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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCC, ITS, WBS
(共催)
2022-12-13
14:05
滋賀 立命館大学BKC
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Polar符号化BICMシステムの設計手法に関する検討
金子真之落合秀樹横浜国大WBS2022-36 ITS2022-12 RCC2022-36
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] WBS2022-36 ITS2022-12 RCC2022-36
pp.13-18
RCC, ITS, WBS
(共催)
2022-12-13
16:45
滋賀 立命館大学BKC
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
周波数選択性フェージング通信路におけるPolar符号化OFDMの低演算設計手法に関する検討
倉谷悠希落合秀樹横浜国大WBS2022-41 ITS2022-17 RCC2022-41
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] WBS2022-41 ITS2022-17 RCC2022-41
pp.36-41
RCC, ITS, WBS
(共催)
2022-12-14
13:15
滋賀 立命館大学BKC
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
BICM-IDを適用したOFDMシステムにおけるPolar符号およびLDPC符号の特性評価
脇崎凱貴落合秀樹横浜国大WBS2022-46 ITS2022-22 RCC2022-46
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] WBS2022-46 ITS2022-22 RCC2022-46
pp.65-70
RCS, AP, UWT
(併催)
2022-11-15
11:00
福岡 九州大学 病院キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[奨励講演]凍結ビット多用途化polar符号とカオス変調連接におけるターボ復号による性能改善の検討
浅野敬祐阿部拓実加藤健太森 祐樹岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニックRCS2022-158
近年,Internet of things (IoT) 端末は急激に増加しており,将来産業や人々の生活を革新することが期... [more] RCS2022-158
pp.19-24
RCC, WBS, SAT, MICT
(共催)
2022-05-26
15:50
ONLINE オンライン開催 連続量量子鍵配送のためのpolar符号と適応事後選択を用いた高効率情報整合手法の構築
山浦健介名工大)・遠藤寛之NICT)・山下裕真岡本英二名工大)・豊嶋守生NICTWBS2022-11 RCC2022-11 SAT2022-11 MICT2022-11
暗号通信において,情報理論的な安全性を確保できる光衛星を用いた量子鍵配送が現在注目されている.これまでの検討で,量子通信... [more] WBS2022-11 RCC2022-11 SAT2022-11 MICT2022-11
pp.52-57
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
10:30
ONLINE オンライン開催 1符号語の伝送時間およびエネルギーに制限を付した通信路におけるランダム符号とPolar符号の性能評価
横澤一晟植松友彦東工大IT2021-85 ISEC2021-50 WBS2021-53 RCC2021-60
ShannonやGallagerが通信路符号化定理を導出する際に用いた通信路モデルには、
符号長を長くすると$1$符号... [more]
IT2021-85 ISEC2021-50 WBS2021-53 RCC2021-60
pp.13-18
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-11
16:40
ONLINE オンライン開催 Polar符号の逐次除去復号におけるSNRミスマッチに関する検討
池谷恒亮落合秀樹横浜国大IT2021-137 ISEC2021-102 WBS2021-105 RCC2021-112
Polar符号は, 符号長無限大において任意の二元離散無記憶通信路(B-DMC)の通信路容量を漸近的に達成することが証明... [more] IT2021-137 ISEC2021-102 WBS2021-105 RCC2021-112
pp.313-318
RCS, SIP, IT
(共催)
2022-01-20
09:55
ONLINE オンライン開催 凍結ビット多用途化によるpolar符号連接カオス変調の復号演算量削減と性能改善の検討
浅野敬祐奥村 守阿部拓実岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニックIT2021-29 SIP2021-37 RCS2021-197
近年,第5世代移動通信システム (5G) の商用化が始まり,無線通信技術が急速に発展している一方で,機密情報を扱う通信が... [more] IT2021-29 SIP2021-37 RCS2021-197
pp.7-12
RCS, SIP, IT
(共催)
2022-01-20
10:20
ONLINE オンライン開催 Polar符号におけるBelief Propagation復号法適用時のDesign SNRの影響評価
上田耕平香川大)・須山 聡浅井孝浩NTTドコモ)・三木信彦香川大IT2021-30 SIP2021-38 RCS2021-198
Polar符号で一般的に用いられる逐次除去(SC: Successive Cancellation)復号では,復号の処理... [more] IT2021-30 SIP2021-38 RCS2021-198
pp.13-17
RCS, NS
(併催)
2021-12-16
10:35
奈良 奈良県文化会館+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
CRC付きPolar符号に基づく暗号化後圧縮を用いた高効率マルチホップ伝送法
谷津崚太石橋功至電通大)・遠藤秀樹土屋創太東京ガスRCS2021-175
マルチホップ伝送の高効率化の手法の一つとして,中継端末において複数のパケットをまとめて圧縮し,伝送時間を短縮する手法が提... [more] RCS2021-175
pp.1-6
RCS, SAT
(併催)
2021-08-27
10:55
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]自由空間量子鍵配送における適応polar符号による鍵蒸留システムに関する検討
山下裕真名工大)・遠藤寛之NICT)・藤田紳吾岡本英二名工大)・竹中秀樹豊嶋守生NICTSAT2021-35
量子鍵配送(quantum key distribution: QKD)とは物理学的に許されるあらゆる攻撃に対して安全で... [more] SAT2021-35
pp.37-42
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2021-07-21
10:15
ONLINE オンライン開催 ベクトル行列積演算に対する誤差を許容する誤り訂正符号化
大谷怜央金子晴彦東工大CPSY2021-7 DC2021-7
信頼性や精度が低いハードウェア上で実行されるベクトル-行列積演算に対して誤り制御符号を適用することにより演算の信頼性と精... [more] CPSY2021-7 DC2021-7
pp.37-42
RCS 2021-06-23
10:20
ONLINE オンライン開催 Polar符号化電波暗号化変調のCRC符号連接による性能改善の検討
浅野敬祐奥村 守阿部拓実岡本英二名工大)・山本哲矢パナソニックRCS2021-34
近年,第5世代移動体通信システム(5G)の商用化が進められており,今後更なるInternet of things(IoT... [more] RCS2021-34
pp.31-36
WBS, RCC
(共催)
SAT, MICT
(併催) [詳細]
2021-05-21
13:00
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 光衛星通信におけるパイロット併用凍結ビットを用いた高効率マルチレートpolar符号化手法の検討
伊藤大樹山下裕真岡本英二名工大)・國森裕生豊嶋守生NICTWBS2021-18 RCC2021-18 SAT2021-16
光衛星通信においては,大気揺らぎを考慮して強力な誤り訂正符号を適用する必要がある.一方近年では,演算量が比較的少なく優れ... [more] WBS2021-18 RCC2021-18 SAT2021-16
pp.95-100(WBS), pp.95-100(RCC), pp.83-88(SAT)
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
09:25
ONLINE オンライン開催 パリティチェックの配置による枝刈りを用いたPolar符号の逐次除去リスト復号
大木湧介柴田 凌八嶋弘幸東京理科大IT2020-112 ISEC2020-42 WBS2020-31
本研究では,送信情報の中に偶数パリティチェック条件を満たすようにpruning bitを加えPolar符号化を行い, 逐... [more] IT2020-112 ISEC2020-42 WBS2020-31
pp.1-6
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
10:55
ONLINE オンライン開催 畳込みPolar符号におけるNeural Network Decoder復号特性評価
前田理子香川大)・須山 聡浅井孝浩NTTドコモ)・三木信彦香川大IT2020-67 SIP2020-45 RCS2020-158
Arıkan によって提案された Polar 符号は通信路分極という現象を利用することで,逐次除去復号(SCD:Succ... [more] IT2020-67 SIP2020-45 RCS2020-158
pp.23-27
IT 2020-12-03
09:30
ONLINE オンライン開催 Permuted Factor Graphを用いたPolar符号の確率伝播復号性能改善に関する研究
高橋直也斎藤秀俊工学院大IT2020-45
本研究では,Polar符号の確率伝播復号を用いたときの誤り率特性の改善を目的とする.まず,確率伝播復号の符号語系列を推定... [more] IT2020-45
pp.117-122
IT 2020-12-03
09:50
ONLINE オンライン開催 Multi-Kernel Polar符号のkernel順序と復号性能の関係
樋口智大大木湧介柴田 凌八嶋弘幸東京理科大IT2020-46
本研究では,Multi-Kernel Polar符号の生成行列を構成する際のkernel順序と復号性能の関係をガウス近似... [more] IT2020-46
pp.123-128
SAT, RCS
(併催)
2020-08-20
10:15
ONLINE オンライン開催 地上自由空間光伝送実験におけるチャネル推定と等化を用いたpolar符号の性能改善の検討
藤田紳吾岡本英二名工大)・竹中秀樹國森裕生遠藤寛之藤原幹生北村光雄NICT)・清水亮介電通大)・佐々木雅英豊嶋守生NICTSAT2020-13
空間光通信では大気揺らぎによる受信電力の低下によりバースト誤りが発生する.我々は過去に誤り訂正符号としてpolar符号適... [more] SAT2020-13
pp.19-24
IT 2020-07-16
10:55
ONLINE オンライン開催 一般化ハミング重みを用いたポーラ符号の送信ビット選択方法
旭 瑞歩ヤチョンカ ワムア八木秀樹電通大IT2020-11
Arıkan により提案されたポーラ符号は,対称通信路における通信路容量を低計算複雑度で達成できるこ
とが明らかにされ... [more]
IT2020-11
pp.1-6
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