お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 129件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
14:55
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
水中音響通信の厳しい二重選択性伝搬環境に有効な差動OFDM
久保博嗣藤田太一橋本宏一吉村拓真立命館大RCS2022-162
空間合成と適応等化を用いた無線伝送方式,リサンプラとcoherent orthogonal frequency divi... [more] RCS2022-162
pp.43-48
SR 2022-11-08
10:20
福岡 福岡大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
物理量変換一括収集法における搬送波周波数オフセットの切り替えによる収集精度の向上
伊藤 利田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生安達宏一電通大SR2022-59
センサ情報を搬送波に変換して伝送する無線物理量変換一括収集法(PhyC-SN)における衝突検知の方法として周波数オフセッ... [more] SR2022-59
pp.78-83
RISING
(第三種研究会)
2022-10-31
10:30
京都 京都テルサ(1日目),オンライン開催(2,3日目) [ポスター講演]受信アンテナ選択による無線物理量変換一括収集法の衝突検知の高検出化
伊藤 利田久 修信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生安達宏一電通大
センサ情報を搬送波に変換して伝送する無線物理量変換一括収集法(PhyC-SN)における衝突検知の方法として,周波数オフセ... [more]
RCS 2022-10-27
09:30
愛媛 愛媛大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ミリ波帯周波数スペクトルにおけるキャリア周波数オフセット補償を用いる物理セルID検出法の特性
米田 隼佐和橋 衛東京都市大)・永田 聡NTTドコモRCS2022-128
ミリ波帯の周波数スペクトルを用いる5G New Radio (NR)方式の下りリンク初期アクセスにおいて,ユーザ端末 (... [more] RCS2022-128
pp.1-6
AP 2022-10-19
12:20
岐阜 岐阜市文化センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]Frequency Adjustment Technique for Human-Body Localization in Bidirectional SIMO Radar
Abudusaimi AbuduainiNaoki HonmaIwate Uinv)・Kentaro MurataIwate Univ)・Nobuyuki ShirakiTakeshi NakayamaShoichi IizukaPanasonicAP2022-125
 [more] AP2022-125
pp.125-130
RCS 2022-06-16
10:10
沖縄 琉球大学 千原キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
搬送波周波数オフセット存在下におけるグラントフリー非直交多元接続のための繰り返しアクティブユーザ検出
上田康平電通大)・原 郁紀東京理科大)・石橋功至電通大RCS2022-43
多数のユーザが効率的に低遅延な通信を行う手法として,グラントフリー非直交多元接続(GF-NOMA: Grant-Free... [more] RCS2022-43
pp.114-119
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
11:35
ONLINE オンライン開催 キャリア周波数オフセット耐性を改善したMWHCDM初期捕捉方式
山村洋太小島年春電通大IT2021-97 ISEC2021-62 WBS2021-65 RCC2021-72
ウォルシュ・アダマール(WH)符号を用いる符号分割多重化(CDM)である Modified WHCDM(MWHCDM)は... [more] IT2021-97 ISEC2021-62 WBS2021-65 RCC2021-72
pp.89-94
SAT, SANE
(併催)
2022-02-24
16:15
ONLINE オンライン開催 無人航空機を用いたユーザ位置検出システムにおけるドップラーシフト多重観測を行う周波数オフセット補償手法の特性評価
山中 英石川博康日大SAT2021-59
無人航空機システム(UAS: Unmanned Aircraft System)では,高度 150~1,000m の上空... [more] SAT2021-59
pp.39-44
SAT, SANE
(併催)
2022-02-25
14:35
ONLINE オンライン開催 低軌道衛星を用いたフィンガープリント的測位手法
金森寛厳小林海斗久保信明東京海洋大SAT2021-67
近年、世界中で注目されている低軌道衛星を用いた新たな測位手法を検討する。この手法は、衛星からのドップラ周波数に着目して主... [more] SAT2021-67
pp.79-82
ED, THz
(共催)
2021-12-20
14:55
宮城 東北大学・電気通信研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]マイクロ光コムを利用した低位相雑音テラヘルツ波発生
鐵本智大NICT)・永妻忠夫阪大)・Martin Fermannイムラアメリカ)・Gabriele NavickaiteMichael Geiselmannライジェンテック)・Antoine RollandイムラアメリカED2021-51
無線通信の継続的な利用周波数拡大等の要求に応えるため,300 GHz帯における低位相雑音発振器の必要性が増している.10... [more] ED2021-51
pp.16-19
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-29
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]下りリンク非同期NOMAにおける符号間干渉低減の検討
倉山智成宮嶋照行杉谷栄規茨城大
非直交多元接続(NOMA) は,複数のユーザ端末が同時に同一周波数を共有することで,高い伝送効率と大規模な接続を実現する... [more]
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-10
14:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]RF回路の不完全性を利用したZigBee端末の識別
芳谷伊武希篠田陵汰宮路祐一・○上原秀幸豊橋技科大CS2021-48
本稿では,無線端末から受信した信号のI/Qデータを用いて,端末固有の情報として周波数オフセットとI/Qインバランスを表す... [more] CS2021-48
pp.37-41
R, LQE, OPE, CPM, EMD
(共催)
2021-08-27
10:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]集積光周波数コムを用いた光参照低ノイズ300GHzミリ波発生
鐵本智大イムラアメリカ)・永妻忠夫阪大)・Martin Fermannイムラアメリカ)・Gabriele NavickaiteMichael GeiselmannLIGENTEC)・Antoine RollandイムラアメリカR2021-22 EMD2021-3 CPM2021-12 OPE2021-23 LQE2021-2
無線通信における継続的な利用周波数拡大等の動きに刺激され,300 GHz帯における低位相雑音発振器への関心が高まっている... [more] R2021-22 EMD2021-3 CPM2021-12 OPE2021-23 LQE2021-2
pp.4-7
WBS, MICT
(共催)
2021-07-30
15:35
ONLINE オンライン開催 SC-FDEに基づく下りリンクNOMAのユーザ間干渉低減の検討
倉山智成宮嶋照行杉谷栄規茨城大WBS2021-32 MICT2021-25
本稿では,周波数選択性通信路における下りリンク非直交多元接続 (NOMA: Non-Orthogonal Multipl... [more] WBS2021-32 MICT2021-25
pp.54-59
RCS 2021-06-24
13:40
ONLINE オンライン開催 差動OFDM用ソフトウェア音響通信モデムの情報伝送効率改善手法
豊田晃紀久保博嗣立命館大RCS2021-57
本報告では,厳しい二重選択性伝搬環境である水中音響通信 (UWAC : underwater acoustic comm... [more] RCS2021-57
pp.169-174
RCS 2021-04-23
09:45
ONLINE オンライン開催 機械学習によるマルチユーザ通信環境情報推定における分類精度の改善
小島 駿宇都宮大)・フェン イーデューク大)・丸田一輝東工大)・安 昌俊千葉大)・タロク バヒドデューク大RCS2021-10
昨今では, 無線データトラフィック需要の増加に伴い, OFDMAに代表される高効率な多元接続方式が広く採用されている. ... [more] RCS2021-10
pp.42-47
PN 2021-03-01
14:55
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]固有値変調信号における固有値領域CFO推定とニューラルネットワーク復調への適用
三科 健前田貴也阪大)・吉田悠来NICT)・久野大介丸田章博阪大PN2020-45
我々は,固有値変調信号の復調方法として,固有値領域ニューラルネットワークを用いる手法を提案している.本稿では,搬送波周波... [more] PN2020-45
pp.20-25
NS, RCS
(併催)
2020-12-17
12:15
ONLINE オンライン開催 3GPP TDLチャネルモデルにおけるNRの同期信号を用いたPCID検出確率特性
太田恭吾井上大輔佐和橋 衛東京都市大)・永田 聡NTTドコモRCS2020-137
本稿では,3GPPのNew Radio (NR) 無線インタフェースのリンクレベルシミュレーション用のTapped De... [more] RCS2020-137
pp.19-24
CS 2020-07-17
13:30
北海道 りぷら(利尻富士町)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
RF回路の不完全性を利用した端末識別
中田大誠篠田陵汰宮路祐一・○上原秀幸豊橋技科大CS2020-31
本稿では,IoTセキュリティ強化のための一手法として,無線機固有の物理的な情報に基づいた端末識別について紹介する.一つは... [more] CS2020-31
pp.61-66
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
16:40
広島 広島市青少年センター アップリンクグラントフリー非直交多元接続のためのキャリア周波数オフセット存在下におけるアクティブユーザ検出に関する一検討
原 郁紀石橋功至電通大IT2019-89 SIP2019-102 RCS2019-319
アップリンクグラントフリー非直交多元接続において,ユーザ間でキャリア周波数を理想的に同期することは実用上は難しく,このキ... [more] IT2019-89 SIP2019-102 RCS2019-319
pp.313-317
 129件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会