お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2008-01-22 09:20
リチウムイオン二次電池の3次元シミュレーションモデル構築
松下 傑辻川知伸松島敏雄NTTファシリティーズ)・栗田健二新神戸電機)・荒川正泰NTTファシリティーズEE2007-52
抄録 (和) 将来の通信用バックアップ電源として、大容量リチウムイオン二次電池の開発が進められている。これまでに電池の放熱性を評価するために構築した有限要素法を使用した2次元シミュレーションモデルについて報告した。今回、より精度の高いモデルとして3次元シミュレーションモデルを確立したので報告する。 
(英) We have been researching the Large-capasity Lithium Ion Battery as a backup power supply for the telecommunication of the next generation. We have made two dimension simulation model by the finite element method to evaluate the heat radiation of the lithium-ion battery, and reported on it. In this report, we have established a more highly accurate three dimension simulation model this time.
キーワード (和) リチウムイオン二次電池 / 大容量化 / 熱シミュレーション / 有限要素法 / / / /  
(英) Lithium Ion Battery / large-capacity / thermal simulation / finite element method / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 107, no. 430, EE2007-52, pp. 47-52, 2008年1月.
資料番号 EE2007-52 
発行日 2008-01-14 (EE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード EE2007-52

研究会情報
研究会 EE  
開催期間 2008-01-21 - 2008-01-22 
開催地(和) 九州大学 西新プラザ 
開催地(英)  
テーマ(和) 回路技術および高効率エネルギー変換技術関連,一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EE 
会議コード 2008-01-EE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) リチウムイオン二次電池の3次元シミュレーションモデル構築 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Construction of three-dimensional simulation model of lithium-ion secondary battery 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) リチウムイオン二次電池 / Lithium Ion Battery  
キーワード(2)(和/英) 大容量化 / large-capacity  
キーワード(3)(和/英) 熱シミュレーション / thermal simulation  
キーワード(4)(和/英) 有限要素法 / finite element method  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松下 傑 / Takashi Matsushita / マツシタ タカシ
第1著者 所属(和/英) NTTファシリティーズ (略称: NTTファシリティーズ)
NTT Facilities, Inc. (略称: NTT-F)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 辻川 知伸 / Tomonobu Tsujikawa / ツジカワ トモノブ
第2著者 所属(和/英) NTTファシリティーズ (略称: NTTファシリティーズ)
NTT Facilities, Inc. (略称: NTT-F)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 松島 敏雄 / Toshio Matsushima / マツシマ トシオ
第3著者 所属(和/英) NTTファシリティーズ (略称: NTTファシリティーズ)
NTT Facilities, Inc. (略称: NTT-F)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 栗田 健二 / Kenji Kurita / クリタ ケンジ
第4著者 所属(和/英) 新神戸電機株式会社 (略称: 新神戸電機)
Shin-Kobe Electric Machinery Co.,Ltd. (略称: shinkobe-denki)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 荒川 正泰 / Masayasu Arakawa / アラカワ マサヤス
第5著者 所属(和/英) NTTファシリティーズ総合研究所 (略称: NTTファシリティーズ)
NTT FACILITIES RESEARCH INSTITUTE Inc. (略称: NTT-Fsoken)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2008-01-22 09:20:00 
発表時間 25分 
申込先研究会 EE 
資料番号 EE2007-52 
巻番号(vol) vol.107 
号番号(no) no.430 
ページ範囲 pp.47-52 
ページ数
発行日 2008-01-14 (EE) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会