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 69件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-20
11:15
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ビーム強度の高出力化に向けたコヒーレントビーム結合方式の開発
藤江彰裕秋山智浩竹本裕太原口英介安藤俊行落水秀晃秋野陽介三菱電機EMT2022-42 MW2022-66 OPE2022-45 EST2022-43 MWPTHz2022-40
 [more] EMT2022-42 MW2022-66 OPE2022-45 EST2022-43 MWPTHz2022-40
pp.168-173
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-05-13
10:00
愛知 豊田工業大学 レイヤーとアテンションを追加したYOLO-v4による小さな目標に頑健な物体検出
李 越東中大PRMU2022-1
抄録:リモートセンシングは元々、従来の深層学習モデルでよく用いられるようなオブジェクト検出や分類のためではないだろう。著... [more] PRMU2022-1
pp.1-5
SAT, SANE
(併催)
2022-02-25
11:20
ONLINE オンライン開催 送信周波数多重化合成開口レーダによる観測幅拡大
植松明久西堀俊幸JAXASANE2021-102
衛星搭載合成開口レーダの観測幅拡大方法の一方策として,送信周波数の多重化方法について提案する.複数の開口面を束ねたアンテ... [more] SANE2021-102
pp.26-30
SANE 2022-01-19
09:45
東京 電子航法研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
遺伝的アルゴリズムを用いた地上観測用衛星コンステレーションの軌道設計最適化
髙橋進介岩佐まもる山崎弘祥防衛装備庁SANE2021-88
地上観測用途に用いる低軌道の衛星コンステレーションの軌道設計について,遺伝的アルゴリズムを用いて最適化する手法を検討した... [more] SANE2021-88
pp.31-36
SANE 2021-12-16
09:50
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Development of Radome for Airborne Circularly Polarized Synthetic Aperture Radar
Josaphat Tetuko Sri SumantyoChiba Univ)・Naofumi TakemotoNextway Co)・Chua Ming YamCahya Edi SantosaChiba Univ)・Franciscus Dwikoco Sri SumantyoUbhara)・Karna SasmitaAgus MardiyantoEdy SupartonoLita KristianiTNI AU)・Eko Tjipto RahardjoGunawan WibisonoUI)・Arif MarfaiRetnadi Heru JatmikoSudaryatnoTaufik Hery PurwantoBarandi Sapta WidartonoMuhammad KamalUGM)・Steven GaoUniv Kent)・Koichi ItoChiba UnivSANE2021-64
This research developed a lightweight and robust radome for ... [more] SANE2021-64
pp.9-12
SANE 2021-12-16
11:00
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
合成開口レーダの複素干渉画像の時間軸方向の重ね合わせによる浸水検知
西館嘉郎廣瀬 明夏秋 嶺東大SANE2021-67
我々は,合成開口レーダ(SAR)の浸水地域の検知手法について新たな手法を提案する.本手法では,SARの複素干渉画像の時間... [more] SANE2021-67
pp.23-28
SANE 2021-11-11
13:00
ONLINE オンライン開催 合成開口レーダによる走査本数の違いによる様々な埋設物のイメージング性能
植松明久西堀俊幸JAXASANE2021-34
Detection of buried targets has been conducted with ground p... [more] SANE2021-34
pp.12-15
SAT 2021-10-07
17:50
ONLINE オンライン開催 A potential cause of pulsive noises in receiving BS signals
Ryouichi NishimuraByeongpyo JeongHajime SusukitaTakashi TakahashiNICTSAT2021-46
The level of receiving BS signals is affected by various fac... [more] SAT2021-46
pp.17-22
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
10:25
ONLINE オンライン開催 Remote Sensing Data Restoration by Constraining the Gradients of Stripe Noise
Kazuki NaganumaSaori TakeyamaShunsuke OnoTitechEA2020-60 SIP2020-91 SP2020-25
 [more] EA2020-60 SIP2020-91 SP2020-25
pp.5-8
SANE, SAT
(併催)
2021-02-18
15:55
ONLINE オンライン開催 合成開口レーダによる複数埋設物の識別
植松明久西堀俊幸JAXA)・有馬卓司東京農工大SANE2020-64
高分解能2次元走査型合成開口レーダによる室内実験において空間的に稠密な走査を行うことで,異なる位置及び深度における複数個... [more] SANE2020-64
pp.36-39
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-05
15:15
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス
(開催中止,技報発行あり)
RGB/NIR撮像に基づく照明変動・人物の動きに頑健な心拍数推定
栗原康佑東京理科大)・杉村大輔津田塾大)・浜本隆之東京理科大IMQ2019-24 IE2019-106 MVE2019-45
本稿では,照明変動と人物の動きに頑健な非接触型心拍数推定手法を提案する.RGB/NIRカメラを用いて拍動に起因する顔領域... [more] IMQ2019-24 IE2019-106 MVE2019-45
pp.47-50
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2019-07-18
10:25
茨城 筑波大学計算科学研究センター スマート養殖システムの実現へ向けた遠隔水中自動給餌システムの試作
今井哲郎荒井研一小林 透長崎大LOIS2019-5
浮沈式生け簀を用いた沖合養殖における課題は,労働力コストおよび餌コストの削減である.本稿では,給餌の自動化を含む養殖作業... [more] LOIS2019-5
pp.37-40
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-15
09:25
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス RGB/NIRカメラを用いた照明変動に頑健な心拍数推定
栗原康佑東京理科大)・杉村大輔津田塾大)・浜本隆之東京理科大IMQ2018-56 IE2018-140 MVE2018-87
本稿では,様々な照明変動に頑健な,顔の映像からの心拍数の推定手法を提案する.提案手法では,RGB/NIR カメラを用いて... [more] IMQ2018-56 IE2018-140 MVE2018-87
pp.193-196
OFT 2018-10-11
16:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]Long-range distributed sensing based on slope-assisted BOCDR
Heeyoung LeeYosuke MizunoKentaro NakamuraTokyo TechOFT2018-45
 [more] OFT2018-45
pp.145-148
SANE 2017-11-23
17:20
海外 マレーシア(ボルネオ島) Monitoring Land use Land covers Changes using Remote sensing data and GIS techniques :A case study of Nan, Thailand
Pechrida PechkongKasetsart Univ.
 [more]
ASN 2017-11-17
13:30
山形 鶴岡市先端研究産業支援センター [招待講演]日立グループにおける農業の取組み ~ 農業関連事業及び研究ご紹介 ~
軽部 勲日立ASN2017-79
日本の農業において,「高齢化」「後継者不足」「耕作放棄地の増加」「低収益性」等の課題が顕在化している.これらの課題を解決... [more] ASN2017-79
pp.167-171
HCS 2017-03-16
14:20
宮城 東北大学片平キャンパス センシングされた家族の活動状況をつぶやき繋がりを生み出すエージェントの提案と評価
久保田進也福島俊太郎武川直樹大島直樹東京電機大HCS2016-114
離れて暮らす家族は互いに相手の生活や健康について不安を感じつつも,相手への遠慮の気持ちや生活リズムの違い,共通の話題がな... [more] HCS2016-114
pp.137-142
SP 2017-01-21
10:00
東京 東京大学 ブレイン・マシン・インタフェースが応用された音声対話システム
小池 誠MKマイクロ波研SP2016-65
本稿は音声対話システムの出力インタフェース,入力インタフェースの双方にブレイン・マシン・インタフェースを応用することを提... [more] SP2016-65
pp.1-9
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
15:10
東京 NTT武蔵野研究開発センタ リモートセンシングを入力インタフェースに応用した音声対話システム
小池 誠MKマイクロ波研SP2016-60
音声対話システムの入力インタフェースにリモートセンシングを応用することを提案する.このリモートセンシングは自動追尾レーダ... [more] SP2016-60
pp.59-64
SANE 2016-11-24
14:50
海外 国立台北科技大学 [ポスター講演]Polarimetric Modeling of Bistatic Radar Scattering From the Ocean Surface
Tzong-Dar WuNational Taiwan Ocean Univ.)・○Hsuan_Fu WangChung Chou University of Science and Technology)・Chih Min LinNational Taiwan Ocean Univ.SANE2016-81
The advanced integral equation model (AIEM) is applied to pr... [more] SANE2016-81
pp.155-158
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