| 講演抄録/キーワード |
| 講演名 |
2023-11-22 16:50
スパムメール分析のための個人情報保護対策の手法の考察 ~ 通報されたスパムメールの活用の留意点について ~ ○島本幸夫・後藤厚宏(情報セキュリティ大) IA2023-42 |
| 抄録 |
(和) |
スパム詐欺メールが通報された際、情報セキュリティ技術の向上を目指す多くの研究者が分析できるようにデータを共有化することが望まれる.情報セキュリティ研究者間でデータを共有化する過程で,ネットワークデータの情報保護と安全性を高めることも重要である.本稿では,スパムメール解析時に行った個人情報保護法に基づく注意点と対策方法を紹介する. |
| (英) |
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| キーワード |
(和) |
フィッシングメール / 個人情報保護法 / 安全管理措置 / オープンデータ / / / / |
| (英) |
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| 文献情報 |
信学技報, vol. 123, no. 277, IA2023-42, pp. 41-47, 2023年11月. |
| 資料番号 |
IA2023-42 |
| 発行日 |
2023-11-15 (IA) |
| ISSN |
Online edition: ISSN 2432-6380 |
著作権に ついて |
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034) |
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IA2023-42 |