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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS 2022-10-06
11:10
北海道 北海道大学 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
5Gモバイルコアにおける多数接続の輻輳を軽減する制御プレーンスライシング
春日由紀子中尾彰宏東大NS2022-93
近年,5Gの進展によりモバイル通信ネットワークが社会インフラとなり,5Gモバイルコアにおいて大規模な輻輳が発生している.... [more] NS2022-93
pp.76-81
NS, IN, CS, NV
(併催)
2022-09-01
11:15
岩手 マリオス(盛岡地域交流センター)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
循環進化型Beyond 5Gモバイルテストベッドの構築
原井洋明中村一彦寺田健次郎NICT)・流田理一郎加藤拓也KDDI総合研究所/NICT)・永野秀尚児島史秀NICTNS2022-63
我々は、Beyond 5Gのアプリケーションやネットワークを開発し検証し、さらにテストベッドを循環進化させることを指向し... [more] NS2022-63
pp.17-22
NS, IN
(併催)
2022-03-11
11:00
ONLINE オンライン開催 持続可能なリアルタイム情報共有モーバイルネットワーク
田中 晶東京高専)・丸山 充神奈川工科大)・漆谷重雄NII)・辻井利昭阪府大NS2021-147
筆者らはこれまでに,身近な端末や機器から構成される多数のマルチホップネットワークを用い,リアルタイムな情報共有システムを... [more] NS2021-147
pp.146-151
NS, IN
(併催)
2022-03-11
13:00
ONLINE オンライン開催 ローカル5G多数接続のスケールアウトを実現するコア性能向上手法
木村 侑中尾彰宏東大NS2021-153
多数のIoTデバイスを収容する技術としてローカル5Gが注目されている。特に近年ではNFVやSDN等の仮想化技術の進展に伴... [more] NS2021-153
pp.181-186
MVE, IMQ, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2021-03-01
09:20
ONLINE オンライン開催(崇城大学から変更) 時系列を考慮したモバイルユーザのコンテキスト分析と推定手法の比較検討
清水寛生菅沼 睦亀山 渉早大CQ2020-107
近年,顧客行動分析等の分野において,モバイルユーザの行動分析への需要が高まっている.筆者らの研究では,生体情報を含むセン... [more] CQ2020-107
pp.1-5
CS 2020-07-17
09:30
北海道 りぷら(利尻富士町)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]オープンソースソフトウェアを活用した自営モバイルネットワークの構築
本村洋平加藤淳也NTTCS2020-19
モバイル技術のオープン化や低廉化,柔軟性の向上等を目的に,現在では多数のモバイル関連オープンソースソフトウェア(OSS)... [more] CS2020-19
pp.23-24
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2019-11-21
13:35
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス [招待講演]自営モバイルインフラを取り巻く現状と今後の展望 ~ 環境構築・運用における課題やオープンソースソフトウェアの動向について ~
本村洋平加藤淳也NTTICM2019-24
免許不要で設置可能な無線基地局の商品化やモバイルコアのOSS(Open Source Software)の開発が進んだ結... [more] ICM2019-24
pp.19-24
ICM 2019-03-07
11:40
沖縄 久米島イーフ情報プラザ [招待講演]3GPPにおける5Gシステムアーキテクチャ,及びネットワークスライシングに関する標準化動向
横田大輔ソフトバンクICM2018-55
移動体通信の国際技術仕様策定プロジェクトである3GPP (3rd Generation Partnership Proj... [more] ICM2018-55
pp.33-36
IN, NS
(併催)
2019-03-05
10:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター C/U分離適用によるモバイルコアネットワークへの影響評価
平井志久馬場宏基東條琢也安川正祥NTTNS2018-228
3GPP Rel. 15で策定された5Gモバイルコア(5GC)のアーキテクチャは,Cプレーン/Uプレーンの分離仕様(CU... [more] NS2018-228
pp.207-211
ASN 2018-01-31
12:20
大分 三菱電機 湯布郷館 [ポスター講演]無線ネットワーク環境におけるモバイルコアネットワークの負荷を考慮した自律分散クラスタリングと蓄積運搬転送に基づく情報配信手法の実験的評価
宝来 樹大田知行角田良明広島市大ASN2017-106
近年,スマートフォンのような無線インフラストラクチャ通信(4G/LTE)と近接無線通信(WiFi/Bluetooth)を... [more] ASN2017-106
pp.131-135
RCS, NS
(併催)
2017-12-15
10:30
広島 広島アステールプラザ [依頼講演]5Gコアでのネットワークスライス実現について
臼井 健北辻佳憲KDDI総合研究所NS2017-134 RCS2017-260
近年,第5世代移動通信システム (5G) の研究開発や標準化が盛んに進められている。5Gでは利用特性がeMBB(Enha... [more] NS2017-134 RCS2017-260
pp.43-46(NS), pp.55-58(RCS)
NS 2017-04-21
10:00
富山 富山商工会議所 End-to-Endスライス管理制御における計算時間短縮手法
勝間田優樹下城拓也野島大輔清水雅純山田 曉岩科 滋NTTドコモNS2017-10
5G 時代における多様な要求条件を有するサービスを効率的に提供するために,コアネットワークおよびアクセスネットワークそれ... [more] NS2017-10
pp.55-60
MoNA 2016-08-01
11:20
兵庫 瀧川記念学術交流会館(神戸大学) モバイルネットワークにおける複数SGWアーキテクチャの提案
清水雅純下城拓也岩科 滋NTTドコモMoNA2016-8
近年,第5世代モバイルネットワーク(5G)の研究開発や標準化が盛んに進められている.5Gの重要な要求条件の一つとして通信... [more] MoNA2016-8
pp.13-18
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
16:05
愛知 名古屋工業大学 [招待講演]ネットワーク機能仮想化の標準化動向
カーン アシック榑林亮介尾花和昭NTTドコモRCC2016-30 NS2016-67 RCS2016-117 SR2016-47 ASN2016-38
ネットワーク仮想化技術は研究フェーズを経て、標準化と商用化フェーズに移行している。ネットワーク仮想化は、ノードの仮想化と... [more] RCC2016-30 NS2016-67 RCS2016-117 SR2016-47 ASN2016-38
pp.89-92(RCC), pp.89-92(NS), pp.119-122(RCS), pp.89-92(SR), pp.71-74(ASN)
ICM 2016-03-11
10:40
沖縄 沖縄県青年会館 シグナリング処理負荷を考慮したノード仮想化及びプレーン分離を適用したモバイルコアネットワークの性能評価
阿部修也長谷川 剛村田正幸阪大ICM2015-49
近年,スマートフォン等の普及により,3GやLTEなどのモバイルネットワークにおいて,輻輳への対応が課題となっている.加え... [more] ICM2015-49
pp.41-46
NS, IN
(併催)
2016-03-03
11:40
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) 極小パケット集約機能のための動的な集約待機時間調整手法
弥永浩輝野林大起池永全志九工大NS2015-187
スマートフォンや携帯型端末の普及に加えて,センサ等の様々な機器が通信機能を搭載し,あらゆる「モノ」がインターネットに接続... [more] NS2015-187
pp.111-116
NS, IN
(併催)
2016-03-04
13:30
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) 5G時代のMobile Networkに向けたNFV/SDNを前提とするAny ID RoutingとL3/L2-less Transportの提案
片山陽平北出卓也岡崎裕介榑林亮介岩科 滋NTTドコモNS2015-241
5G時代のMobile Networkに向けたNFV/SDNを前提とするAny ID RoutingとL3/L2-les... [more] NS2015-241
pp.423-428
MoNA, IN
(併催)
2015-11-18
15:45
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) サービス要求条件充足と網コスト抑制を両立するネットワークスライスマネジメント手法
下城拓也カーン アシック田村 基岩科 滋NTTドコモMoNA2015-35
5G時代においては,多様な要求条件を持つサービスをより安価に提供するため,共通の物理資源上にサービス毎に最適化された論理... [more] MoNA2015-35
pp.77-82
MoNA, IN
(併催)
2015-11-18
16:10
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) 加入者識別子(IMSI)の共用によるセルラーIoT端末群の通信回線集約に関する検討
伊藤 学NICT/阪大)・西永 望NICT)・北辻佳憲KDDI研)・村田正幸阪大MoNA2015-36
モバイルコア(EPC)では,端末がデータを送信していなくともその接続状態情報を保持し続ける必要がある.このため,大規模に... [more] MoNA2015-36
pp.83-88
CQ 2015-09-01
09:10
京都 京都工芸繊維大学 スパイク遅延を考慮したモバイルネットワークにおけるVoIPの通話品質向上法
二瓶浩一里田浩三NEC)・吉田裕志NEC/東工大CQ2015-40
モバイルネットワークにおけるVoIP では,パケットの遅延が突発的に大きく増加する現象(スパイク遅延)によって通話品質が... [more] CQ2015-40
pp.1-6
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