ご案内 入会して研究会活動をもっとお得に!研究会参加費・年間登録費が会員価格になります。
お知らせ 【重要】研究会参加費の支払いおよび原稿アップロード手続きの変更に関するご案内
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2015-02-23 15:40
労働安全及び機械安全分野における社会基盤の確立に関する考察 ~ 社会制度と妥当性確認の前提条件の検討 ~
濱島京子梅崎重夫労働安全衛生総研SSS2014-28
抄録 (和) 労働安全および機械安全分野において,望ましい「安全」を達成するための仕組みや制度等の社会基盤整備に関する議論が始まっている.労働安全と機械安全は各々目的が異なる社会的システムであることを明確に認識した上で,どのように互いが連携するかというシステム的視点での議論が求められる.機械安全制度は労働安全側の目的を達するように導入しなければならない.そのための適合性評価(安全性の評価と認証)と妥当性確認の社会制度化が課題であるとされている.本稿では,労働安全で望まれる社会制度と妥当性確認の前提条件をリスクマネジメント 原則及び指針(ISO31000:2009)の概念を用いて考察する. 
(英) (Not available yet)
キーワード (和) 労働安全 / 機械安全 / 社会制度 / 妥当性確認 / 全体最適 / / /  
(英) Occupational Safety / Machinery Safety / Social Systems / Validation / Total optimization / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 458, SSS2014-28, pp. 17-20, 2015年2月.
資料番号 SSS2014-28 
発行日 2015-02-16 (SSS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード SSS2014-28

研究会情報
研究会 SSS  
開催期間 2015-02-23 - 2015-02-23 
開催地(和) 関西大高槻ミューズキャンパス 
開催地(英)  
テーマ(和) 安全規範 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SSS 
会議コード 2015-02-SSS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 労働安全及び機械安全分野における社会基盤の確立に関する考察 
サブタイトル(和) 社会制度と妥当性確認の前提条件の検討 
タイトル(英) A discussion of the establishment of social infrastructure in the fields of occupational safety and machine safety 
サブタイトル(英) A study of prerequisites of social systems and their validation 
キーワード(1)(和/英) 労働安全 / Occupational Safety  
キーワード(2)(和/英) 機械安全 / Machinery Safety  
キーワード(3)(和/英) 社会制度 / Social Systems  
キーワード(4)(和/英) 妥当性確認 / Validation  
キーワード(5)(和/英) 全体最適 / Total optimization  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 濱島 京子 / Kyoko Hamajima / ハマジマ キョウコ
第1著者 所属(和/英) 労働安全衛生総合研究所 (略称: 労働安全衛生総研)
National Institute for Occupational Safety and Health, Japan (略称: JNIOSH)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 梅崎 重夫 / Shigeo Umezaki / ウメザキ シゲオ
第2著者 所属(和/英) 労働安全衛生総合研究所 (略称: 労働安全衛生総研)
National Institute for Occupational Safety and Health, Japan (略称: JNIOSH)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第21著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第21著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第22著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第22著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第23著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第23著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第24著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第24著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第25著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第25著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第26著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第26著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第27著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第27著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第28著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第28著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第29著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第29著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第30著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第30著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第31著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第31著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第32著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第32著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第33著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第33著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第34著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第34著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第35著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第35著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第36著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第36著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2015-02-23 15:40:00 
発表時間 40分 
申込先研究会 SSS 
資料番号 SSS2014-28 
巻番号(vol) vol.114 
号番号(no) no.458 
ページ範囲 pp.17-20 
ページ数
発行日 2015-02-16 (SSS) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会