越奨太橘 拓至福井大
複数の企業・組織が参加するクロスサイロ連合学習では,多数の企業・組織がローカルモデルの学習に参加することで,訓練データが... [more]
RCS, SR, NS, SeMI, RCC
(併催)
2021-07-16
10:55
ONLINE オンライン開催 入力摂動により差分プライバシを満たす完全分散型機械学習の設計と評価
岡本将一佐藤光哉岩村惠市東京理科大SR2021-34
分散型機械学習が注目されている.これは,端末でのローカル学習と学習結果の共有を繰り返す学習方式であり,学習データを開示し... [more] SR2021-34
pp.67-72
RCS, SR, NS, SeMI, RCC
(併催)
2021-07-16
13:25
ONLINE オンライン開催 局所差分プライバシを用いたFederated Learningにおける学習精度の評価検討
柿崎優太佐藤光哉岩村惠市東京理科大SR2021-37
各端末が訓練データを開示せずに協調して学習するFederated Learning において, 学習モデルに局所差分プラ... [more] SR2021-37
pp.87-93
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2020-11-06
14:40
ONLINE オンライン開催 ユーザの軌跡隣接性を考慮した局所差分プライバシにおけるノイズ付加量変化の検討
笹田大翔妙中雄三門林雄基Doudou Fall奈良先端大ISEC2020-39 SITE2020-36 LOIS2020-19
コンタクトトレーシングによるユーザ密集地であるクラスタ検出は急務である.GPSを活用した場合より高精度なクラスタ検出が可... [more] ISEC2020-39 SITE2020-36 LOIS2020-19
pp.45-50
ISEC, IT, WBS
(共催)
2020-03-10
13:50
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス(神戸ポートアイランド)
(開催中止,技報発行あり)
情報公開問題における統計的決定理論に基づくプライバシ保護評価
宮下有咲鎌塚 明早大)・吉田隆弘横浜商科大)・松嶋敏泰早大IT2019-104 ISEC2019-100 WBS2019-53
本研究では,プライバシ保護を考慮した情報公開問題を扱う.従来,さまざまなプライバシの評価基準が 提案されてきたが,攻撃者... [more] IT2019-104 ISEC2019-100 WBS2019-53
pp.95-100
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]尤度比検定における差分プライバシーの保証
蓜島 嵐筑波大)・佐久間 淳筑波大/理研IBISML2018-86
ロジスティック回帰において, 交絡因子の影響を差し引いた上でなお, データのある属性が別の属性に有意に影響している
か... [more]
IBISML2018-86
pp.313-320
PRMU, BioX
(共催)
2017-03-20
14:10
愛知 名城大 [招待講演]位置情報プライバシーの最新技術動向
村上隆夫産総研BioX2016-42 PRMU2016-205
近年,スマートフォンやカーナビゲーションシステムの普及に伴い,経路検索やPOI(Point-of-Interest)検索... [more] BioX2016-42 PRMU2016-205
pp.51-56
DC, SS
(共催)
2016-10-27
14:05
滋賀 彦根勤労福祉会館(彦根市) スマートグリッド通信におけるフォールトトレランスとプライバシーを考慮したデータ集約に関する一考察
小笠原亮太新井雅之日大SS2016-23 DC2016-25
スマートグリッド通信によるデータ集約の際に,個々人のプライバシー情報保護を考慮することは重要である.本稿では先行研究であ... [more] SS2016-23 DC2016-25
pp.31-36
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-23
13:00
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 差分プライバシと擬ベイズ事後分布
南 賢太郎荒井ひろみ佐藤一誠中川裕志東大IBISML2015-7
差分プライバシは,個人情報を含むデータから構成した推定量や学習器を外部に公開する場合のプライバシ保護基準として代表的なも... [more] IBISML2015-7
pp.39-46
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-23
13:25
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 多重仮説検定の差分プライバシー
柿崎和也佐久間 淳筑波大IBISML2015-8
仮説検定において検定統計量を個人データから算出し公開したときに, その検定統計量から個人に関する機微な情報 (e.g.,... [more] IBISML2015-8
pp.47-54
SS 2015-05-11
14:25
熊本 熊本大学 [依頼講演]量的情報流と差分プライバシー
関 浩之名大SS2015-4
近年,量的情報流,差分プライバシー,k-匿名性など,セキュリティやプライバシーの定量化を目指した研究が注目されている.こ... [more] SS2015-4
pp.17-22
IT 2014-12-09
15:50
富山 富山県 宇奈月ニューオータニホテル [招待講演]セキュリティやプライバシーの定量的尺度について
関 浩之名大IT2014-52
近年,量的情報流,差分プライバシー,$k$-匿名性など,セキュリティやプライバ
シーの定量化を目指した研究が注目されて... [more]
IT2014-52
pp.13-18
IBISML 2014-11-17
17:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]クラウドセンシングにおける差分プライバシーを保証した線形回帰モデル学習
チャン クワン カイ福地一斗佐久間 淳筑波大IBISML2014-47
クラウドセンシングにおける重要な課題の一つに, 群衆から収集されたデータを用いた統計モデルの学習がある.クラウドセンシン... [more] IBISML2014-47
pp.95-102
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-19
13:20
北海道 札幌コンベンションセンター 差分プライバシーを満たすノイズの一般化に関する検討
山中章裕菊池 亮五十嵐 大NTTISEC2013-49 SITE2013-44 ICSS2013-54 EMM2013-51
差分プライバシーは,データベースの開示抑制におけるプライバシー保護指標であり,「特定の個人がデータベースに含まれていても... [more] ISEC2013-49 SITE2013-44 ICSS2013-54 EMM2013-51
pp.395-402
IBISML 2012-11-07
15:30
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 半正定値行列の差分プライバシー
佐久間 淳筑波大IBISML2012-46
差分プライバシーとは事例集合(入力)から計算して得た公開対象のデータ(出力)を公開したときに, 出力から入力に含まれる各... [more] IBISML2012-46
pp.89-96
PRMU, SP, WIT
(共催)
2010-10-08
15:20
千葉 幕張メッセ(CEATEC会場) 安全見守りシステムにおけるプライバシー保護手法
厚田和也浜中雅俊李 昇姫筑波大PRMU2010-95 SP2010-51 WIT2010-39
我々はこれまで,自己の経験や状況を伝えることが難しい就学前児童や高齢者にウェアラブルデバイスを装着し,デバイスに録音され... [more] PRMU2010-95 SP2010-51 WIT2010-39
pp.37-40
 17件中 1~17件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会