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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2021-12-11
15:15
ONLINE オンライン開催 誤りの可視化を重視したTeachable Agentモデリング手法の提案
古池謙人樋村いづみ東本崇仁東京工芸大ET2021-39
学習者が他の共同学習者に教えることで自身の学びを深めることの有用性は広く認められ,その共同学習者の役割を計算機が担うこと... [more] ET2021-39
pp.57-62
ET 2019-03-15
11:30
徳島 鳴門教育大学 プログラミング作問学習における例題・問題間の解法差異推定機能の開発
牧野拓也信州大)・國宗永佳千葉工大)・新村正明信州大ET2018-89
プログラミング作問学習において,学習効果を得るために学習者は多様な問題を作成する必要がある.問題の多様性は問題文で言い表... [more] ET2018-89
pp.11-16
ET 2018-11-10
13:35
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) 特許法条文の述語論理表現による解の自動生成機能を持つ作問学習システムの開発
藤田風志赤倉貴子東京理科大ET2018-58
産業のグローバル化により,知的財産教育の重要性が増加している.しかし,大学では十分な授業時間を確保できていないという現状... [more] ET2018-58
pp.29-32
ET 2018-05-19
14:40
神奈川 国立特別支援教育総合研究所 特別支援学級を対象とした算数文章題の構造理解支援システムの利用効果
山元 翔近畿大)・平嶋 宗広島大ET2018-11
特別支援学級には文章を理解することが困難である学生が少なくない.筆者はこのような児童に対して,算数文章題の単文を組み立て... [more] ET2018-11
pp.59-64
ET 2018-03-03
15:05
高知 高知工科大学(永国寺キャンパス) プログラミング作問学習の例題・問題間の状況差異推定機能における抽出品詞の検討
牧野拓也信州大)・國宗永佳千葉工大)・新村正明信州大ET2017-115
プログラミング作問学習において,学習効果を得るために学習者は多様な問題を作成する必要がある.
問題の多様性は問題文で言... [more]
ET2017-115
pp.153-158
ET 2015-03-14
16:30
徳島 四国大学交流プラザ 外的理解の促進を指向した「構造を変えてみることによる学習」の支援環境の設計・開発:算数文章題を対象として
松田智貴林 雄介平嶋 宗広島大ET2014-107
ある事象への理解を深めるためには,その事象の構造を理解するだけではなく,他の事象とどう異なり,また,同じであるかを知るこ... [more] ET2014-107
pp.125-130
ET 2011-03-04
11:10
徳島 徳島大学(変更されました) 協調的学習を指向した作問学習のゲーム化
新竹由基倉山めぐみ平嶋 宗広島大ET2010-133
算数の文章題を対象とした作問支援システムとして,開発されたモンサクンIIはすでに数年に渡って複数の小学校での授業で利用さ... [more] ET2010-133
pp.235-240
ET 2009-07-31
14:55
広島 広島市立大 エージェントアセスメントによる作問学習支援の実現と実践利用
倉山めぐみ平嶋 宗広島大ET2009-18
本研究では,算数の文章問題を対象として,提供された単文を学習者が組み合わせることで問題を作成するといった単文統合型の作問... [more] ET2009-18
pp.25-30
ET 2005-09-17
15:05
滋賀 滋賀大教育学部 専門用語学習のための講義支援システム
大屋敦聖水澤純一野村 亮青学大
大学を始めとする高等教育の場では学生は新たな専門分野に接し,そこでは専門用語が大量に登場する.専門用語の定着にはドリル演... [more] ET2005-34
pp.41-46
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