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講演抄録/キーワード
講演名 2022-01-21 13:30
クラス図とソースコード間のラウンドトリップエンジニアリング支援ツール
山崎貴弘日本工大)・田中昂文玉川大)・櫨山淳雄学芸大)・橋浦弘明日本工大KBSE2021-40
抄録 (和) アジャイル開発手法など, 設計とコーディングを何度も行き来する(ラウンドトリップエンジニアリング)プロジェクトにおいて,成果物間の整合性を保つことは困難である.このようなソフトウェア開発プロジェクトにおいて,成果物間の整合性を保つための方法として,トレーサビリティリンクを用いる手法がある.これまでにも設計成果物からプログラムへのトレーサビリティリンクを作成する手法などが提案されている.本研究では,プログラムから設計成果物へのトレーサビリティリンク手法を提案し,その有効性について評価を行うとともに,開発者が手作業でクラス図の修正を行う際の難所を明らかにする. 
(英) In a round-trip engineering project, such as an agile development method, it is difficult to maintain consistency between deliverables. In such software development projects, there is a method using traceability links as a method for maintaining consistency between deliverables. A method for creating traceability links from design artifacts to programs has been proposed in the past. In this paper, we propose a traceability link method from programs to design artifacts, evaluate its effectiveness, and identify the difficulties for developers to manually modify class diagrams.
キーワード (和) UML / トレーサビリティ / ラウンドトリップエンジニアリング / / / / /  
(英) UML / Traceability / Round-Trip Engineering / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 121, no. 334, KBSE2021-40, pp. 26-31, 2022年1月.
資料番号 KBSE2021-40 
発行日 2022-01-13 (KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード KBSE2021-40

研究会情報
研究会 KBSE  
開催期間 2022-01-20 - 2022-01-21 
開催地(和) オンライン開催 (Zoom) 
開催地(英) Online (Zoom) 
テーマ(和) 一般,学生 
テーマ(英) General, Student 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2022-01-KBSE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) クラス図とソースコード間のラウンドトリップエンジニアリング支援ツール 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Tool to Support Round-Trip Engineering between Class Diagrams and Source Codes 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) UML / UML  
キーワード(2)(和/英) トレーサビリティ / Traceability  
キーワード(3)(和/英) ラウンドトリップエンジニアリング / Round-Trip Engineering  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 山崎 貴弘 / Takahiro Yamazaki / ヤマザキ タカヒロ
第1著者 所属(和/英) 日本工業大学 (略称: 日本工大)
Nippon Institute of Technology (略称: NIT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田中 昂文 / Takafumi Tanaka / タナカ タカフミ
第2著者 所属(和/英) 玉川大学 (略称: 玉川大)
College of Engineering, Tamagawa University (略称: Tamagawa Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 櫨山 淳雄 / Atuo Hazeyama / ハゼヤマ アツオ
第3著者 所属(和/英) 東京学芸大学 (略称: 学芸大)
Dept. of Information Science, Tokyo Gakugei University (略称: Gakugei Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 橋浦 弘明 / Hiroaki Hashiura / ハシウラ ヒロアキ
第4著者 所属(和/英) 日本工業大学 (略称: 日本工大)
Nippon Institute of Technology (略称: NIT)
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講演者 第1著者 
発表日時 2022-01-21 13:30:00 
発表時間 30分 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 KBSE2021-40 
巻番号(vol) vol.121 
号番号(no) no.334 
ページ範囲 pp.26-31 
ページ数
発行日 2022-01-13 (KBSE) 


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