| 講演抄録/キーワード |
| 講演名 |
2024-09-17 15:40
[招待講演]ミリ波MIMOレーダにおけるアレー信号処理 ○山田寛喜(新潟大) RECONF2024-47 |
| 抄録 |
(和) |
近年、ミリ波MIMOレーダが普及し、様々な応用が進んでいる。マッシブMIMOレーダの発展により、レーダは目標の位置を検出するだけでなく、カメラなどと同様に重要な撮像センサとなった.しかし、実用的なイメージング・レーダの実現にはまだいくつかの問題がある。その一つが十分な空間(角度)分解能の実現である.本講演では、様々な高分解能イメージング手法の中から、MIMOを用いた仮想アレーと合成開口アレーの信号処理手法に焦点を当て、その概念と性能について、いくつかの応用例を挙げながら概説する. |
| (英) |
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| キーワード |
(和) |
ミリ波レーダ / MIMOレーダ / イメージング・レーダ / 最小冗長アレー / 合成開口レーダ / / / |
| (英) |
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| 文献情報 |
信学技報, vol. 124, no. 188, RECONF2024-47, pp. 30-30, 2024年9月. |
| 資料番号 |
RECONF2024-47 |
| 発行日 |
2024-09-10 (RECONF) |
| ISSN |
Online edition: ISSN 2432-6380 |
著作権に ついて |
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034) |
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RECONF2024-47 |