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講演抄録/キーワード
講演名 2013-10-26 13:55
確率共鳴現象を利用した触覚知覚感度の向上効果に関する考察
栗田雄一末田大和広島大)・上田 淳ジョージア工科大)・辻 敏夫広島大WIT2013-45
抄録 (和) 我々は,微少な振動を与えることで外部刺激に対する知覚感度が向上する現象(確率共鳴現象)を利用することで触覚感度を向上させるデバイスを開発している.
本稿ではニューロン発火モデルを用いて微少ノイズが知覚向上を生み出す仕組みについて考察するとともに,触覚感度の向上効果を確認した実験について説明する. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) 確率共鳴 / 触覚感度向上 / / / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 272, WIT2013-45, pp. 13-16, 2013年10月.
資料番号 WIT2013-45 
発行日 2013-10-19 (WIT) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード WIT2013-45

研究会情報
研究会 WIT  
開催期間 2013-10-26 - 2013-10-27 
開催地(和) 霧島国際ホテル(鹿児島県霧島市) 
開催地(英)  
テーマ(和) 福祉情報工学、人間工学、一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 WIT 
会議コード 2013-10-WIT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 確率共鳴現象を利用した触覚知覚感度の向上効果に関する考察 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Investigation of the improvement in tactile sensitivity by using stochastic resonance effect 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 確率共鳴 /  
キーワード(2)(和/英) 触覚感度向上 /  
キーワード(3)(和/英) /  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 栗田 雄一 / Yuichi Kurita / クリタ ユウイチ
第1著者 所属(和/英) 広島大学 (略称: 広島大)
Hiroshima University (略称: Hiroshima Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 末田 大和 / Yamato Sueda / スエダ ヤマト
第2著者 所属(和/英) 広島大学 (略称: 広島大)
Hiroshima University (略称: Hiroshima Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 上田 淳 / Jun Ueda / ウエダ ジュン
第3著者 所属(和/英) ジョージア工科大学 (略称: ジョージア工科大)
Georgia Institute of Technology (略称: Georgia Inst. of Tech.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 辻 敏夫 / Toshio Tsuji / ツジ トシオ
第4著者 所属(和/英) 広島大学 (略称: 広島大)
Hiroshima University (略称: Hiroshima Univ.)
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講演者
発表日時 2013-10-26 13:55:00 
発表時間 20 
申込先研究会 WIT 
資料番号 WIT2013-45 
巻番号(vol) 113 
号番号(no) no.272 
ページ範囲 pp.13-16 
ページ数
発行日 2013-10-19 (WIT) 


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