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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AI 2024-03-01
13:00
愛知 名古屋工業大学 2号館C棟2F 0221教室 Particle Swarm Optimizationによる重複回避を考慮したマルチエージェントフォーメーション形成手法の提案
山田功太郎菅原俊治早大AI2023-37
本研究では群知能アルゴリズムをマルチエージェントパターンフォーメーション問題(MAPFP)に適用し,エージェント同士の重... [more] AI2023-37
pp.1-6
SP, EA, SIP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2023-02-28
16:55
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
基本周波数適応型聴覚表現による声道長推定
入野俊夫土庵晋太郎和歌山大EA2022-92 SIP2022-136 SP2022-56
音声のソースフィルタ理論は広く理解されており、音声処理の基本的概念となっている。ところが音声か ら、声道形状情報(フィル... [more] EA2022-92 SIP2022-136 SP2022-56
pp.95-100
CCS 2022-03-27
09:25
北海道 北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
訂正情報がもたらすフェイクニュース拡散の状況悪化と対策技術
崎山拓実会田雅樹都立大CCS2021-37
ソーシャルネットワーキングサービスの普及により,フェイクニュースの問題が深刻化している.
その対策として,訂正情報を発... [more]
CCS2021-37
pp.7-12
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-02
13:30
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]周波数共用のための電波マップと3次元地図情報を用いた干渉電力推定手法
宮本 直藤井威生電通大SR2021-93
周波数資源枯渇問題への解決策として,近年,周波数共用技術が注目されている.高効率な周波数共用を実現するには,二次ユーザは... [more] SR2021-93
pp.36-41
COMP 2021-10-23
15:05
ONLINE オンライン開催 ペアボットモデルを用いた直線から三角形への形状形成アルゴリズムについて
田口雄哉金 鎔煥片山喜章名工大COMP2021-18
本研究は自律分散ロボットシステムを拡張したモデルであるペアボットモデルを用いて形状形成問題を考える.ペアボットモデルとは... [more] COMP2021-18
pp.28-35
IA, IN
(併催)
2017-12-14
16:45
広島 広島市立大学 スマートホームIoTにおけるユーザ行動の学習に基づく異常検知手法
山内雅明大下裕一村田正幸阪大)・上田健介加藤嘉明三菱電機IN2017-58
近年、家電のような機器までネットワークに接続されるようになり、それらの機器を対象としたサイバー攻撃も発生するようになった... [more] IN2017-58
pp.73-78
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2017-08-31
15:30
北海道 北海道大学 数モードファイバのモード選択励振による固有モード伝搬の観測
國分泰雄山口拓人三浦聖矢横浜国大OCS2017-24
数モードファイバの伝播モードとしてLPモードが多く用いられるが,LPモードは円筒コアファイバの固有モードではないため,出... [more] OCS2017-24
pp.7-12
AP 2017-04-21
15:00
大阪 大阪大学 アクティブフェーズドアレーアンテナの送信振幅制御範囲と干渉抑圧性能に関する検討
中西孝行紀平一成高橋 徹稲沢良夫宮下裕章三菱電機AP2017-19
アクティブフェーズドアレーアンテナは各素子の位相だけでなく振幅も制御できるため高精度なビーム形成が可能となる.振幅分布の... [more] AP2017-19
pp.95-100
AI 2016-12-09
10:05
大分 健康温泉館 クアージュゆふいん 地域苦情データの現状,要望表現への分割
佐野優太峯 恒憲九大AI2016-12
近年,Government 2.0の動きが高まりつつある.地域における苦情をWeb経由で報告可能なシステムの出現はその一... [more] AI2016-12
pp.1-6
ICM, LOIS
(共催)
2015-01-16
10:10
福岡 関門海峡&門司港レトロ 旧大連航路上屋 ニューラルネットワークを用いた生活音識別アルゴリズムの検討
西 宏之金 金木村義政柿木稔男崇城大ICM2014-43 LOIS2014-50
超高齢社会の到来とともに,独居高齢者の孤独死が大きな社会問題となっている.従来の高齢者見守りサービスには,高齢者のプライ... [more] ICM2014-43 LOIS2014-50
pp.61-65
WIT 2014-10-19
16:30
熊本 菊南温泉 ユウベルホテル ウェーブレット変換を利用した前腕筋電動作識別
迎田隆幸卜 楠熊本高専WIT2014-45
筋電位(EMG)による動作識別の研究が数多く行われ,近年ではEMG信号の周波数情報を利用した研究が行われている.筆者らは... [more] WIT2014-45
pp.33-37
MRIS, ITE-MMS, IEE-MAG
(連催)
2014-03-07
16:15
愛知 名古屋大学 強磁性/反強磁性変態を利用したプレーナーパターン媒体の基礎検討
大野紘明粟野博之豊田工大MR2013-40
ビットパターン媒体(BPM)は次世代高密度磁気記録方式として期待されている.BPMは磁性膜にエッチングを施してビットパタ... [more] MR2013-40
pp.41-43
EMM, EA
(共催)
2013-11-14
14:45
広島 県立広島大学 サテライトキャンパスひろしま 拡張現実システムを想定したコンテンツ内情報抽出方法の提案と前景耐性の評価
乾 智貴金田北洋岩村惠市東京理科大)・越前 功NIIEA2013-71 EMM2013-71
拡張現実システム(Augmented Reality,以降AR)を実現する技術はGPSや他のセンサを用いるセンサベース型... [more] EA2013-71 EMM2013-71
pp.19-24
NLP 2013-10-29
09:30
香川 サンポートホール高松 パタン形成を用いたランダムに配置されたセンサーの自律分散制御
長尾英一郎北島博之香川大NLP2013-91
センサネットワークにより長時間の観測を行うためには,電力効率のよい情報収集機構が必要不可欠である.センサ端末の消費電力を... [more] NLP2013-91
pp.113-116
NC, MBE
(共催)
2013-09-24
15:20
新潟 新潟大学 駅南キャンパス ワイヤレス電極を用いた前腕の動作識別
工藤貴史木竜 徹新潟大MBE2013-46 NC2013-32
福祉機器やヒューマンインターフェースへの応用に向けて,表面筋電図を用いて人間の動作意図を推定する研究が成されている.皮膚... [more] MBE2013-46 NC2013-32
pp.57-62
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-18
14:10
北海道 札幌コンベンションセンター 拡張現実システムにおける難視性パターンの基礎検討
乾 智貴金田北洋岩村惠市東京理科大)・越前 功NIIISEC2013-29 SITE2013-24 ICSS2013-34 EMM2013-31
拡張現実システム(Augmented Reality、以降AR)を実現する技術はGPSや他のセンサを用いるセンサベース型... [more] ISEC2013-29 SITE2013-24 ICSS2013-34 EMM2013-31
pp.213-220
MBE, NC
(併催)
2013-03-14
15:05
東京 玉川大学 アルファ波成分を用いた脳波ASSRデータの2クラス判別
南波寛直中村 尭松本 隆早大MBE2012-104
ブレイン・コンピュータインターフェースのひとつに,音声刺激への選択注意を用いたものが提案さ れている.これは短い刺激時間... [more] MBE2012-104
pp.79-82
IBISML 2011-03-28
15:50
大阪 阪大中之島センター ZDDを用いた頻出飽和パターンのプライバシー保護マイニング
大滝啓介山本章博京大IBISML2010-111
近年,各地に分散されて蓄積されているデータを対象として,サイト間で情報漏洩がないように知識発見を行うことが研究されており... [more] IBISML2010-111
pp.49-54
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-20
14:20
広島 広島市立大学 パターン形成を利用したセンサネットワークの自律分散制御
橋本尚之北島博之香川大USN2010-54
センサネットワークにより長時間の観測を行うためには,電力効率のよい情報収集機構が必要不可欠である.センサ端末の消費電力を... [more] USN2010-54
pp.85-88
COMP 2010-06-25
15:10
東京 東工大 弱い自律分散ロボット群に重心を中心とする伸縮・回転マッチングを用いて形状を形成させるアルゴリズム
朱雀保正吉田清明久留米工大COMP2010-21
$N$個のロボットからなるロボット群が,平面上を自律的に移動して全体としてある与えられた形状を形成するために,各ロボット... [more] COMP2010-21
pp.37-44
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