お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 135件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA 2022-11-21
16:20
新潟 万代市民会館(新潟県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機密情報を保護したマルウェア動的解析の外部環境へのアウトソーシング
濱島圭佑小谷大祐岡部寿男京大IA2022-44
マルウェアの動的解析には専門のスキルが必要となるため,セキュリティの専門家がおらず,組織内で解析するのが難しい場合,組織... [more] IA2022-44
pp.47-51
RISING
(第三種研究会)
2022-10-31
14:00
京都 京都テルサ(1日目),オンライン開催(2,3日目) [ポスター講演]機械学習を用いたDNSクエリログ解析による未知悪性ドメイン検出手法の検討
山田大登野林大起池永全志九工大
近年,ネットワーク利用者の増加に伴い,マルウェアによる感染拡大が懸念されている.マルウェアの種類は多種多様であり,感染経... [more]
R 2022-10-07
14:50
福岡 久留米大学 福岡サテライト
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
APIコールを用いたTransformer Encoderベースマルウェア分類に関する考察
李 晨九工大)・鄭 俊俊阪大R2022-36
マルウェアはコンピューターシステムに対する主要なセキュリティの脅威であり,システムの信頼性に大きな影響を与えている.リカ... [more] R2022-36
pp.25-30
NS 2022-10-05
16:40
北海道 北海道大学 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
劣通信環境におけるモビリティを考慮したマルウェア感染拡散モデルの考察
三浦秀芳虻川翔哉関西大)・木村共孝同志社大)・平田孝志関西大NS2022-86
本稿では,劣通信環境におけるモバイル端末の移動性を考慮したマルウェア感染拡散モデルを提案する.近年,スマートフォン等のモ... [more] NS2022-86
pp.24-28
IA, ICSS
(共催)
2022-06-23
14:30
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
潜在表現の時系列差分を用いた亜種マルウェア検知精度向上の検討
篠田 優嶋田 創山口由紀子名大)・長谷川皓一NIIIA2022-4 ICSS2022-4
今日,多様な目的でコンピュータは使用され人々の日常生活を支えている.そのため,これらのコンピュータを攻撃対象にしたマルウ... [more] IA2022-4 ICSS2022-4
pp.19-24
IA, ICSS
(共催)
2022-06-24
11:50
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
悪性ドメインへのDNSクエリログ解析による未知悪性ドメイン検出手法の検討
山田大登野林大起池永全志九工大IA2022-14 ICSS2022-14
ネットワーク利用者のマルウェア感染は脅威であり深刻な被害を受ける可能性がある.マルウェアに感染する経路はさまざまであり,... [more] IA2022-14 ICSS2022-14
pp.76-80
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
13:20
ONLINE オンライン開催 IoTマルウェアによるポート開閉動作の実機を利用した解析
小川航汰田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大ICSS2021-74
近年のIoT機器の増加に伴って,脆弱な機器が侵入され,サイバー攻撃に利用されるという事例が増加している.IoTマルウェア... [more] ICSS2021-74
pp.93-98
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
13:40
ONLINE オンライン開催 IoTマルウェアの動的解析におけるC&C通信の機械学習を用いた検出
遠藤祐輝鮫嶋海地田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大ICSS2021-75
マルウェアの挙動やそれを操作する攻撃者の動向を分析するため,動的解析が広く行われている.動的解析により観測されるマルウェ... [more] ICSS2021-75
pp.99-104
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
14:20
ONLINE オンライン開催 関数呼び出しシーケンスグラフとクラスタリングを用いたIoTマルウェアの機能分析
高田智史何 天祥九大)・韓 燦洙田中 智NICT)・竹内純一九大ICSS2021-77
脆弱なIoT機器に感染するIoTマルウェアの数が増大している.これらの多くは一般に公開されているソースコードの一部を改変... [more] ICSS2021-77
pp.111-116
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
15:10
ONLINE オンライン開催 マルウェア感染ユーザへのISPによる注意喚起活動のシミュレーション
黄 緒平都立産技大/横浜国大)・望月俊輔NTTデータ数理システム)・藤田 彬NICT/横浜国大)・吉岡克成横浜国大ICSS2021-82
近年,Mirai等のマルウェアに感染した機器がDDoS攻撃等に悪用され,大きな問題となっている.これに対して,マルウェア... [more] ICSS2021-82
pp.141-146
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-22
11:55
ONLINE オンライン開催 画像中に隠蔽された悪性コードに対するビットプレーンを用いた検出手法
熊谷 瞭竹本 修野崎佑典吉川雅弥名城大ITS2021-50 IE2021-59
サイバー空間の重要性の高まりに伴いマルウェアの脅威も増大している.ステガノグラフィ技術を用いて画像中に悪意のあるコードを... [more] ITS2021-50 IE2021-59
pp.151-156
ICSS 2021-11-29
16:15
高知 高知城ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ハニーポットで取得したマルウェアの挙動収集自動化プラットフォーム
冨山英佑落合秀也江崎 浩東大ICSS2021-53
ハニーポットは,脆弱性を持つシステムをインターネット上に公開し,サイバー攻撃を受ける仕組みのことであり,攻撃内容の分析に... [more] ICSS2021-53
pp.43-48
ICSS 2021-11-30
09:55
高知 高知城ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マルウェアのAPIコール列データの一部を用いたCNNの水増し手法とRNNでの比較
浅井崇吾布田裕一東京工科大ICSS2021-55
近年,社会の情報化が進むにつれ,情報を狙ったマルウェアが増加の一途を辿っている.こうした現状において,動的解析によって得... [more] ICSS2021-55
pp.55-60
IA 2021-10-15
16:50
ONLINE オンライン開催 IPフロー情報を利用した確定時間でのマルウェアトラフィック検知
小松聖矢桂 祐成垣内正年新井イスマイル藤川和利奈良先端大IA2021-27
ボットネットやランサムウェア等のマルウェアの活動による被害が社会問題となっている.マルウェアの活動を効率的に検知し被害を... [more] IA2021-27
pp.6-11
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
09:35
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) DNSトラフィックを用いた感染端末の検知手法
向後宗一郎金井 敦法政大ICSS2020-27
マルウェアによる被害は年々より顕著になっていくことが考えられる.しかし,ネットワークに接続されるすべての端末を管理するの... [more] ICSS2020-27
pp.7-12
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
14:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) IoTマルウェアが狙う脆弱性の変遷の動的解析による分析
鮫嶋海地佐々木貴之田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2020-40
IoT機器が急速に普及している一方で,脆弱性のあるIoT機器がサイバー攻撃の対象となっている.本研究では,IoTハニーポ... [more] ICSS2020-40
pp.84-89
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
14:55
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 適応的サンドボックスによる持続感染型IoTマルウェアの動的解析
井上貴弘横浜国大)・原 悟史横浜国大/富士ソフト)・榊 博史岡田晃市郎横浜国大/レインフォレスト)・塩治榮太朗秋山満昭NTT)・佐々木貴之田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2020-41
脆弱なIoT機器に感染するマルウェアの高度化が進みつつある.従来のIoTマルウェアとは異なり,機器の再起動後も永続的に感... [more] ICSS2020-41
pp.90-95
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
10:00
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 複数アンチウイルスエンジンにおける検出結果の不確実性の評価
野村和也早大)・秋山満昭NTT)・神薗雅紀デロイト トーマツ サイバー)・笠間貴弘NICTICSS2020-56
VirusTotalは複数のアンチウイルスエンジンの検出結果を得られるオンラインサービスであり,企業でのセキュリティオペ... [more] ICSS2020-56
pp.178-183
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
11:05
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) マルウェアのAPIコール列を用いたCNNとランダムフォレストの精度評価
浅井崇吾布田裕一東京工科大ICSS2020-58
近年,マルウェアの増加が問題になっており,パターンマッチング等のシグネチャ解析では分類することが難しくなってきている.そ... [more] ICSS2020-58
pp.190-194
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
11:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 深層学習を用いた異常検知による未知マルウェアファミリ検知手法の検討
竹内 廉水野慎太郎ヴォ ゴック コイ グエン土屋 純西垣正勝大木哲史静岡大ICSS2020-59
マルウェア解析は,マルウェア対策に欠かせないプロセスとなっている.日々多様化する解析対象のマルウェアが,既知のマルウェア... [more] ICSS2020-59
pp.195-200
 135件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会