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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ED, IEE-BMS, IEE-MSS
(連催)
2022-08-18
13:25
東京 機械振興会館 (ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン) レーザ蛍光寿命計測による植物中硝酸イオン濃度モニタリングシステムの試作
岡崎聖矢森 茉由・○高屋智久富山県立大ED2022-19
農作物の生育状態の非破壊モニタリングは,これまでに蓄積された農業知の継承および異常気象等への適切な対処の実施等においてき... [more] ED2022-19
pp.9-12
IT 2022-07-22
13:50
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
区間ごとに回帰係数の異なる回帰モデルにおけるベイズ決定理論による効率的最適アルゴリズムの研究
行谷 昇島田航志松嶋敏泰早大IT2022-25
本研究では,説明変数の区間ごとに回帰係数が変化する区分線形回帰モデルにおける,ベイズ決定理論に基づいたベイズ最適な予測の... [more] IT2022-25
pp.51-55
IT 2022-07-22
14:15
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マルチレベルデータに対する線形回帰多段係数モデルとベイズ決定理論による最適予測に関する研究
堀之内康平一條尚希石渡泰祐松嶋敏泰早大IT2022-26
従来,データが複数の集団からサンプルされると仮定したとき,マルチレベルモデル(線形混合モデル,階層線形モデル)と呼ばれる... [more] IT2022-26
pp.56-60
CAS, SIP, VLD, MSS
(共催)
2022-06-17
14:55
青森 八戸工業大学 1号館201室(多目的ホール)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
男子プロテニスのサービス着地点およびランキングポイントに基づく予測得点確率モデルの構築
清水郁也・○小中英嗣名城大CAS2022-16 VLD2022-16 SIP2022-47 MSS2022-16
硬式テニスにおいてサービスは唯一相手に左右されずに打つことが可能であり,勝敗に影響を与える最も重要なショットの1つである... [more] CAS2022-16 VLD2022-16 SIP2022-47 MSS2022-16
pp.84-89
RCS 2022-04-22
11:20
大阪 大阪大学+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ガウス信念伝搬法に基づくパラメトリック双線形推論に関する一検討
伊藤賢太高橋拓海五十嵐浩司阪大)・衣斐信介同志社大)・三瓶政一阪大RCS2022-8
パラメトリック双線形推論は,観測された多次元信号から対称な線形回帰構造を有する二種類の未知変数(パラメータ) を推定する... [more] RCS2022-8
pp.35-40
SS, MSS
(共催)
2022-01-11
17:55
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
B.LEAGUE におけるバスケットボールのリアルタイム勝利確率モデルの構築
杉江幸治小中英嗣名城大MSS2021-45 SS2021-32
昨今,スポーツや将棋などで対戦の各局面における対勢判断や予測勝率算出のための数理モデルの構築が盛んである.
日本国内で... [more]
MSS2021-45 SS2021-32
pp.78-82
IT 2021-07-09
13:00
ONLINE オンライン開催 潜在クラスタを仮定することで個人差を考慮した施策の有無による反応変数の差に関するベイズ最適な予測とその近似アルゴリズム
石渡泰祐早大)・齋藤翔太群馬大)・松嶋敏泰早大IT2021-23
観察研究において,「施策を対象に一度しか施すことができない」「施策対象の特性を制御することができない」と言った問題点が挙... [more] IT2021-23
pp.45-50
EMM 2021-03-05
09:30
ONLINE オンライン開催 線形回帰を用いた暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法
山村昂太朗平澤凌一今泉祥子千葉大)・貴家仁志都立大EMM2020-75
本稿では,暗号化画像に対するMSB予測型可逆情報埋込み法について,MSB予測に線形回帰を用いることで埋込み容量を向上させ... [more] EMM2020-75
pp.46-51
IBISML 2021-03-04
14:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]因果メカニズム転移による小標本ドメイン適応
手嶋毅志東大IBISML2020-59
ドメイン適応(Domain Adaptation; DA)は,学習データが希少な学習課題において,最終的に推論を行いたい... [more] IBISML2020-59
p.78
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2021-02-19
16:50
ONLINE オンライン開催 [特別講演]検査データを用いた地下鉄トンネル打音点検業務の効率化
小山元希湧田雄基阿部真育北大)・石川幸宏榎谷祐輝田中大介山口秀明東京メトロ
地下鉄の安全な運行のために,東京地下鉄では省令で定められた検査の他に,独自の打音点検を実施している.本研究では,特に,上... [more]
SeMI 2021-01-21
14:10
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]主成分分析を用いたバックスキャッタ信号位相角の高精度な推定 ~ シミュレーションと実験実証 ~
岩崎友哉三次 仁慶大SeMI2020-56
バックスキャッタ信号の復調や位置推定に用いるキャリア位相角推定では,これまで線形回帰をベースとした推定量が用いられてきた... [more] SeMI2020-56
pp.75-83
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2020-12-15
- 2020-12-17
ONLINE オンライン開催 マルチモーダル情報を用いたソーシャルスキルの客観的推定
佐賀健志田中宏季奈良先端大)・岩坂英巳奈良県立医科大)・中村 哲奈良先端大
ソーシャルスキルトレーニングは、日常のコミュニケーション中に適切なソーシャルスキルを習得するために使われる効果的な方法で... [more]
SDM 2020-11-20
10:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]ゲート電圧波形の機械学習を用いたパワーデバイスの劣化推定
山崎大夢宮崎耕太郎羅 揚イスラム マーフズル畑 勝裕桜井貴康・○高宮 真東大SDM2020-29
ゲート電圧波形から機械学習を用いてSiC MOSFETのボンディングワイヤ剥がれを検出する手法を提案した。本稿では、従来... [more] SDM2020-29
pp.32-35
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-30
10:50
ONLINE オンライン開催 生徒教師学習を用いた継続学習の破滅的忘却に関する統計力学的解析
浅沼遥香高木志郎長野祥大吉田雄紀東大)・五十嵐康彦筑波大)・岡田真人東大NC2020-18
モデルに複数のタスクを順番に学習させる継続学習をニューラルネットワークに行うと,最後に学習したタスク以外のタスクのパフォ... [more] NC2020-18
pp.50-55
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]回帰誤差を用いた残響時間推定方法の検討
飯山陽平金田 豊東京電機大EA2019-145 SIP2019-147 SP2019-94
残響時間は,室のインパルス応答から残響曲線を求め,その勾配を直線回帰して算出する.
このとき,対象となるすべての帯域の... [more]
EA2019-145 SIP2019-147 SP2019-94
pp.255-260
SIS 2019-12-12
14:55
岡山 岡山理科大学 量子化画像を用いた機械学習法とその影響
長我部恭行木下裕磨貴家仁志首都大東京SIS2019-27
近年,量子化された画像の機械学習への適用が,敵対的攻撃(Adversarial Example)を中心として
機械学習... [more]
SIS2019-27
pp.23-28
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2019-12-06
13:55
東京 NHK放送技術研究所 [ポスター講演]Estimation of three-dimensional tongue shape from midsagittal tongue contour using regression models
Tatsuya KitamuraKonan Univ.)・Hisanori MakinaeNRIPS)・Masashi ItoTITSP2019-40
 [more] SP2019-40
pp.67-72
IT 2019-07-25
14:25
東京 NATULUCK飯田橋東口 駅前店 クラスター説明変数と回帰説明変数により表現された線形回帰モデルにおけるベイズ最適な予測の近似手法
村山春香齋藤翔太中原悠太松嶋敏泰早大IT2019-16
本研究では,説明変数と目的変数の組からなるデータが与えられたとき,一部の連続説明変数によってデータを複数のクラスターに分... [more] IT2019-16
pp.5-10
R 2019-06-14
15:30
東京 機械振興会館 非線形ロジスティック回帰モデルに基づいたソフトウェア fault-prone モジュールの識別比較
山中一成・○土肥 正岡村寛之広島大R2019-12
本稿では, fault-prone モジュールの識別問題に用いられる非線形ロジスティック回帰モデルの予測性能
比較を行... [more]
R2019-12
pp.19-24
ITS, IEE-ITS
(連催)
2019-03-04
10:55
京都 京都大学 線形回帰モデルによる旅行時間予測の精度向上方式
豊田重治増田健一高木建太朗住友電工ITS2018-87
道路リンクのリンク旅行時間を回帰モデルで予測する場合、道路リンクごとにモデルを作成する。道路リンクは、一般財団法人日本デ... [more] ITS2018-87
pp.5-10
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