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講演抄録/キーワード
講演名 2009-09-10 16:50
[招待講演]NGN技術の現状
相原正夫NTT東日本NS2009-68 IN2009-51 CS2009-37
抄録 (和) NGNは、従来の電話網がもつ信頼性・安定性を確保しながら、IPネットワークの柔軟性・経済性を備えた、次世代の情報通信ネットワークである。本稿では、NGNを支える基盤技術であるQoS、セキュリティ、信頼化、オープンインタフェースと、これらを応用したサービスについて紹介する。 
(英) The NGN is a packet-based network that takes advantage of merits of both PSTN and IP network. It can realize a secure, stable, flexible and economical network. The NGN technology consists of QoS, Network Security, Network Reliability and Open Interface and so on. This paper shows the detail of those technologies and related services of NTT NGN.
キーワード (和) NGN / QoS / セキュリティ / 信頼化 / オープンインタフェース / / /  
(英) NGN / QoS / Network Security / Network Reliability / Open Interface. / / /  
文献情報 信学技報, vol. 109, no. 188, NS2009-68, pp. 47-49, 2009年9月.
資料番号 NS2009-68 
発行日 2009-09-03 (NS, IN, CS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
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研究会情報
研究会 IN NS CS  
開催期間 2009-09-10 - 2009-09-11 
開催地(和) 東北大学 
開催地(英) Tohoku University (Miyagi) 
テーマ(和) ポストIPネットワーキング,ネットワークモデル,インターネットトラヒック,TCP/IP,マルチメディア通信,ネットワーク管理、リソース管理,プライベートネットワーク,NW安全性および一般 
テーマ(英) Post IP Networking, Network Model, Internet Traffic, TCP/IP, Multimedia Communication, Network Management, Resource Management, Private Network, NW Security, etc 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2009-09-IN-NS-CS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) NGN技術の現状 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) The trend of the NGN technology 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) NGN / NGN  
キーワード(2)(和/英) QoS / QoS  
キーワード(3)(和/英) セキュリティ / Network Security  
キーワード(4)(和/英) 信頼化 / Network Reliability  
キーワード(5)(和/英) オープンインタフェース / Open Interface.  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 相原 正夫 / Masao Aihara / アイハラ マサオ
第1著者 所属(和/英) 東日本電信電話株式会社研究開発センタ (略称: NTT東日本)
Nippon Telegraph and Telephone East Corporation (略称: NTT East)
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講演者 第1著者 
発表日時 2009-09-10 16:50:00 
発表時間 45分 
申込先研究会 NS 
資料番号 NS2009-68, IN2009-51, CS2009-37 
巻番号(vol) vol.109 
号番号(no) no.188(NS), no.189(IN), no.190(CS) 
ページ範囲 pp.47-49(NS), pp.71-73(IN), pp.25-27(CS) 
ページ数
発行日 2009-09-03 (NS, IN, CS) 


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