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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
15:45
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]Turbo Equalization to Lossless/Lossy Distributed Multiterminal Source Coding: How are they connected? -- Towards Distributed Hypothesis Testing over IoT Networks --
Tadashi MatsumotoJAISTIT2020-80 SIP2020-58 RCS2020-171
 [more] IT2020-80 SIP2020-58 RCS2020-171
p.99
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-07
09:30
東京 電気通信大学 マルコフ情報源に対する有限窓zero冗長度推定量の性能解析 ~ アルファベットが状態毎に未知である場合 ~
橋元雄祐川端 勉電通大IT2018-89 ISEC2018-95 WBS2018-90
マルコフモデルを用いてベイズ符号化する無歪情報源符号化ではゼロ頻度問題が生じたときに冗長度が
悪化する.その解決法とし... [more]
IT2018-89 ISEC2018-95 WBS2018-90
pp.85-90
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
10:40
北海道 小樽経済センター 文脈自由文法のチョムスキー標準形を用いた文法圧縮アルゴリズム
有村光晴湘南工科大IT2016-12 EMM2016-12
本稿では新しい,文法に基いた無歪み情報源符号のクラスを提案する.簡潔さのために,文脈自由文法の準チョムスキー標準形(Se... [more] IT2016-12 EMM2016-12
pp.69-74
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
11:05
北海道 小樽経済センター VF符号から抽出される漸近十分統計量を用いた二段階VVユニバーサル符号の構築
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2016-13 EMM2016-13
本稿では,十分統計量とVV符号のユニバーサル性VF符号の関連を示す定理を提示する.この定理を用いることで,VF符号から抽... [more] IT2016-13 EMM2016-13
pp.75-80
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2015-09-03
14:00
大阪 関西大学千里山キャンパス 2値ホログラフィ干渉縞データのハフマン符号化を用いた圧縮
西垣内崇宏棟安実治松島恭治関西大)・田口 亮東京都市大SIS2015-19
本稿では,2 値ホログラフィ干渉縞画像の圧縮技術について取り扱っている.計算機合成ホログラフィは3 次元画像技術の有望な... [more] SIS2015-19
pp.25-30
IT 2015-07-13
11:15
東京 東京工業大学 One-shotおよびMulti-shot Tunstall符号に対する概収束符号化定理の改良
有村光晴湘南工科大IT2015-20
one-shotおよびmulti-shot Tunstall符号について,定常無記憶情報源に対する概収束符号化定理が証明... [more] IT2015-20
pp.17-22
SIS 2015-06-09
11:30
長崎 アルカスSASEBO(長崎佐世保) 分散情報源符号化定理に基づく階層型ロスレス映像符号化
仲地孝之藤井竜也NTTSIS2015-13
分散情報源符号化(DSC: Distributed Source Coding)が対象とするモデルでは、相関のある情報源... [more] SIS2015-13
pp.69-74
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
13:40
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス Lossless Data Compression via Substring Enumerationのマルコフ情報源に対する最悪冗長度
岩田賢一福井大)・有村光晴湘南工科大)・嶋 優希福井大IT2012-76 ISEC2012-94 WBS2012-62
Dub\'{e}とBeaudoinはCompression via Substring Enumeration(CSE)... [more] IT2012-76 ISEC2012-94 WBS2012-62
pp.95-100
IT 2009-05-29
14:40
東京 機械振興会館 ユニバーサルFV符号とユニバーサルFF符号の関係
葛岡成晃和歌山大IT2009-2
本稿では,一般情報源に対するユニバーサル無歪み情報源符号化を考察する.まず,FV (fixed-to-variable)... [more] IT2009-2
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
09:25
北海道 公立はこだて未来大学(函館) ユニバーサル固定長無歪み符号が存在するための必要十分条件
葛岡成晃和歌山大IT2008-97 ISEC2008-155 WBS2008-110
本稿では,固定長無歪み情報源符号化の一般化であるε-情報源符号化を考察する.本稿の主成果は,情報
スペクトル的手法にも... [more]
IT2008-97 ISEC2008-155 WBS2008-110
pp.349-354
IT 2006-07-27
15:00
千葉 東大柏キャンパス 多値アルファベットに対する反辞書を用いたデータ圧縮
太田隆博長野県工科短大)・森田啓義電通大
反辞書とは,入力系列に現れない系列の集合であり,これを2値系列に対して用いた無歪みデータ圧縮手法がCrochemoreら... [more] IT2006-31
pp.37-42
WBS, IT, ISEC
(共催)
2006-03-16
09:20
愛知 名古屋大学(東山キャンパスIB電子情報館) 反辞書木情報源モデルを用いたデータ圧縮
太田隆博長野県工科短大)・森田啓義電通大
反辞書を用いた圧縮手法(DCA法)に用いられるオートマトンを情報源モデルとして,エントロピー符号化を適用した手法が大川ら... [more] IT2005-87 ISEC2005-144 WBS2005-101
pp.135-140
IT 2005-07-22
14:55
大阪 大阪府大 反辞書法に基づくモデル選択と算術符号を用いたデータ圧縮
大川徳之原田邦彦山本博資東大
反辞書法(anti-dictionary method)は, balanced binary source (ユニフィラ... [more] IT2005-49
pp.41-46
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