| 講演抄録/キーワード |
| 講演名 |
2022-02-18 16:25
[基調講演]高度なDXを実現するデータ処理利活用基盤とその実例 ○中村祐一(NEC) SWIM2021-39 |
| 抄録 |
(和) |
DX(Digital Transformation,ディジタル変革)の特徴の一つが,「ディジタル化された多種多様なデータを共有してデータ間の連携を取ることにより,より詳細で本質的な情報を抽出して価値を創出できること」とされている.これを実現するためには,取得先が異なる異種のデータを連携させて利活用する仕組みが不可欠である.本稿では,このような多様なデータを連携するためのオープンな仕組み=基盤=プラットホームとしてFIWAREを紹介し,実際にFIWAREを活用したデータ連携によるスマートシティの事例に関して述べる. |
| (英) |
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| キーワード |
(和) |
FIWARE / スマートシティ / データ連携 / / / / / |
| (英) |
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| 文献情報 |
信学技報, vol. 121, no. 372, SWIM2021-39, pp. 59-64, 2022年2月. |
| 資料番号 |
SWIM2021-39 |
| 発行日 |
2022-02-11 (SWIM) |
| ISSN |
Online edition: ISSN 2432-6380 |
著作権に ついて |
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034) |
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