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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2020-09-04
11:35
ONLINE オンライン開催 HQC暗号を応用した秘匿内積計算プロトコル
中山太雅廣友雅徳佐賀大)・福田洋治近畿大)・毛利公美岐阜大)・白石善明神戸大IT2020-23
ビックデータ解析,データマイニングでは扱うデータに個人情報などの秘密情報が含まれるため,プライバシーを保護したまま計算で... [more] IT2020-23
pp.31-36
ISEC, IT, WBS
(共催)
2020-03-11
10:45
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス(神戸ポートアイランド)
(開催中止,技報発行あり)
追跡機能を有するアグリゲートメッセージ認証の改良に関する考察
ソウ ロ佐藤慎悟四方順司横浜国大IT2019-111 ISEC2019-107 WBS2019-60
メッセージ認証コード(MAC)の複数の認証子を短い認証子(タグ)に集約できる認証方式はアグリゲートメッセージ認証方式と呼... [more] IT2019-111 ISEC2019-107 WBS2019-60
pp.143-150
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-05
14:50
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
無線通信におけるPolar符号の符号化と逐次除去復号の検討
荒木駿生張 裕淵府川和彦東工大RCS2019-369
Polar符号は,第5世代移動通信方式(5G)の制御チャネルの誤り訂正符号として採用されており,誤り易いビットを凍結ビッ... [more] RCS2019-369
pp.251-256
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-05
15:10
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
Optical On-Off Keying衛星通信へのReed-Solomon積符号適用の検討 ~ 6Gネットワークの宇宙リンク手段 ~
岡本英二名工大)・山添弘晃太田伸二ソニーコンピュータサイエンス研RCS2019-370
衛星通信の標準化技術を策定している宇宙データ諮問委員会(CCSDS)において現在,Ethernetフレーム伝送も可能とす... [more] RCS2019-370
pp.257-262
SITE 2018-12-06
10:30
東京 日本大学 駿河台キャンパス1号館 著作権法第30条の4に関する一考察 ~ 特許法及び商標法の法理論が著作権法に与えた影響 ~
小池 誠MKマイクロ波研SITE2018-59
平成24年著作権法改正は,技術の開発又は実用化のための試験の用に供するための利用を一定の限度で認める規定を新設したが(平... [more] SITE2018-59
pp.1-6
CS, CAS
(共催)
2018-03-13
09:45
福岡 九州大学 西新プラザ LDPC符号を用いた附加情報不要のSLM法におけるスクランブル系列推定の演算量低減に関する検討
島田宙輝小島年春電通大CAS2017-147 CS2017-101
OFDM (Orthogonal Frequency Division Multiplexing) のPAPR (Pea... [more] CAS2017-147 CS2017-101
pp.81-86
IT 2017-07-14
13:45
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) リード-ソロモン符号を基礎に構成される不均一誤り訂正符号
西島利尚法政大IT2017-32
本報告では,第$1$段・第$2$段のそれぞれの符号に,$GF(2^{m})$上のリード-ソロモン符号を適用した積符号に対... [more] IT2017-32
pp.91-95
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
10:50
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) 畳み込み符号のタナーグラフのループ除去の検討(2)
前川直輝正本利行香川高専IT2016-53 SIP2016-91 RCS2016-243
畳み込み符号のSum-Product Algorithm(SPA)による復号特性改善方法として,タナーグラフにおける長さ... [more] IT2016-53 SIP2016-91 RCS2016-243
pp.41-46
IT 2016-09-02
11:00
佐賀 ニューハートピア 完全M部グラフを用いた多重グラフ符号の構成と性質
坂巻慶行熊野裕太東芝IT2016-37
グラフ符号とは,無向単純グラフとその各頂点毎に定める線形符号を用いて構成する組合せ型符号であり,積符号をはじめ様々なバリ... [more] IT2016-37
pp.19-24
IT, EMM
(共催)
2016-05-19
14:45
北海道 小樽経済センター 単一ドット方式情報埋込法へのLDPC符号/Sum-Product復号法適用による誤り訂正シミュレーション
金田北洋阪府大)・姉崎恭行岩村恵市東京理科大)・越前 功NIIIT2016-7 EMM2016-7
本報告では,単一ドット方式情報埋込法における抽出率の改善を目的として,前景(文字)有り原稿
で,LDPC符号/Sum-... [more]
IT2016-7 EMM2016-7
pp.37-42
AP, RCS, WPT, SAT
(併催)
2015-11-04
11:25
沖縄 沖縄県立博物館・美術館 確率伝搬法を用いたLDPC符号化大規模MIMOシステムにおけるLLR更新法の一検討
丹野柊平西村寿彦大鐘武雄小川恭孝北大RCS2015-196
MIMOシステムでは,送受信アンテナ本数を増加させることにより伝送速度を向上させることができる.
しかし,アンテナ本数... [more]
RCS2015-196
pp.37-42
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2015-07-02
13:25
愛知 名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール 符号ベース型,積和型,そして多変数型公開鍵暗号の一般的強化法,K(AI), K(AII), K(AIII)スキームの提案
笠原正雄早大/中大ISEC2015-13 SITE2015-11 ICSS2015-23 EMM2015-21
本論文では符号ベース型公開鍵暗号(Code based PKC,CBPKC),積和型公開鍵暗号(Product-sum ... [more] ISEC2015-13 SITE2015-11 ICSS2015-23 EMM2015-21
pp.59-64
IT 2014-09-19
13:25
千葉 千葉県 鳩山荘 松庵 Algorithms for Generating Constrained Random Numbers and Their Application to Channel Coding
Jun MuramatsuNTTIT2014-47
本稿では, ある関数とその値で定められる条件を常に満たす乱数を生成するアルゴリズムを紹介する. 紹介したアルゴリズムは通... [more] IT2014-47
pp.37-42
TL 2014-08-12
16:00
東京 東京大学 駒場キャンパス 18号館ホール 日本語を母語とする英語学習者にみる韻律的焦点標示の習得
藤森敦之静岡大)・吉村紀子静岡県立大)・白畑知彦静岡大TL2014-20
本研究は日本語を母語とする英語学習者が英語の韻律的焦点標示を習得できるのか調査する。実験の結果として、学習者は英語の韻律... [more] TL2014-20
pp.49-53
EMM 2014-03-07
15:00
石川 北陸先端大(3/7), 近江町交流プラザ(3/8) [ポスター講演]電子透かしに適したソーラス符号とLDPC符号の誤り訂正能力の比較
平田展裕川村正樹山口大EMM2013-101
画像電子透かしに対して,ソーラス符号とLDPC符号の誤り訂正能力の比較を行う.QIMを用いて埋め込みを行う場合,JPEG... [more] EMM2013-101
pp.9-14
IT 2014-01-27
13:05
大阪 大阪市立大学 文化交流センター 適応的に量子雑音制御が可能な[(pq)^2, (2+p(q-1))(pq-1)]符号の構成法
丸石知史藤原 融阪大IT2013-47
量子通信路には位相誤りとビット誤りの2種類の誤りが存在し,一般的な量子デバイスでは位相誤りのほうがビット誤りよりも起こり... [more] IT2013-47
pp.11-16
IT 2013-05-24
13:35
福井 福井・あわら温泉 まつや千千 二次元積符号に対するSISO-OSDのブロックターボ復号の効率化
日下卓也菊元貴大岡山大IT2013-6
SISO-OSD は一般の線形符号に対して容易に実装可能ことが多いが, 二次元積符号のブロックターボ復号を多くのステージ... [more] IT2013-6
pp.23-28
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
14:30
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス Sum-Product及びTwo-bit Bit Flippingアルゴリズムを組み合わせた復号法の性能評価
松下晃生鎌部 浩岐阜大IT2012-72 ISEC2012-90 WBS2012-58
Low Density Parity Check(LDPC)符号の復号法であるBit Flipping(BF)復号法に,... [more] IT2012-72 ISEC2012-90 WBS2012-58
pp.65-70
SS 2013-01-11
11:15
沖縄 沖縄県石垣市民会館 プリプロセス命令の制御構造を利用したフィーチャ間の依存性解析
渥美紀寿名大)・小林隆志東工大)・阿草清滋京大
部分的に異なる同種のソフトウェアをバリアントと呼ぶ.複数のバリアントを効果的に開発・管理するために,C 言語による開発で... [more] SS2012-57
pp.67-72
SS, IPSJ-SE
(連催)
2012-11-02
13:00
広島 広島市立大学、講堂 小ホール 派生プロダクト群における要求・実装間のトレーサビリティリンク抽出
土屋良介鷲崎弘宜深澤良彰早大)・加藤正恭川上真澄吉村健太郎日立SS2012-44
派生開発されてきたプロダクト群に対して,保守や拡張を行う際には,要求と実装の間でトレーサビリティが明確化されていることが... [more] SS2012-44
pp.123-128
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