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講演抄録/キーワード
講演名 2009-03-03 10:50
スループット保証を目指したSCTPの改善方式の提案と評価
牧 伸彦山内雪路阪工大NS2008-161
抄録 (和) 本研究では,信頼性を要するストリーミング配信などのリアルタイムアプリケーションにおいて,スループットの保証を目指したSCTPの検討を行った.信頼性を保持するためにSCTPにおける順序転送方式(Strict order)を用い,マルチホーミング機能を利用した新たな2つのデータ転送方式の提案を行う.そして,従来のSCTPのデータ転送と比較し,提案方式がスループットの保証を目指す上で有効であることを示す. 
(英) This paper deals with the throughput guarantee in SCTP on real-time applications such as multimedia streaming that requires reliability to some extent. Strict order of SCTP is adopted for keeping the throughput characteristics, and we propose two newly defined transfer mode using multihoming. Comparisons between the proposed modes with the conventional SCTP were presented by the simulation.
キーワード (和) SCTP / スループット保証 / / / / / /  
(英) SCTP / throughput guarantee / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 457, NS2008-161, pp. 101-104, 2009年3月.
資料番号 NS2008-161 
発行日 2009-02-24 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2008-161

研究会情報
研究会 IN NS  
開催期間 2009-03-03 - 2009-03-04 
開催地(和) 沖縄残波岬ロイヤルホテル 
開催地(英) Okinawa-Zanpamisaki Royal Hotel 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General issues 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2009-03-IN-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) スループット保証を目指したSCTPの改善方式の提案と評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An SCTP protocol improvement for ensuring the throughput characteristics 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) SCTP / SCTP  
キーワード(2)(和/英) スループット保証 / throughput guarantee  
キーワード(3)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 牧 伸彦 / Nobuhiko Maki / マキ ノブヒコ
第1著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: Osaka Inst. of Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 山内 雪路 / Yukiji Yamauchi / ヤマウチ ユキジ
第2著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: Osaka Inst. of Tech.)
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講演者 第1著者 
発表日時 2009-03-03 10:50:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 NS 
資料番号 NS2008-161 
巻番号(vol) vol.108 
号番号(no) no.457 
ページ範囲 pp.101-104 
ページ数
発行日 2009-02-24 (NS) 


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