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 277件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, EMM, ASJ-H
(共催)
2022-11-22
13:00
ONLINE オンライン開催 [フェロー記念講演]音声メディアのセキュリティとプライバシー保護に向けて ~ 音声情報ハイディング技術からの試み ~
鵜木祐史北陸先端大EA2022-60 EMM2022-60
実世界の真正データから限りなく本物に近いものとして人工的に作られたメディアは「メディアクローン」と呼ばれる.近年,このメ... [more] EA2022-60 EMM2022-60
pp.99-104
ISEC, SITE, LOIS
(共催)
2022-11-18
09:25
ONLINE オンライン開催 EUサイバー・レジリエンス規則案の分析 ~ サイバー・サプライチェーン・セキュリティの観点から ~
橘 雄介福岡工大ISEC2022-32 SITE2022-36 LOIS2022-16
欧州委員会は2020年9月にサイバー・レジリエンス規則案(Cyber Resilience Act)を発表した。これはI... [more] ISEC2022-32 SITE2022-36 LOIS2022-16
pp.16-19
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
11:15
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
室内環境における空間選択性変調方式の秘密伝送性能の評価
與縄洋斗森嶋佑香岩井誠人衣斐信介同志社大AP2022-57
物理層におけるセキュリティ技術の一つとして,複数の送信アンテナと単一の受信アンテナで構成される,空間選択性変調方式(SS... [more] AP2022-57
pp.129-134
RCS 2022-06-17
15:20
沖縄 琉球大学 千原キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
チャネル情報とカオス理論に基づく秘密鍵の共有及びランダム化手法の検討
阿部拓実浅野敬祐加藤健太岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニックRCS2022-66
近年,第5世代移動通信システム(5G)の商用化により,無線通信におけるセキュリティ強化の需要が高まっており,これまで暗号... [more] RCS2022-66
pp.247-252
RCC, WBS, SAT, MICT
(共催)
2022-05-26
15:50
ONLINE オンライン開催 連続量量子鍵配送のためのpolar符号と適応事後選択を用いた高効率情報整合手法の構築
山浦健介名工大)・遠藤寛之NICT)・山下裕真岡本英二名工大)・豊嶋守生NICTWBS2022-11 RCC2022-11 SAT2022-11 MICT2022-11
暗号通信において,情報理論的な安全性を確保できる光衛星を用いた量子鍵配送が現在注目されている.これまでの検討で,量子通信... [more] WBS2022-11 RCC2022-11 SAT2022-11 MICT2022-11
pp.52-57
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
14:20
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Federated Learningを用いた分散型ネットワーク侵入検知システムの検討
都留悠哉・○川上朋也長谷川達人福井大CQ2022-5
ネットワーク侵入検知システム(NIDS)は, ネットワークを監視し, 不正なトラフィックを検知するシステムである. 現在... [more] CQ2022-5
pp.20-25
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
16:50
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]情報理論研究の広がりと面白さ
山本博資東大IT2021-103 ISEC2021-68 WBS2021-71 RCC2021-78
47年に渡る情報理論研究において取り扱った研究テーマを振り返り, 情報理論研究分野の広がりと面白さについて考える.具体的... [more] IT2021-103 ISEC2021-68 WBS2021-71 RCC2021-78
pp.117-121
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2022-03-10
12:05
ONLINE オンライン開催 コンテナ型仮想化を利用した分散アクセス制御システムの実装と評価
立花斐斗入江英嗣坂井修一東大CPSY2021-47 DC2021-81
分散アクセス制御 (DIFC)はポリシーをアプリケーション開発者によって設定することで,強制アクセス制御(MAC)に比べ... [more] CPSY2021-47 DC2021-81
pp.14-19
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2022-03-07
14:45
京都 京都大学 吉田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
英電気通信(セキュリティ)法の調査 ~ 情報セキュリティの義務化のあり方の検討に向けて ~
橘 雄介福岡工大SITE2021-53 IA2021-66
2021年12月、英国は英電気通信(セキュリティ)法(Telecommunications (Security) Act... [more] SITE2021-53 IA2021-66
pp.45-51
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2021-11-26
11:15
福岡 JR博多駅 リファレンス駅東ビル
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]SDN型新世代ネットワークにおけるセキュリティ技術
和泉 諭仙台高専NS2021-90 CQ2021-72 ICM2021-25
様々な機器がネットワークに繋がることで多様なサービスが実現されている今日のIoT社会において,我々は人と社会・環境・IT... [more] NS2021-90 CQ2021-72 ICM2021-25
p.36(NS), p.41(CQ), p.19(ICM)
PN 2021-08-30
10:35
ONLINE オンライン開催 On Information-Theoretic Secure Authentication Key Exchange via Y00 Quantum Cryptography
Takehisa IwakoshiMie Univ.PN2021-12
 [more] PN2021-12
pp.1-6
RCS 2021-06-23
10:30
ONLINE オンライン開催 電波暗号化変調における時分割複信チャネル情報を用いた秘密鍵共有手法の検討
阿部拓実奥村 守浅野敬祐岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニックRCS2021-35
近年,Internet of things(IoT)端末を狙ったサイバー攻撃が増加している.その対策として公開鍵暗号方式... [more] RCS2021-35
pp.37-42
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
13:30
ONLINE オンライン開催 攻撃者のふるまいを利用したセキュリティ情報検索
川口雄己山嵜麿与NTTIT2020-154 ISEC2020-84 WBS2020-73
セキュリティインシデントの対応現場において、調査の迅速化や漏れをなくすため、関連する攻撃事例の
情報が求められている。... [more]
IT2020-154 ISEC2020-84 WBS2020-73
pp.257-264
CQ
(第二種研究会)
2021-01-21
11:05
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]情報指向ネットワーク技術のフォワーディングとプライバシーに関する研究動向
小泉佑揮長谷川 亨阪大
情報指向ネットワーク技術 (Information-Centric Networking: ICN) は、ホストの識別子... [more]
IT 2020-12-03
16:40
ONLINE オンライン開催 ノイズを含む盗聴通信路符号化の実装と安全性評価
髙﨑幸太郎小川朋宏電通大IT2020-62
Wynerの盗聴通信路符号化においては,正規受信者と盗聴者が用いる通信路のノイズ差を利用することで,盗聴者には一切の情報... [more] IT2020-62
pp.206-211
DC, CPSY
(連催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-10-12
11:30
ONLINE オンライン開催 コンテナ型仮想化環境におけるテイント追跡システム
立花斐斗入江英嗣坂井修一東大CPSY2020-18 DC2020-18
Decentralized Information Flow Control (DIFC) はアプリケーションの開発者が... [more] CPSY2020-18 DC2020-18
pp.7-11
IA 2020-10-01
11:40
ONLINE オンライン開催 Ethical Education on Information Security Mind for Practical Security Learning
Yoshinari KanayaTohoku Univ.)・Daisuke KotaniKyoto Univ.)・Katsuyoshi IidaHokkaido Univ.)・○Hideaki SoneTohoku Univ.IA2020-2
情報セキュリティに関する実践的な教育は、受講者が故意または過失により実際のネットワークやサービスに 対して新たな教育を試... [more] IA2020-2
pp.6-9
CQ, CS
(併催)
2020-06-26
15:20
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]IoT時代を支えるLPWAとセキュリティ技術
野上保之岡山大CS2020-14 CQ2020-21
IoT時代を支える様々なセンサや小型端末,それらを発信源にして重要な情報がやり取りされる中,さらにそれを活用するための省... [more] CS2020-14 CQ2020-21
pp.59-61(CS), pp.103-105(CQ)
SITE, IPSJ-EIP
(連催) [詳細]
2020-06-04
10:55
ONLINE オンライン開催 情報セキュリティ/サイバーセキュリティガバナンスにおける「リスク」再考 ~ 科学技術社会論(STS)における議論を踏まえて ~
木村 匠NRIセキュアテクノロジーズSITE2020-2
情報セキュリティ/サイバーセキュリティの重要性が日々高まっていることを背景に,セキュリティガ バナンスの重要性も... [more] SITE2020-2
pp.7-12
ISEC 2020-05-20
10:45
ONLINE オンライン開催 メモリ制限下における量子Information Set Decodingアルゴリズムの高速化
木村直人東大)・高安 敦NICT)・高木 剛東大ISEC2020-3
耐量子暗号のひとつである符号暗号方式の安全性は,シンドローム復号問題の困難性と関連がある.シンドローム復号問題を解く代表... [more] ISEC2020-3
pp.15-22
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