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講演抄録/キーワード
講演名 2010-03-01 09:20
マルチホップ無線通信における双方向中継通信方式の提案
近藤房和周 虹阪工大CAS2009-84 SIP2009-129 CS2009-79
抄録 (和) 本論文では、マルチホップ無線通信ネットワークの通信効率を改善するために、新しい双方向中継通信方式を提案する。各種変復調方式に基づき提案方式の各種実現法を検討し、それらの伝送性能を計算機シミュレーションにより調べ、従来唯一提案されたSymbol wise XOR方式と比較した。その結果、提案方式が従来方式とほぼ同等な伝送品質を達成できることが確認された。提案方式は高効率マルチホップ無線システムの設計と構築により多くの選択肢を与える。 
(英) In this paper, we propose a novel bi-directional relaying method for increasing the transmission efficiency of multi-hop wireless networks. Based on various modulation and demodulation schemes, we developed various realization schemes of the proposed method. The transmission performance of the proposed method has been investigated by computer simulation and compared with Symbol wise XOR method which has been thus far the only method for bi-directional relaying. It has been confirmed that the proposed method can achieve the same performance with Symbol wise XOR method
キーワード (和) マルチホップ無線通信 / 双方向中継伝送 / Symbol wise XOR方式 / / / / /  
(英) Multi-hop wireless networks / Bi-directional relaying / Symbol Wise XOR method / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 109, no. 436, CS2009-79, pp. 35-39, 2010年3月.
資料番号 CS2009-79 
発行日 2010-02-22 (CAS, SIP, CS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CAS2009-84 SIP2009-129 CS2009-79

研究会情報
研究会 SIP CAS CS  
開催期間 2010-03-01 - 2010-03-02 
開催地(和) 宮古島 ブリーズベイマリーナ 
開催地(英) Hotel Breeze Bay Marina, Miyakojima 
テーマ(和) ネットワーク,通信のための信号処理および一般 
テーマ(英) Signal processing for networking and communications, and others 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CS 
会議コード 2010-03-SIP-CAS-CS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) マルチホップ無線通信における双方向中継通信方式の提案 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Proposal of Bi-directional Relaying Method for Multi-hop Wireless Networks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) マルチホップ無線通信 / Multi-hop wireless networks  
キーワード(2)(和/英) 双方向中継伝送 / Bi-directional relaying  
キーワード(3)(和/英) Symbol wise XOR方式 / Symbol Wise XOR method  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 近藤 房和 / Fusakazu Kondo / コンドウ フサカズ
第1著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: Osaka Inst. of Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 周 虹 / Hong Zhou / シュウ コウ
第2著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: Osaka Inst. of Tech.)
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講演者 第1著者 
発表日時 2010-03-01 09:20:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 CS 
資料番号 CAS2009-84, SIP2009-129, CS2009-79 
巻番号(vol) vol.109 
号番号(no) no.434(CAS), no.435(SIP), no.436(CS) 
ページ範囲 pp.35-39 
ページ数
発行日 2010-02-22 (CAS, SIP, CS) 


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