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講演抄録/キーワード
講演名 2012-03-10 15:10
すきま学習におけるスマートフォン利用可能性および書籍・レジメ利用との比較
松島広樹永岡慶三早大ET2011-123
抄録 (和) 近年,スマートフォンが広く普及している 近年,スマートフォンが広く普及している .スマートフォンは汎用的な OS を持っているため ,自由度 が高くさまざな用途に使する ことでき.そのた め,従来であれば専用の道具を必要とする作業置換して行 うことができる うことができる うことができる うことができる うことができる .また ,スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている スマートフォンは常に身つけている .このとから このとから ,日常生活における空き時間 日常生活における空き時間 日常生活における空き時間 日常生活における空き時間 日常生活における空き時間 日常生活における空き時間 ,すきま時 すきま時 間における学習 (すきま学習 )はスマートフォンで行うことが適し ているのか調査,それにより 学習行動の 時間的 ・ 空間的 可能性を広げること 目的ている .調査方法はアンケートを用いて行った .すきま学習が頻繁に行われてい る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって る場所や道具を調査すことによって ,すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた すきま学習を行う理想の環境と道具導いた .これを利用し これを利用し これを利用し これを利用し ,スマートフォ スマートフォ スマートフォ スマートフォ ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ンとすきま学習に頻繁使われる本 ,紙とを比較評価した 紙とを比較評価した 紙とを比較評価した 紙とを比較評価した 紙とを比較評価した .その結果 その結果 その結果 ,理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン理想の道具が 求める条件をスマートフォン他の道具よりも高い基準で満た して.このとから ,スマートフォンがすきま学習に適した道具であるというこ とがわかった . 
(英) A smart phone is spreading widely now. This research estimated the study in trifling time using a smart phone.The study in trifling time is study performed to commuting time or waiting time.As a result of comparing with the book and paper which are the tools used conventionally,it turned out that a smart phone is a tool suitable for the study in trifling time.However, it turned out that it is not recognized as an enforcement rate being low and being the tool for which many people were suitable in the smart phone.Burying the gap of recognition from now on is called for.
キーワード (和) スマートフォン / すきま学習 / 電車 / 空き時間 / / / /  
(英) Smart phone / Crevice study / Train / Trifling time / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 111, no. 473, ET2011-123, pp. 131-136, 2012年3月.
資料番号 ET2011-123 
発行日 2012-03-03 (ET) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード ET2011-123

研究会情報
研究会 ET  
開催期間 2012-03-10 - 2012-03-10 
開催地(和) 香川高等専門学校(詫間キャンパス) 
開催地(英)  
テーマ(和) 主体的学習支援環境/一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ET 
会議コード 2012-03-ET 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) すきま学習におけるスマートフォン利用可能性および書籍・レジメ利用との比較 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Comparison with the smart phone availability, books, and resume use in crevice study 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) スマートフォン / Smart phone  
キーワード(2)(和/英) すきま学習 / Crevice study  
キーワード(3)(和/英) 電車 / Train  
キーワード(4)(和/英) 空き時間 / Trifling time  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松島 広樹 / Hiroki Matsushima / マツシマ ヒロキ
第1著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 永岡 慶三 / Keizo Nagaoka / ナガオカ ケイゾウ
第2著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
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発表日時 2012-03-10 15:10:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 ET 
資料番号 ET2011-123 
巻番号(vol) vol.111 
号番号(no) no.473 
ページ範囲 pp.131-136 
ページ数
発行日 2012-03-03 (ET) 


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