お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2016-12-09 06:40
手動操作の印象を与える遠隔物体操作システムによる空間共有会話
猪股誠至中西英之阪大
抄録 (和) 遠隔地間のコミュニケーションにおいて,対話相手は遠隔地側にあるものを触ることができないため,対話相手が別の空間にいるという認識が強まると考えられる.本研究では,対話相手が遠隔地にある回転台を回すことができるシステムを作成し,その上にぬいぐるみを乗せて,説明する部位を相手に見えるように回転操作を行い,そのぬいぐるみの特徴を説明する実験を行った.対話相手が遠隔地にある回転台を手で直接操作するような印象をシステムの利用者に与えるか,あるいは対話相手がボタンを使用して間接的に操作する印象をシステム利用者に与えることによって,対話相手を目の前にして会話している感覚に影響があるかを調査した. 
(英) In the remote communication, participant might recognize that remote partner is in a different space. It is because remote person is not able to touch what is in the remote side. In this study, we constructed a system that can be remote person turns the remote areas of the rotating table and conducted an experiment to use it to talk about the characteristic of the stuffed animal on the table. We investigated the effect of operating method of the rotating table.
キーワード (和) テレプレゼンス / 物体共有 / ビデオ会議 / / / / /  
(英) Telepresence / Object sharing / Video conference / / / / /  
文献情報 信学技報
資料番号  
発行日  
ISSN  
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 HCGSYMPO  
開催期間 2016-12-07 - 2016-12-09 
開催地(和) 高知市文化プラザかるぽーと 
開催地(英) Kochi City Culture Plaza (CUL-PORT) 
テーマ(和) HCGシンポジウム2016 
テーマ(英) Human communication, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HCGSYMPO 
会議コード 2016-12-HCGSYMPO 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 手動操作の印象を与える遠隔物体操作システムによる空間共有会話 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Shared Space Communication by Remote Object Manipulation System Giving the Impression of Manual Operation 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) テレプレゼンス / Telepresence  
キーワード(2)(和/英) 物体共有 / Object sharing  
キーワード(3)(和/英) ビデオ会議 / Video conference  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 猪股 誠至 / Seiji Inomata / イノマタ セイジ
第1著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 中西 英之 / Hideyuki Nakanishi /
第2著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2016-12-09 06:40:00 
発表時間 25分 
申込先研究会 HCGSYMPO 
資料番号  
巻番号(vol) vol. 
号番号(no)  
ページ範囲  
ページ数  
発行日  


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会