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講演抄録/キーワード
講演名 2020-11-26 17:20
[ポスター講演]OAM多重伝送への偏波多重の適用効果に関する検討
伊藤有希齋藤周平菅沼碩文早大)・小川賀代日本女子大)・前原文明早大SRW2020-32
抄録 (和) OAM 伝送では,モード多重に加えて偏波多重が可能となることから,モバイルネットワークの更なる大容量化が期待できる.本稿では,OAM 多重伝送への偏波多重の適用効果を明確化すべく,全アンテナ素子数と総送信電力を一定に設定し,通信距離と搬送波周波数を変化させたときのシステム容量を,偏波多重を適用する場合としない場合のそれぞれについて取得・評価する. 
(英) This report investigates the system capacity of polarized orbital angular momentum (OAM) multiplexing by comparing it with OAM multiplexing without polarization for the same number of antenna elements. Because the same number of antenna elements is assumed for both approaches, their performances can be compared under the same number of simultaneous OAM streams, thereby allowing the effectiveness of polarization multiplexing on UCA-based OAM to be examined. Numerical results, obtained through computer simulations, provide the mode selectivity and system capacity with respect to link distance and carrier frequency.
キーワード (和) 軌道角運動量(OAM) / UCA (Uniform Circular Array) / モード多重 / 偏波 / システム容量 / / /  
(英) orbital angular momentum (OAM) / uniform circular array (UCA) / mode multiplexing / polarization / system capacity / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 260, SRW2020-32, pp. 38-39, 2020年11月.
資料番号 SRW2020-32 
発行日 2020-11-19 (SRW) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード SRW2020-32

研究会情報
研究会 SRW SeMI CNR  
開催期間 2020-11-26 - 2020-11-27 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) IoTワークショップ 
テーマ(英) IoT Workshop 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SRW 
会議コード 2020-11-SRW-SeMI-CNR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) OAM多重伝送への偏波多重の適用効果に関する検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Study on Effectiveness of Polarization Multiplexing on UCA-based OAM 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 軌道角運動量(OAM) / orbital angular momentum (OAM)  
キーワード(2)(和/英) UCA (Uniform Circular Array) / uniform circular array (UCA)  
キーワード(3)(和/英) モード多重 / mode multiplexing  
キーワード(4)(和/英) 偏波 / polarization  
キーワード(5)(和/英) システム容量 / system capacity  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 伊藤 有希 / Yuki Ito / イトウ ユキ
第1著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 齋藤 周平 / Shuhei Saito / サイトウ シュウヘイ
第2著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 菅沼 碩文 / Hirofumi Suganuma / スガヌマ ヒロフミ
第3著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 小川 賀代 / Kayo Ogawa / オガワ カヨ
第4著者 所属(和/英) 日本女子大学 (略称: 日本女子大)
Japan Women's University (略称: Japan Women's Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 前原 文明 / Fumiaki Maehara / マエハラ フミアキ
第5著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
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講演者 第1著者 
発表日時 2020-11-26 17:20:00 
発表時間 70分 
申込先研究会 SRW 
資料番号 SRW2020-32 
巻番号(vol) vol.120 
号番号(no) no.260 
ページ範囲 pp.38-39 
ページ数
発行日 2020-11-19 (SRW) 


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