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講演検索結果
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 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS 2021-03-15
13:50
ONLINE オンライン開催 田舎暮らしと研究会活動 ~ 超低雑音環境の重要性 ~
得丸久文著述業HCS2020-71
コロナ禍において信学会の研究会がオンラインで開催されるようになった.東京で開催される研究会への参加が負担である地方学会員... [more] HCS2020-71
pp.21-26
IT 2019-11-26
16:50
鹿児島 霧島国際ホテル [招待講演]量子情報理論と不確定性関係
柳 研二郎城西大IT2019-35
最近、注目されている量子情報理論の2,3のテーマを紹介する.とくに量子力学の分野で重要な不確定性関係について現在までに行... [more] IT2019-35
pp.21-26
CPSY, DC, IPSJ-ARC
(連催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-05-23
15:10
北海道 登別温泉第一滝本館 [招待講演]社会システム最適化に向けたCMOSイジングコンピューティングの開発
竹本享史吉村千尋林 真人奥山拓哉田中 咲山岡雅直日立CPSY2017-4 DC2017-4 RECONF2017-21
社会システムの最適化で必要となる組合せ最適化問題を効率良く解くために,半導体回路でイジングモデルを模擬したCMOSイジン... [more] CPSY2017-4 DC2017-4 RECONF2017-21
pp.15-20(CPSY), pp.15-20(DC), pp.111-116(RECONF)
ICD, CPSY
(共催)
2016-12-16
11:30
東京 東京工業大学 [招待講演]ニューロモーフィックコンピューティング ~ コグニティブ時代とその先に向けて ~
石井正俊日本IBMICD2016-94 CPSY2016-100
指数関数的に増大するビッグデータを処理するためには,ハードウェアの処理速度の向上,低消費電力化は必要不可欠である.一方,... [more] ICD2016-94 CPSY2016-100
pp.131-132
VLD, DC
(共催)
CPM, ICD, IE
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2016-11-29
14:40
大阪 立命館大学大阪いばらきキャンパス [基調講演]IoT時代に向け組合せ最適化問題を効率的に解くCMOSアニーリングマシン
山岡雅直日立VLD2016-59 CPM2016-81 ICD2016-42 IE2016-76 CPSY2016-52 DC2016-53 RECONF2016-49
組合せ最適化問題を効率よく解くアーキテクチャとしてイジングモデルを用いたCMOSアニーリングマシンを提案した。CMOSア... [more] VLD2016-59 CPM2016-81 ICD2016-42 IE2016-76 CPSY2016-52 DC2016-53 RECONF2016-49
pp.91-96(VLD), pp.25-30(CPM), pp.25-30(ICD), pp.25-30(IE), pp.27-32(CPSY), pp.91-96(DC), pp.49-54(RECONF)
QIT
(第二種研究会)
2015-11-24
17:20
神奈川 NTT厚木研究開発センタ講堂 量子測定とは物理量の何を測るのか?
小澤正直名大
量子力学では,量子物理量の測定において測定値として得られるのは,その物理量の固有値であるが,どの固有値が得られるかは,一... [more]
QIT
(第二種研究会)
2015-11-24
13:40
神奈川 NTT厚木研究開発センタ講堂 [ポスター講演]可算個の状態の識別可能性について
川久保龍一郎古池達彦慶大
可算個の状態の識別可能性について議論する.
ただし,識別可能性は曖昧さのない識別(unambiguous discri... [more]

NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
16:40
神奈川 東工大(すずかけ台) ことばには意味がない(デジタル言語学) ~ 複雑概念「自己増殖オートマトン」の意味のメカニズム ~
得丸公明自然思想家NLC2014-35
動物の記号反射において,記号は反射的行動を引き起こす引き金に過ぎない.意味は記号ではなく,反射を生みだす受信回路にある.... [more] NLC2014-35
pp.23-28
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-01
09:00
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) 言語情報の仮想現実性 ~ シャノン理論の前方誤り訂正の可能性 ~
得丸公明衛星システムエンジニアMVE2014-13
言語情報は,真実性の保証がないため,仮想現実なのか現実なのかの評価・判断がむずかしい.たとえば克明なドキュメント文学と,... [more] MVE2014-13
pp.1-6
EST 2014-05-30
16:15
東京 日本大学駿河台キャンパス 磁界の陰的時間更新を有する半陰的2次元FDTDスキームの数値分散性解析
藤田和広富士通EST2014-12
著者は,時間ステップサイズに関して緩和された安定条件を持つFDTD法の一つとして,磁界成分にのみ陰的な時間更新式を要する... [more] EST2014-12
pp.65-70
IT 2014-05-16
11:40
大分 別府国際コンベンションセンター クロード・シャノンの人物像を探る ~ 若き日のシャノンとつきあった人々の文献から ~
得丸公明システムエンジニアIT2014-4
クロード・シャノンが2001年にアルツハイマー病で没した後,最初の妻ノーマが自伝を著し,1940年から1941年6月の新... [more] IT2014-4
pp.17-22
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
12:20
東京 早稲田大学 量子系の連続測定におけるフォン・ノイマンエントロピーの連続性について
布田 徹北大
射影作用素の族による量子測定を連続的に適切に行うことで,ユニタリチャンネルをトレースノルムの意味で任意の精度で近似するこ... [more]
IN 2012-10-12
11:00
東京 東京大学 山上会館 言語情報の獲得と前方誤り訂正手法 ~ シャノン情報理論の誤り検出と誤り訂正 ~
得丸公明システムエンジニアIN2012-101
インターネットが人類の知のゲノムを提供する.我々は知のゲノムとどのように付き合えばよいのか.筆者が行なったヒト言語のデジ... [more] IN2012-101
pp.145-150
PRMU 2011-03-10
09:30
茨城 産総研(つくば) 書き言葉はアナログ処理され、話し言葉がデジタル処理される ~ シャノン情報理論とパブロフ「条件反射」概念への誤り訂正要求 ~
得丸公明システムエンジニアPRMU2010-241
筆者はヒトとヒト以外の動物の違いは,音声通信がデジタル方式かアナログ方式かだけの違いであり,感情・論理判断・記憶・概念体... [more] PRMU2010-241
pp.25-30
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2009-12-04
10:40
高知 高知市文化プラザ メッセージ駆動形IPコアインタフェース ~ 任意精度計算機への適用 ~
佐々木隆太中村次男笠原 宏冬爪成人東京電機大CPSY2009-48
SoCのような超高集積回路では,開発元の異なる多種多様なIPコアが1チップに集積される.そのため,IPコア間のインタフェ... [more] CPSY2009-48
pp.31-36
VLD, CPSY, RECONF, IPSJ-SLDM
(共催)
2009-01-29
10:55
神奈川 慶応義塾大学(日吉) メッセージ駆動形IPコアインタフェースの一提案
佐々木隆太中村次男冬爪成人笠原 宏田中照夫東京電機大VLD2008-96 CPSY2008-58 RECONF2008-60
SoCのような超高集積回路では,開発元の異なる多種多様なIPコアが1チップに集積される.そのため,IPコア間のインタフェ... [more] VLD2008-96 CPSY2008-58 RECONF2008-60
pp.31-36
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