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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS, CAS
(共催)
2020-02-28
13:15
熊本 崇城大学 多相回路の素子値ミスマッチと占有面積に関する一検討
山路隆文崇城大)・清水暁生有明高専CAS2019-120 CS2019-120
アナログ集積回路においては抵抗比で利得が決まる増幅回路のように素子値の一律の変動には回路特性が感度を持たない回路がよく利... [more] CAS2019-120 CS2019-120
pp.131-136
SRW 2016-12-19
12:55
東京 東京都市大学 世田谷キャンパス A/D変換の量子化ビット数が超多値変調SSB-DFTs-OFDMの伝送特性に及ぼす影響
房安宏和梅比良正弘茨城大)・阿部順一NTTSRW2016-61
周波数利用効率向上を狙いとして超多値変調SSB-DFTs-OFDM方式の検討を進めている。本方式のハードウェア実装におい... [more] SRW2016-61
pp.25-30
QIT
(第二種研究会)
2015-05-25
13:20
大阪 大阪大学 [ポスター講演]デュアルパラレル変調器によるロバストな量子状態の生成と量子鍵配送装置への応用
廉澤 悠中田賢佑富田章久岡本 淳北大
量子鍵配送(BB84)では、送信部での状態生成のための変調器への印加電圧の誤差によって送信状態が理想的な状態からずれるた... [more]
RCS 2012-04-19
14:10
京都 京都大学 量子化誤差影響下の定包絡線変調受信機における非線形等化の検討
小寺康平・○牟田 修古川 浩九大RCS2012-4
著者等は無線伝送システムの省電力化を目的とし,受信側でIF帯低分解能ADCを用いる定包絡線変調方式を提案した.ここで,受... [more] RCS2012-4
pp.19-24
RCS, SIP
(共催)
2007-01-25
11:20
沖縄 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター マルチユーザ検出によるビットLLR合成ARQを用いた適応OFDM変調無線パケット方式
流田理一郎府川和彦鈴木 博東工大SIP2006-145 RCS2006-203
本報告では,LLR 合成 マルチユーザ検出 (LC-MUD) を用いた OFDM 無線パケット方式を提案する.これは,パ... [more] SIP2006-145 RCS2006-203
pp.49-54
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