| 講演抄録/キーワード |
| 講演名 |
2020-10-21 10:25
[招待講演]ガウス過程に基づく実社会ロボットラーニング ○松原崇充(奈良先端大) IBISML2020-19 |
| 抄録 |
(和) |
少子化・労働人口減少を背景に,実社会で稼働している様々なロボット・機械システムのAIによる自動運転化に期待が高まっている.しかし実社会ロボットでは,1) データ収集コストが高い,2) 状況を捉えるセンサが不足している,などの問題のため,機械学習の応用は容易ではない.本講演では,入出力データから背後にある関数を確率的に推定するガウス過程に基づく,小型船舶およびごみ焼却施設内で稼働するゴミクレーンの自動運転化に関する我々の試みについて紹介する. |
| (英) |
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| キーワード |
(和) |
ガウス過程 / 強化学習 / ベイズ最適化 / 小型船舶 / ゴミクレーン / / / |
| (英) |
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| 文献情報 |
信学技報, vol. 120, no. 195, IBISML2020-19, pp. 36-36, 2020年10月. |
| 資料番号 |
IBISML2020-19 |
| 発行日 |
2020-10-13 (IBISML) |
| ISSN |
Online edition: ISSN 2432-6380 |
著作権に ついて |
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034) |
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