| 講演抄録/キーワード |
| 講演名 |
2025-08-29 13:00
[ショートペーパー]陸上競技における縦方向と横方向の腕振りが走行効率に及ぼす影響の予備検討 永井咲弥・小林令奈・矢島ひより・中川 玄(県立横須賀高校)・○永井美和・進藤真人・青木良輔(NTT) MVE2025-13 |
| 抄録 |
(和) |
陸上競技の走行では腕を前後に振る縦振りが望ましいと指導されることが多いが,一方で,横方向の腕振りで新記録を出す選手も存在する.そこで本研究では、縦振りと横振りの違いが走行効率に与える影響を予備的に調査した.陸上競技部で短距離,中距離を専門種目とする高校生3名を対象に,普段の腕振り,縦振り,横振りの3条件の腕振りを指示し,上肢筋活動と,体幹回旋の角速度の変化を比較した. |
| (英) |
(Not available yet) |
| キーワード |
(和) |
陸上競技 / 走行 / 腕振り / / / / / |
| (英) |
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| 文献情報 |
信学技報, vol. 125, no. 166, MVE2025-13, pp. 31-32, 2025年8月. |
| 資料番号 |
MVE2025-13 |
| 発行日 |
2025-08-21 (MVE) |
| ISSN |
Online edition: ISSN 2432-6380 |
著作権に ついて |
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034) |
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