お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 12件中 1~12件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, CS
(併催)
2024-05-16
17:00
愛知 名古屋工業大学 6号館11階会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[特別招待講演]QoEベースの学内ネットワーク再構築
矢守恭子朝日大CS2024-3 CQ2024-10
新型コロナウイルスのパンデミックは,大学に教育方針の大幅な変更を迫るものであった.この影響により,従来の対面講義は遠隔講... [more] CS2024-3 CQ2024-10
p.4(CS), p.33(CQ)
HCS 2023-03-03
09:30
静岡 常葉大学 草薙キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
コロナ禍における大学生のTwitterの利用目的についての質的検討 ~ 投稿頻度別の比較 ~
福沢 愛東大)・叶 少瑜筑波大HCS2022-90
大学生を対象に,Twitterの投稿頻度,投稿内容,不快なツイートを見た時の対処法等についてインタビューを行い,Twit... [more] HCS2022-90
pp.82-87
HCS 2021-10-30
10:00
ONLINE オンライン開催 コロナ禍における大人数授業のためのハイリミテッド型授業のデザイン
山田雅敏佐々木多恵三井一希小豆川裕子常葉大HCS2021-39
新型コロナウイルス感染症COVID-19の拡大に伴い,大学の授業形態は大きく変化した.特に100人以上が受講する大人数授... [more] HCS2021-39
pp.27-32
EMM, IE, LOIS
(共催)
ITE-ME, IEE-CMN, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2021-08-26
16:50
ONLINE オンライン開催(FIT2021と併催) [招待講演]Moodle用オンデマンド型動画配信システム
檜垣泰彦清水健一藤本茂雄松本暢平千葉大LOIS2021-23 IE2021-18 EMM2021-53
多くの大学でLMSとして用いられているMoodleで,授業のためのオンデマンド配信を行なおうとするばあい,十分な機能をも... [more] LOIS2021-23 IE2021-18 EMM2021-53
pp.38-43
HCS 2021-03-15
13:50
ONLINE オンライン開催 田舎暮らしと研究会活動 ~ 超低雑音環境の重要性 ~
得丸久文著述業HCS2020-71
コロナ禍において信学会の研究会がオンラインで開催されるようになった.東京で開催される研究会への参加が負担である地方学会員... [more] HCS2020-71
pp.21-26
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2016-03-04
11:10
佐賀 虹の松原ホテル (佐賀県唐津市) マルウェア感染拡大抑止に向けたネットワーク型動的解析システム
淵上智史長谷川皓一山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NIISITE2015-73 IA2015-105
近年,組織を対象とした金銭や機密情報を目的とするサイバー攻撃による被害が問題となっている.攻撃の手口は高度化する傾向にあ... [more] SITE2015-73 IA2015-105
pp.221-226
R 2013-10-18
13:30
福岡 kyutechプラザ PoP:予測値を用いた予測
廣瀬英雄作村建紀・○小柳祐貴九工大R2013-64
時間とともに増加していく感染症の患者数や機器の故障数などが観測されている途中で最終的な総数を予測したい.これには,打ち切... [more] R2013-64
pp.1-6
R 2012-10-19
15:50
福岡 九州工業大学 早期観測データによる故障パラメータの推定値に関する考察
河野 翼廣瀬英雄九工大R2012-59
パンデミックによる感染モデル,故障モデルとして用いられる確率分布に対して,パンデミック初期,あるいは故障がはじまって間も... [more] R2012-59
pp.29-32
R 2010-10-29
14:05
鹿児島 第一工業大学(霧島市) 感染病拡大予測と最近の実例
廣瀬英雄松隈和広河野 翼作村建紀九工大R2010-27
疫病感染拡大予測モデルとして、微分方程式法によるSIRモデルや統計的なtruncatedモデルを採用し、SARS、新型イ... [more] R2010-27
pp.15-20
IT 2010-01-08
15:30
海外 ハワイ大学 Classification of Influenza A Viruses by Entropic Chaos Degree
Keiko SatoTomonori TanabeTokyo Univ. of ScienceIT2009-70
Various influenza A viruses are classified by using a measur... [more] IT2009-70
pp.105-109
R 2008-10-17
15:50
福岡 九州工業大学 SEIRモデルとMASモデルによるパンデミックシミュレーションの整合性
豊坂祐樹藤尾光彦廣瀬英雄九工大R2008-33
感染病蔓延の予測モデルには常微分方程式によるSEIRモデルとMAS(マルチエージェントシミュレーション)がある.SEIR... [more] R2008-33
pp.33-38
R 2006-10-20
14:50
福岡 九州大学 疫病感染リスク解析
豊坂祐樹藤尾光彦廣瀬英雄九工大
21世紀人類が直面する恐れのあるパンデミックインフルエンザ,あるいはテロ行為による疫病感染拡散などに対してその社会的影響... [more] R2006-29
pp.13-17
 12件中 1~12件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会