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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SeMI, IPSJ-UBI, IPSJ-MBL
(連催)
2023-03-01
16:40
愛知 名古屋大学 工学部2号館 講義室241
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Study of Deep Reinforcement Learning for Wireless Multihop Networks
Cui ZhihanKhun Aung thura phyoLim YutoTan YasuoJAIST
 [more]
ICTSSL, IN, NWS, IEE-SMF
(連催) ※学会内は併催
2022-10-28
13:30
長野 信州大学 長野(教育)キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Study of Network Capacity in Wireless Multihop Networks with Nested Lattice and Factor Graph
Cui ZhihanKhun Aung Thura PhyoLim YutoTan YasuoJAISTIN2022-41
5G以降のネットワークでは、デバイス間通信が盛んに研究されています。 これらのデバイスは相互にワイヤレスで接続され、ワイ... [more] IN2022-41
pp.53-58
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2022-06-09
09:35
東京 立教大学(オンライン開催の可能性あり)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
オープン・グラフ・プロトコルに関する著作物利用許諾契約
小池 誠小池誠マイクロ波研SITE2022-2
オープン・グラフ・プロトコルOGPがソーシャル・ネットワーキング・サービスSNSを中心にインターネットを席捲しているが,... [more] SITE2022-2
pp.6-14
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-02
13:25
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]頭蓋内脳波からのTransformerモデルによるテキストデコーディング
古明地秀治重見 開東京農工大)・三橋 匠飯村康司鈴木皓晴菅野秀宣順天堂大)・篠田浩一東工大)・田中聡久東京農工大EA2021-87 SIP2021-114 SP2021-72
侵襲的brain–machine interface (BMI) は,人間の脳から直接脳波を取得することで,音声コミュニ... [more] EA2021-87 SIP2021-114 SP2021-72
pp.146-151
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-22
11:55
ONLINE オンライン開催 画像中に隠蔽された悪性コードに対するビットプレーンを用いた検出手法
熊谷 瞭竹本 修野崎佑典吉川雅弥名城大ITS2021-50 IE2021-59
サイバー空間の重要性の高まりに伴いマルウェアの脅威も増大している.ステガノグラフィ技術を用いて画像中に悪意のあるコードを... [more] ITS2021-50 IE2021-59
pp.151-156
NLP, MICT, MBE
(共催)
NC
(併催) [詳細]
2022-01-23
10:55
ONLINE オンライン開催 Fetal Heart Rate Detection via Maternal ECG Cancellation by Neural-Network Autoencoder
Abuzar Ahmad QureshiLu WangTomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Kazunari OwadaHayato HayashiAtom Medical Co.NLP2021-123 MICT2021-98 MBE2021-84
 [more] NLP2021-123 MICT2021-98 MBE2021-84
pp.243-247
SS, MSS
(共催)
2022-01-12
10:45
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Mathematical Modeling of Infrastructure as Code for Verification of Dependencies between Resources
Ryo HaseYohei MatsuuraMitsubishi ElectricMSS2021-49 SS2021-36
 [more] MSS2021-49 SS2021-36
pp.100-105
ICSS 2021-11-29
13:50
高知 高知城ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
DFDの自動生成によるシステムの脆弱性分析の自動化
宮崎 駿上村純平NECICSS2021-48
システムにおける脆弱性には,バッファオーバーフローなどのバグによるものと,不適切なアクセス権限など,設定ミスやシステムの... [more] ICSS2021-48
pp.13-18
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
13:20
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]OFDMとDFT-Precoded OFDMを併用した秘匿通信におけるフェーディング通信路下での受信特性評価
金子愛理落合秀樹四方順司横浜国大IT2020-128 ISEC2020-58 WBS2020-47
無線通信の盗聴を防ぐため,通信の存在自体を隠す手法が検討されている.本稿では,これまでに筆者らが提案している DFT-P... [more] IT2020-128 ISEC2020-58 WBS2020-47
pp.104-109
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
09:25
ONLINE オンライン開催 グラフ理論に基づく頑健性符号の構成
佐竹翔平熊本大)・顧 玉杰櫻井幸一九大IT2020-144 ISEC2020-74 WBS2020-63
頑健性符号 (non-malleable code)は情報通信において攻撃者によるデータ改ざんを防ぐために提案された. ... [more] IT2020-144 ISEC2020-74 WBS2020-63
pp.195-200
SS 2021-03-03
13:00
ONLINE オンライン開催 プログラム依存グラフに基づくSystematic Edit Patternを利用した自動プログラム修正
野田訓広横山晴樹菊池慎司富士通研SS2020-30
ソフトウェア開発では度重なる機能変更やバグ修正が発生する中で,プログラムコードに対し複数個所への類似する変更(syste... [more] SS2020-30
pp.13-18
QIT
(第二種研究会)
2020-12-10
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]局所操作と古典通信による効率的なスタビライザー符号の復号
白石航暉東大)・山崎隼汰IQOQI Vienna)・村尾美緒東大
本研究では,スタビライザー符号を用いて符号化された量子情報を各量子ビット上での局所的な操作と量子ビット間での古典通信によ... [more]
IT 2020-12-03
09:30
ONLINE オンライン開催 Permuted Factor Graphを用いたPolar符号の確率伝播復号性能改善に関する研究
高橋直也斎藤秀俊工学院大IT2020-45
本研究では,Polar符号の確率伝播復号を用いたときの誤り率特性の改善を目的とする.まず,確率伝播復号の符号語系列を推定... [more] IT2020-45
pp.117-122
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-11
15:10
ONLINE オンライン開催 誤り訂正符号と秘密分散法に基づくステガノグラフィの検討
大沼海仁宮田純子芝浦工大CS2020-44
近年,インターネットで情報を扱う機会が増加し,セキュリティの関心が高まっている.そのような中で,安全に情報のやり取りをす... [more] CS2020-44
pp.47-52
ET 2020-03-07
13:50
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
An Extension of Recommendation Function in Topic Coverage for Element Fill- in-Blank Problems in Java Programming Learning Assistant System
SuSandy WintNobuo FunabikiMinoru KuribayashiOkayama UniversityET2019-102
A Web-based Java Programming Learning Assistant System (JPLA... [more] ET2019-102
pp.147-152
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-28
13:45
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
ホログラフィックメモリのための位相交互配置法を用いたSQAM信号記録と記録密度の評価
本間 聡舩越悠希山梨大
ホログラフィックメモリの記録密度を改善する方法として,従来の2値強度信号に代わり,位相および振幅を独立変調した複素振幅信... [more]
QIT
(第二種研究会)
2019-11-18
11:50
東京 学習院大学 LASOLVを用いた次世代公開鍵暗号の攻撃方法について
河野泰人NTT)・関川 浩東京理科大
Quantum-inspired machine を利用して,LWE 暗号(格子ベース次世代公開鍵暗号)を攻撃する方法を... [more]
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]ステガノグラフィック音響秘密分散法
野口 洲・○薗田光太郎喜安千弥長崎大EA2018-108 SIP2018-114 SP2018-70
秘密分散法では,1つの秘密情報を複数個に分散させて管理している.しかし,複数個に分散させた秘密情報の1つ1つは通常意味の... [more] EA2018-108 SIP2018-114 SP2018-70
pp.55-60
EMM 2019-03-14
11:05
沖縄 沖縄県青年会館 Improvement of the Quality of Visual Secret Sharing Schemes with Shares Containing Inconsistent Pixels
Mariko FujiiTomoharu ShibuyaSophia Univ.EMM2018-114
 [more] EMM2018-114
pp.123-128
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
10:15
東京 電気通信大学 準巡回符号に基づく二者間秘匿大小比較計算
祁 儀穎河内亮周宮地充子阪大IT2018-104 ISEC2018-110 WBS2018-105
実用的な量子計算機が実現した場合,今までの数論ベースの暗号方式のほとんどが破られることが知られているが,いくつかの符号ベ... [more] IT2018-104 ISEC2018-110 WBS2018-105
pp.175-180
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