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講演抄録/キーワード
講演名 2013-01-25 10:20
話者と騒音源との距離の差を利用する音声強調マイクロホンアレーに関する検討
日笠 晃藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大EA2012-132
抄録 (和) 本検討では、騒音と音声が同一方向からマイクロホンアレーに到来する場合において、騒音と音声の音源間の距離差によって、騒音を低減し音声を強調するマイクロホンアレーシステムを提案し、参照信号を白色雑音、男性音声とした場合のシミュレーションによりその有効性を確認する。 
(英) In this study, we propose a speech enhancement microphone array system to emphasize the sound and reduce noise utilizing difference in distances from sound source for the case of noise and the speech will be coming to the microphone array from the same direction. We also verify that the proposed system successfully work by using white noise, male speech signal.\end{eabstract}
キーワード (和) 非最小位相 / 適応フィルタ / 方程式誤差法 / 音声強調 / マイクロホンアレー / / /  
(英) non-minimum phase / adaptive filter / equation error method / speech enhancement / microphone array / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 388, EA2012-132, pp. 73-78, 2013年1月.
資料番号 EA2012-132 
発行日 2013-01-17 (EA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード EA2012-132

研究会情報
研究会 US EA  
開催期間 2013-01-24 - 2013-01-25 
開催地(和) 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 
開催地(英) Kambaikan, Doshisha Univ. 
テーマ(和) <音響・超音波サブソサイエティ合同研究会>応用(電気)音響,超音波,一般 
テーマ(英) [Joint Meeting on Acoustics and Ultrasonics Subsociety] Engineering/Electro Acoustics, Ultrasonic and Underwater Acoustics,and Related Topics 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EA 
会議コード 2013-01-US-EA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 話者と騒音源との距離の差を利用する音声強調マイクロホンアレーに関する検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Study on a speech enhancement microphone array utilizing difference in distances of talker and noise source 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 非最小位相 / non-minimum phase  
キーワード(2)(和/英) 適応フィルタ / adaptive filter  
キーワード(3)(和/英) 方程式誤差法 / equation error method  
キーワード(4)(和/英) 音声強調 / speech enhancement  
キーワード(5)(和/英) マイクロホンアレー / microphone array  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 日笠 晃 / Akira Higasa / ヒガサ アキラ
第1著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ of Hyogo)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤井 健作 / Kensaku Fujii / フジイ ケンサク
第2著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ of Hyogo)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 棟安 実治 / Mitsuji Muneyasu / ムネヤス ミツジ
第3著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 森本 雅和 / Masakazu Morimoto / モリモト マサカズ
第4著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ of Hyogo)
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講演者 第1著者 
発表日時 2013-01-25 10:20:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 EA 
資料番号 EA2012-132 
巻番号(vol) vol.112 
号番号(no) no.388 
ページ範囲 pp.73-78 
ページ数
発行日 2013-01-17 (EA) 


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